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人妻熟女 官能小説

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9
投稿者:ルコック
番外編 ④


ベルトを外して、パンツごと下げると『ビョ~ン』と跳ね上がったチンポを わざと上下させて
「どうします?、このままいっちゃいますか?」
と聞いた俺を 奥さんが見上げた。


「やっぱり 欲しいですか?、言い訳。」
「なら いいですよ、ほらッ。」
と、黙ったまま見上げるだけの奥さんの目の前で、チンポの先に 指で掬った生クリームをのせた。
が、充血したチンポの熱とガマン汁で すぐにも溶けだしそうだった。


「ほら、早くしないと 溶けて無くなっちゃいますよ、言い訳が。」

その言葉に 黙ったままの奥さんが顔を沈めてゆく。
頭が邪魔で俺からは見えないが、奥さんの舌が亀頭に触れた感触に 思わず『ブルッ』と身震いしてしまった。
が、すぐに奥さんがクチを離して顔をあげてしまった。


「ほら、まだ残ってますって。」
「ちゃんと最後まで綺麗にしてくんないと。」
「まだ こっちにも残ってますから。」
と、今度は 指で掬った生クリームを『エラ』の周りに  グルッと一回り 擦り付けて言った。

また奥さんの頭でチンポの先が隠れてゆく。
いましがた舐め取った鈴口が、生暖かい感触に包まれた。
どうやら 唇に包まれている様だった。


「奥さん?、そんな小っちゃいクチじゃ綺麗にならないでしょ?」
「旦那さんにするみたいに 大っきなクチ開けないと。」
「それとも旦那さんの道楽仲間は こういうのが好みなんですか?」
「どうせ何本も咥えたんでしょ?」

奥さんが顔をあげて『キリッ』と俺を睨んだ。


「なに?、違うの?」
「じゃぁ、あれだ。パート先で。」
「その谷間ちらつかせて、誘ったんだ?」

奥さん
「そんな事…。」


「ほらッ、離さない!」
「あっそぅだ、ゴメンね、ちょっと電話。」
「奥さんは どおぞ 続けて。」
と手を伸ばしてスマホを取った。
そのスマホで運転中に着信のあった知らない番号に 履歴で発信した。
すると、家のどっかで着信音が鳴り響いた。
「やっぱり奥さんだったんだ。」
と、椅子の背もたれからエプロンを取って、そのポケットから奥さんのスマホを取って エプロンを放り投げた。
「奥さん?、もぅ『工藤』って登録してあんじゃん。」
「なんで?」

奥さん
「班の名簿から…、何かの時に…、って。」


「そう。で、今日は?。何かあったん?」)
奥さんは何も答えられずにいる。
「まぁいいや、番号きく手間省けたから。」
「ほらッ、(溶けて)垂れちゃうよ早くしないと。」
「でもあれかぁ?」
「たいした用もないのに電話して。」
「チラチラ、チラチラ、パンツみせて。」
「何だかんだ理由つけて、男1人の家にあがり込んで。」
「今さら 言い訳 でもないでしょ?、ねッ?」
「だからさ!、こうしてあげるよ、ほらッ。」
と、Tシャツの襟ぐりから右手を突っ込んだ。
ホントは『直に』と思っていたのだか、例の『段』に邪魔されてブラ越しになってしまった。
が、適当に まさぐって。
「ほら やっぱりね。」
「乳首、おっ勃ちゃってんじゃん!」
「どうせパンツも濡らしちゃってんでしょ?」
「違う!?」
「ほらッ、早いとこ綺麗にしなって!」
と、奥さんの髪の毛を左手で鷲掴みにして、顔をあげさせた。

奥さんは何か言いたげに クチをパクパクさせている。

俺が 髪の毛をはなすと、項垂れた奥さんの頭で またチンポが隠れた。
奥さんは そのまま 咥えた。
生クリームごと 一気に。
咥えたまま クリームを舐め取る様に舌を這わせている。


「奥さん?、上手だね。」
「ウチの奥さんより、全然気持ちいいよ。」
「これじゃぁ、道楽じじぃ達も たまんないねぇ。」
「パート先の若い奴なんて イチコロだったでしょ?」

