壁のタイマーは残り15分を指していた。
紫色の霧はますます濃くなり、
部屋全体が熱く淫らな空気で満たされていく。
男たちの股間も何人かがはっきりと膨らみ、
ズボンの前を不自然に押し上げていた。
そうこう話している間にも、二人が周りを見渡した瞬間、
すでに男たちは完全にバラバラに行動し始めていた。
大柄なたけしは早速、元アイドルのあやみに近づき、
下品に笑いながら彼女の豊満な胸を鷲掴みにしようと手を伸ばした。
「なぁ、元アイドルならサービスしてくれよ」
しかしあやみは冷たい目で完全に無視し、軽く身を引いて拒絶した。
興味を失ったたけしは「ちっ!」舌打ちをすると、
今度は部屋の隅で縮こまっているはるかに目をつけた。
強引に彼女のむっちりとした体を抱き寄せ、壁に押し付けるように固定する。
「こら、縮こまってんじゃねえよ。痴女アピールしろよ」
内気そうな眼鏡の少女・はるかは「ひっ……!」と小さく悲鳴を上げ、
肩を震わせて抵抗しようとしたが、力の差は歴然だった。
たけしは容赦なく制服風のスカートを乱暴にまくり上げ、
むっちりと肉厚な白い太ももを荒々しく撫で回した。
そのままパンツの中に太い指を滑り込ませ、
すでに大きく腫れ上がったクリトリスを強引に摘まみ、捏ね回し始める。
「ん……あっ……指、太い……やっ……!」
はるかは壁に両手をつき、
むっちりとした腰を小刻みに震わせながら掠れた喘ぎを漏らした。
たけしの太い指がぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てて動くたび、
肉付きの良い体がビクッ、ビクッと激しく跳ねる。
「ほら、もっと声出せよ。痴女なんだろ?
お前みたいな眼鏡の地味女が一番淫乱なんだよな」
たけしはもう片方の手で、はるかの制服を乱暴に捲り上げた。
小柄な体型には不釣り合いなほど巨大で張りのある巨乳が、
ぷるんっ、と重たげに上下した。
柔らかくたわわに揺れるGカップを超える爆乳は、
形の良いのに重みでたゆんたゆんと波打ち、
ぷっくりと大きく発達した乳首がすでに硬く勃起して震えている。
たけしはそれを両手で鷲掴みにし、
大きな乳首を指で強く摘まんで捻り上げながら、
もう一方の手では肥大したクリトリスを容赦なく刺激し続ける。
同時に人差し指を1本、狭い膣内に無理やり沈め、激しくかき回し始めた。
「あっ……あんっ……! だめ、そこ……指が入ってる……! んんっ……!」
はるかの声が徐々に大きくなり、眼鏡がずれて頰を伝う涙が光る。
巨大な乳首を捻られるたび、むっちりとした爆乳が激しくたわわに揺れ、
腫れ上がったクリトリスを親指で潰すように擦られると、
肉厚な腰が勝手に跳ね上がった。
たけしは興奮した様子で自分のズボンを下ろし、
すでに硬く反り返った太いチンポを取り出した。
血管が浮き出た熱い肉棒を、
はるかの柔らかく弾力のある尻肉にぐりぐりと擦りつけながら、
耳元で低く淫らに囁いた。
「もうびしょびしょに濡れてんじゃねえか。このクソ狭い穴、
俺のチンポで拡張してやるよ」
彼は指を2本に増やし、
激しくピストンしながら親指で大きなクリトリスを容赦なく潰し、こね回した。
はるかは壁に爪を立て、体をガクガクと震わせながら耐えきれず、
甲高い声を上げた。
「あひっ……! あっ、あっ……イッちゃう……指でイッちゃうよぉ……!
んんんっ……!!」
やがてはるかは体を大きく仰け反らせ、初めての強制絶頂に達した。
透明で大量の愛液がたけしの指を伝い、
肉厚な太ももをびしょびしょに濡らしながら床に滴り落ちる。
彼女は舌を少し出し、眼鏡の奥で白目を剥きかけた完全なアヘ顔で、
小刻みに全身を痙攣させ続けていた。
巨大な乳が荒い息で激しく上下し、乳首がびくびくと震えている。
たけしは満足げに笑いながら指を引き抜き、
愛液でべっとり濡れた指をはるかの唇に押し付けた。
「ほら、舐めろよ。お前のメス汁だ」
はるかは抵抗する力もなく、
掠れた息を吐きながらその指を弱々しく舌で舐め始めた。
眼鏡がずれたまま、頰を赤く染め、
爆乳を荒い息で上下させながら、
トロトロに蕩けた表情で指をしゃぶり続けていた。
こうたは壁際からその様子を冷ややかに見つめていた。
(……あいつ、早速やりやがったか。はるかは完全に感じてる……
あの体とデカ乳、相当敏感そうだな)
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