たかはゆりの頭を両手で固定し、
汗と汚れでべっとりとした自分の肉棒を彼女の顔に押しつけた。
洗っていない数日分のオス臭が、濃厚に鼻を突く。
むわっとした男の股間の酸っぱい汗臭、尿の残り香、
そして精液の乾いた臭いが混じり合った強烈な匂いが、ゆりの呼吸を奪った。
「ほら、匂い嗅げよ。ちゃんと味わえ。
お前のせいでこんなに張ってるんだからな」
周囲を警戒しつつも、
たかは先端のぬるぬるした我慢汁をゆりの頰や鼻に塗りつけながら、
強引に唇をこじ開けようとした。
ゆりは顔を背け、唇を固く結んで抵抗するが、頭を押さえ込まれ逃げられない。
「んっ……ううっ……いや……」
しかし何とか口を閉じ、必死に抵抗している。
その瞬間、まさるが腰を深く打ちつけ、子宮口を容赦なく突き上げた。
ずんっ!!
「あぁぁっ!!」
ゆりの口が大きく開いた瞬間を狙い、たかは腰を前に突き出した。
熱く太い肉棒が、彼女の小さな口内にずぶずぶと押し込まれる。
舌の上に広がる強烈な苦味と塩辛さ、
洗い残しの恥垢のねばついた感触が一気に襲ってきた。
「うおっ……熱い口マンコだな。歯を立てるんじゃねえぞ。ちゃんとしゃぶれ」
たかはゆりの頭を前後に動かし、喉奥まで容赦なく突き入れる。
ぐぽっ、ぐぽっ、という淫靡な音が響き、ゆりの喉が鳴る。
涙が溢れ、鼻水が垂れ、息ができない。
まさるは下半身を激しく打ちつけながら笑った。
「ははっ、いい眺めだ。お前がチンポ咥えてる顔、最高にエロいぞゆり。
マンコもびくびく締まってきたじゃねえか」
二人の男に前後から犯されるゆりの身体は、
紫の霧の影響でますます敏感になっていた。
口内を犯される屈辱と、膣内を掻き回される快感が混じり合い、
頭がぼんやりする。
たかの肉棒はますます硬くなり、喉の奥を抉るように動き、
濃厚なオスの臭いが口いっぱいに広がっていく。
「んぐっ……うぅっ……んんんっ!!」
ゆりは必死に首を振ろうとするが、たかは髪を掴んで固定し、
腰を小刻みに動かして彼女の舌に自分の臭いを擦りつける。
「もっと舌使えよ。裏の溝まで舐め回せ。ほら、こうだ」
周りを警戒しつつ、たかは肉棒を少し引き抜き、
ゆりの舌に恥垢のついた裏筋をねっとりと擦りつけた。
強烈なオス臭が鼻腔を満たし、ゆりの瞳が虚ろに揺れる。
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