【残り時間 5分】
冷たいアナウンスが響いた直後、まさるの肉棒が最奥で大きく膨らみ、
熱く大量の精液をゆりの子宮口に直接注ぎ込んだ。
どくっ! どくっ! びゅるるっ!!
「あぁぁぁっ!! 熱い……中に出てる……だめぇ……!!」
ゆりの全身が激しく弓なりに反り、連続で絶頂に達した。
膣内が精液を搾り取るように収縮し、白い目が虚ろになる。
まさるは射精を終えても腰を動かし続け、
精液を奥深くまで塗り込めるように掻き回した。
たかは堪えきれなくなった顔で再び肉棒を、ゆりの涙まみれの唇に押し当てた。
「次は俺の番だ。口開けろよ、ゆり……
ちゃんと奥まで咥えて、精液を最後の一滴まで搾り取れ」
ゆりはもう声も出せないほど犯され疲れ、身体を小刻みに痙攣させながら、
抵抗らしい抵抗もできずに唇を薄く開けた。
興奮MAXのたかはすぐに爆発し、
ゆりの口いっぱいにどろどろの大量ザーメンを叩き込んだ。
そしてゆりは喉を鳴らしながら必死に精液を飲み込み、
目尻から大粒の涙を零し続けていた。
【残り時間 3分】
まさるの太い肉棒がゆりの膣内からゆっくりと引き抜かれた。
大量の白濁精液がどろりと溢れ、細い太ももを伝って地面に落ちる。
ゆりはぐったりと茂みの地面に横たわり、息も絶え絶えだった。
白いワンピースは完全に乱れ、胸元ははだけ、
形の良い乳房に赤い指痕が残っている。
下腹部は犯された熱と紫の霧の疼きで、まだびくびくと痙攣を続けていた。
「はぁ……はぁ……もう……許して……」
たかが苛立った声で言った。
「兄貴、時間マジでヤバいっす。ゴール急ぎましょうぜ」
まさるとたかはゆりの両腕を掴み、半ば引きずるようにして走り出した。
ゆりの脚は力が入らず、精液まみれの太ももが擦れ合うたび、
ぐちゅっと卑猥な音がした。
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