俺に そぅ言われて 奥さんが咥えたまま 顔をあげた。


「そぅそぅ、そぅやって 見ながらやって、AVみたにさ。」
「嫌ぁらしいんだね?、奥さん。」
悔しそぅに 黙って俺を見ている 奥さんの髪の毛を掴み直して
「ほら、こぅしてあげるからさッ。」
と、ブラの中に強引に手を入れ直し、乳房を下から持ち上げた。
ブラから飛び出た乳房が ブラとTシャツに支えられて 窮屈そぅに歪んで 乳首が上を向いている。
俺は その乳首だけをクリクリと捏ねた。


「なんかさぁ、たまんなく なってきちゃっよ。」
と、今度は左手で乳首を持ち代え 親指と人差し指で『ギュ~ッ』と、潰れる位 摘まみ、空いた右手でテーブルの上のグラスだのケーキだのをテーブルの端に押しやった。

「ほら、こっち。立って。」
俺は 摘まんだままの乳首で 奥さんを引っ張った。
その痛さに 奥さんはついて来るしかない。

「ほらッ、もっと こっちだって!」
俺はテーブルの反対側に廻って、乳首を摘まんだままの手をテーブルの上に乗せた。

テーブルの上にうつ伏せの様になった奥さんの背中を右手で押さえて
「はい、そのまま、そのままだよ。」
と、乳首を離して 奥さんの後ろに廻って スカートを捲って すかさずパンツを下げた。

「ヒィーィ」と奇声をあげながら 奥さんがテーブルに頬を付けて 俺を睨んだ。


「すんげぇ!」
「もう、こんなん なっちゃってんじゃん?」
「汁もすごいけど マンコもすごいねぇ。真っ黒じゃん。」
「こういうのを、どどめ色 って言うんかね?」
「え?、奥さん?」
と、尻たぶに両手を添えて 親指で左右に広げて 大袈裟に罵った。

奥さんの腰を押さえつけて そのオマンコに いきなり突っ込んで そのまま打ちつけた。

奥さん
「あんっ。ダメよぉ。」
「…ダメッ、大っきい。」
「キツイ、キツイわ、 ダメ。」
と、次第に息が荒くなってゆく。


「なに?奥さん。」
「きついから ダメなの?、『入れちゃダメぇ』とかじゃなくて、『きつい』からなの?」
「つい今しがた ケツ振って拒んだのは誰だっけ?」
と、奥まで入れたまま 腰の動きを止めて聞いた。
「だいだいさぁ、『大っきい』って なに?」
「奥さんがくれたさぁ、ゴーヤなんかと比べたら 屁でもないでしょ?、俺のチンポなんて。」
「どぅせ 奥さんが味見してから くれたんでしょ?」
「ここでさぁ。」
と、ゆっくりと軸送をはじめた。
「違うの?、ねぇ奥さん?」

奥さん
「そんなぁ。」
「ゴーヤなんて入れたら壊れちゃうぅ。」


「そんな事 ないよ!」
「マンコ こんにドロドロにさせてさぁ。」
「乳首は少し触ってあげたけどさ、チンポ咥えただけでしょ?奥さん。」
「そんだけで こんなにドロドロなんだよ!」
「見てみなよ。奥さんのマンコ汁が飛び散っちゃって ビシャビシャだよ 床が。」
「嘘だと思うんなら、ほら、確かめてみな。」
と、右手で奥さんの足をずらしてあげた。

「…嫌ッ。」
奥さんの足が少しだけ垂れた『しずく』に触れると、消え入りそぅな声で言った。


「どっちが良かったんだろうね?」
「チンポ? それとも 乳首?」
「きっと こんなのも好きなんだろうね、奥さんは。」
と、奥さんの足を動かした右手で、奥さんの尻を「ピシャッ!」と張った。

「あぁんッ。」
と、奥さんの頭が跳ねあがった。


「やっぱりね!」
「好きなんだよね?、奥さん?、でしょ?」
「なら、こうして あげようか?」
と、右手と左手 交互に、さっきよりも強く『バチン バチン』と叩いた。

奥さん
「痛ッ!」
「痛いッ、イヤッ、痛ッ!」


「ほらねッ。」
「『痛い』とは言うけど 逃げる訳でもないし 『やめて』とも言わないよね?」
「だいだい 叩くたんびに『キュッ キュッ』っ締めてくんのは何で?」
「ねぇ、何で 叩かれると オマンコ絞まっちゃうの?、ねぇ奥さん?」

