「おい、もうヤッてんのかよ!」
「ちょっとくらい待てよな、焦りすぎなんだよ」
不満そうな顔で悪態をつきながら学ランを脱いでいく2人の少年を無視して、少年は腰を振り続ける。
「見ろよ、めちゃくちゃ締め付けてくるんだよ、コイツ・・・すっげえ感じてる・・・きっと俺らに犯されたくて ずっと待ってたんだぜ」
「ん、そうなん?な、俺らのチンポ欲しくてマンコ濡らしてたんか?オバサン」
早々にズボンを脱ぎ捨てた一人がニヤニヤと笑いながら人妻の顔に勃起したチンポを擦り付ける。
そんな屈辱的な扱いに、人妻はそのチンポに舌を伸ばし、目を見つめて咥える事で応える。
「すっげ、タマ揉みながら吸い付いてくる・・・」
「おい、コッチも舐めろよ」
「うわ、すっげぇ締め付けてくる・・・コイツ、チンポに囲まれて悦んでる・・・」
「マジで淫乱だな」
「おい、早く出せよ、次 俺だからな」
「待てよ、ズリーぞ」
「ちょっと待てよ、もうすぐ終わるからよ」
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