「ん、すっげ・・・もう奥までトロトロ・・・」
もうすっかり使い慣れた膣の中で、中学生の少年は勃起したチンポを根元まで押し込んだまま上下に、左右にグラインドしていく。
指とチンポと舌、時にはジュースのビンまで使って人妻のマンコの中を調べ尽くした少年は、一番弱い場所にチンポの先を擦り付け、息もできないくらい感じさせていく。
たったそれだけで もう栄子は旦那の妻ではなく、息子の母ではなく、女ですらない ただのメスに 簡単に堕とされてしまう。
「ほら、ココだろ?ココ・・・ほんっと、ココを擦られるの好きだよな、オバサン・・・」
「あっ、、、ん、くっ、、、、アァァッ!」
「今日はさ、またボールペンが何本入るか挑戦しようって話してたんだ、楽しみだよな・・・」
「ンンッ・・・あ・・・・・アッ、ア、そこっ!アァァッ!」
「前は20本しかなかったから・・・今日は、ユウトのクラスのヤツからも借りてくるから、30本はあるよ・・・な、全部入るかな?」
「アァッ、アッ、アッ、アッ、アァッ、、、あ、イイッ、、、もっと、、、アッ、もっとして、アァッ、、、アッ、アッ、アッ、アァッ、、、」
「すっげ、めちゃくちゃ締め付けてくる・・・マンコで遊ばれるの想像して興奮してんの?ほんとマゾだよな、オバサン・・・ほら、もっと締め付けろ、ちゃんとしないと またケツの穴に入れるぞ・・・中古マンコ、ちゃんと締めて気持ちよくしろよ、ほらっ!」
人妻を、友人の母にチンポを突き刺しながら中古マンコと罵り、笑いながら犯す少年。
息子の友人に、中学生に犯されているのに自分を性欲処理の道具と言いながらピストンを懇願する熟女。
その2人の生殖行為がエスカレートしきる前にインターフォンが鳴る。
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