奥さん
「そ、そんな。」
「痛いから。」
「叩かれて、痛くて、ビックリしちゃって。」
「それで、それで勝手に…。」


「そう。じゃぁ やめる?」
「やめよぅね!」
と、俺が チンポをゆっくりと引き抜き始めると、奥さんの尻が追いかけてくる。
「なに?奥さん。」
「何でケツ押し付けてくんの?」
「『嫌ッ』なんでしょ?」
と、また 尻をはった。

「嫌ぁぁッ」
と、頭を振る 奥さん。


「ねッ、『嫌』なんでしょ?」
「だから やめよぅ、ねッ。」
と、腰を引いて 更に抜こうとする。

奥さん
「嫌ぁぁッ。」


「だからさッ、『嫌ぁ』ばっかりじゃ分かんないって。」
「何が『嫌』なんだか言ってくんないとさ。」
「何が嫌なの?、ねぇ。」

奥さん
「ダメ、ダメダメ。」


「だからさッ!、何が『ダメ』で何が『嫌』なんだか教えてって。」

奥さん
「…抜いちゃ。」


「なに なに?。」
「『抜いちゃ』なに?」
「何?、『抜いちゃ』って。」

奥さん
「…おチンチン。」
「おチンチン、抜いちゃダメ。」


「何?、良く聞こえないよ、何だって?」

奥さん
「お願い。抜かないでぇ。」
「おチンチン 抜かないでぇッ!」


「そう、じゃぁ抜かない。」
「抜かないよ、ほらッ。」
と、ピタッと止まった。

奥さん
「お願いッ、お願いよぉッ!」


「それじゃ 何を『お願い』されてんだか分かんないんすけど。」

奥さん
「…動いて。」
「お願い、動いて、動かしてぇッ!」


「やだよッ!」
「奥さんが自分で動きなよ!」
「奥さんが好きな様に 自分でケツ振ってみなよ!」
「ほらッ!」
と、また尻を思いっきり張った。
「あらあら、少し赤くなっちゃったね、お し り。」
「これは どうする?、やめる?」
奥さんが首を振った。
「そう。」
「だったら ケツ振れよ!」
「ひっぱたいて やっから、奥さんのケツ。」
「真っ赤になるまで ひっぱたいて やるよ!」

奥さんがケツを振りはじめた。
テーブルとテーブルの上の皿が ガタガタと揺れる。
グラスは いとも簡単に倒れて、転がり落ちて割れてしまった。
妻への言い訳などは 今は どうでも良い。
テーブルがガタガタと揺れる。
『バチン!バチン!』と尻を叩く音が 何度も何度も響く。
奥さんは手の甲を噛じって耐えながらも ケツを振る。


「イキそぅだよ、奥さん。」
「何処に出す?」
「中に出しちゃうか?、どぅする?、何処でも良いぞ。」
「どぅする?」

奥さん
「…呑ませて。」


「なんだよ!」
「もぅ(子供)出来る歳でもねぇだろぅよ?」

奥さん
「違うのッ!」
「好きなの!、好きなのよぉ。」
「お願いッ。好きなの。」
「だから呑ませてぇぇ。」
「精子 呑ませてぇぇッ。」
と、奥さんがガクガクと震えて 気をやりながら言った。


「だったら こっち向けよ!」
「こっち向いて しゃがめッ!」

俺がチンポを抜くと、奥さんが 俺の前に しゃがんだ。

「ほらッ、クチ開けよッ!」
と、奥さんの横っ面を張った。

『はい。』と奥さんが クチを開けた。

俺は両手で髪の毛を掴んで、咥えさせた。

奥さんの顔に腹を打ちつけながら
「出すぞっ!」
「クチ開けろッ!」
「うッ、出るッ!」
と、奥さんのクチから チンポを引き抜いた。

クチに狙いを定めて 手を添えた。

「…下さい。」
「精子 下さいッ。」
「精子 呑ませてぇぇ。」
奥さんが クチを開けて 俺のチンポを追いかけてきた。










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18/01/10 19:07 (PlgEstMs)
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