「淫乱な女だ・・・」
男は私を罵った。
「そんなにチンポに飢えてたのか」
私が頭を前後に動かすたび、リビングに卑猥な音が響いていた。
私は大きすぎる肉棒を必死に咥えながら、男の言葉に答えていった。
旦那より大きいと答えると、男は楽しそうに笑った。
淫乱と罵りながら、これから毎日犯してやるぞと言った。
入れて欲しいと答え、淫乱だと認めた。
明日も犯してもらうと答え、コンドームを使わない事を認めた。
そして男の手に押されるまま、体をリビングの床に横たえていった。
「もっと足を開いて、マンコをよく見せてみろ」
そう言われて、私を見下ろす男に向かって足を開いた。
「淫乱なマンコがヨダレを垂らしているぞ」
そんな風に言われながら、私は男の言葉通りに足を抱えた。
「パクパク開いてチンポをねだってる」
そう笑われながら、言われた通りに「マンコを突き出す姿勢」になった。
そんな私を満足そうに見下ろしながら、ニヤニヤと笑いながら男はベルトを外していった。
「オチンポが欲しいです」
「旦那より太いオチンポを入れて欲しい」
「はい・・・コンドームをつけずに そのまま入れて」
「中に出していいから突っ込んでください」
言われるまま言葉に答えながら、男がズボンを床に落とすのを見上げていた。
下着を脱ぎ、私の足の間に腰を沈めていくのを見ていた。
そしてグロテスクな赤黒い肉棒が、透明の液体を滲ませたまま膣の粘膜に触れ、入っていくのを見つめていた。
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