四つん這いにさせられ黒田に後ろから、俊彰先輩に前からバコバコと突かれ続け、意識が朦朧とし腕の力が入らなくなり、姿勢を維持するのが辛くなってきた。
すると腰を掴んでいた黒田の両手が、私の左右の手首を捉える。そのまま手首を引っ張られて身体を反らされ、まんこの中の先程とは違う部分に黒田のチンチンが叩き込まれる。
俊彰先輩のチンチンが口から離れ私は咳き込んだ。
美樹「えぇー、おぇッ、グェほうぇ・・・」
俊彰「何離してんだよ性処理人形がぁ!」
美樹「ごめん、ごッめ、、グハぁ、ぐぇんぐぐぅ、んぉ」
謝っている最中に再び口の奥までチンチンを突っ込んでくる俊彰先輩。私の口から涎が垂れて床に溢れる。
俊彰「へへへッ、こいつマジ変態っすね、涎出しまくって喜んでる(笑」
黒田「こいつは性奴隷の素質あるな、美穂みたいに色々仕込んでやるわ!」
俊彰「いいっすね、俺らの言う事に従順になる様にやりまくりましょう」
黒田「おぅおぅ、とりあえずやっとイキそうになってきた、こいつのまんこは美穂より締まる、智香なんて目じゃねぇな」
俊彰「智香は先輩がやりまくって、5日間輪わしまくったからガバガバになったんすよ多分」
黒田「そ、そんな事どうでもいい!イキそうだ」
パンパンパン!パンパンパンッパンッパンッパン・・・
黒田がラストスパートとばかりに動きを早めてきた。
「黒田「おい美樹、どこにほしい!言えー!!」
俊彰先輩が口からチンチンを引き抜く。
俊彰「ほら美樹、どこに出されたいんだ!」
美樹「あぁん、あん あん、あん・あんッあんッ、中ダメぇ!ダメぇーッ」!」
黒田「うおぉー、出る!」
手首付近を持っていた黒田の手がサッと離れ私は冷たいタイルの床に突っ伏した。さっきのフェラで溢れた自分の涎の上に顎が当たる。
俊彰先輩が私の頭を掴んで「綺麗にしろよ美樹ぃ」と言いながら、私の顔をタイルの床に擦り付ける。
しかしすぐに再び黒田に腰を掴まれ身体を捻られ仰向けにされた。股を大きく開かされその間に黒田が身体を入れて私の臍の下にドビュドビュと射精してきた。
俊彰「うわっ先輩めちゃくちゃ出る(笑」
そう言いながら俊彰先輩が私の後頭部をタイルの床に擦り付ける。
黒田「はぁはぁ、おぉ・・・」
美樹「はぁはぁ、うぁー・・・」
パンパンとまんこに打ち付けられていた音が鳴り止み、黒田と私の乱れた呼吸音がシャワー室を支配する。
私の下腹部は黒田の白く粘ついた精子でいっぱいにされた。お腹の下まで下ろされていたスクール水着にも少しかかっている。
すると黒田がスクール水着の肩紐を私の腕に通して、元通りに着せてきて、少しニヤついた後水着の上から胸を揉み射精した下腹部を強く撫でてきた。胸の辺りに飛び散った精子や下腹部に射精された精子をグチャグチャとかき混ぜられ、スクール水着に包まれた私の身体はネットリとした液体まみれになっていく。
黒田「こうやってスクール水着とお前に俺の精子を擦り付けてガッツリと浸透させて液体まみれにしてやる、お前は俺の性処理人形だ」
俊彰「おっ、俺より変態っすよ、、先輩。。俺ッ、我慢できないです」
そう言った俊彰先輩が黒田をどかす。
黒田「おぅ、こいつを精子まみれにしてやろうぜ!ガンガンやっちまえ!俺はまたフェラを仕込むからな」
俊彰「ウイっす!」
黒田の真似をして両膝を肩にかけてきた俊彰先輩に、スクール水着の股間部分を横にズラされ一気に挿入される私。
黒田とは当たる場所は違えど、まんこの奥深くまで挿入されるチンチン。抵抗する力が無くなって腕をだらりとしている私に一心不乱に動く俊彰先輩が再び快感を叩き込む。
そして再び大きくなった黒田のチンチン。顔を右側に向けさせられ無理やり突っ込まれる。
黒田「美樹、お前の顔も頭も涎と汗でグチャグチャだな、精子もかけてやるから感謝しろ!」
俊彰「おぅ、さっきより閉まるぜ、滅多刺しにされて幸せだろうがぁ」
パンッパンッパンッ、パンッパンッパンッ!
美樹「んぐッ、んぐっ、んぐッ、んぐッ、んぐッ、んぐッ・・・」
再び女子シャワー室内にまんこを打ち付けられる音が響く。
私の口からは涎が溢れ、まんこからは愛液が溢れ、身体は汗まみれ。
黒田が言う様に液体だらけになりもうグチャグチャにされる私の身体。15分くらいバコバコと壊れるくらいまんこを突き続けられた。
俊彰「イクイクぅ」
そう言った俊彰先輩にスクール水着を無理やり胸の下まで剥ぎ取られ、成長途中の胸の谷まに射精される。そして水着を元に戻した俊彰先輩が、水着の上から左右の胸をぐるぐると回す様に揉みしだく。
水着と胸の間で射精された精子がグチャグチャと音を立てて私に擦り込まれる。
もはや私は何もできない、何もしようと思えないほど追い詰められた。
それでも2人にまだまだ快感を叩き込まれ、私はこの日本当に性処理人形と化していた。
黒田「次は俺がまんこを使う」
俊彰「じゃあ俺は口ですね」
今度は騎乗位にさせられ、黒田にスクール水着の上から両方の胸を揉まれる。
黒田「おい、腰を動かせよ!」
美樹「ぁあ、もっ、もう無理ですぅ、何でもしますから、もうダメぇ、もう、辞めてください」
黒田「何でもするなら腰動かせ!」
美樹「あぁ、あぅ、無理ぃ」
黒田に両方の乳首を捉えられ抓り上げられる。
美樹「あぁん、あぁーッ、ダメなのぉ」
無意識に黒田のお腹の傍に手を突いて腰を上下させてしまう私だが、もう上手く動く事はできなくなっていた。
黒田「しょーがねぇな」
下から一気に黒田が突いてくる。そして今度は顔を左に向けさせられ俊彰先輩のチンチンが口の奥へと問答無用に挿れられる。
パンパンパン!パンパンパン!
美樹「んぐッ、ぬぐッ、ぬぐッ、んぐッ、んぐ、んぐぅ・・・」
黒田・俊彰「ほらほら壊れちまえ淫乱女!変態女!」
私の涎が顎を伝いスクール水着の胸まで落ちる。
黒田「水着の中も外も変態な液体でいっぱいだぞ、淫乱女」
俊彰「美樹がここまで淫乱とは思わなかったぜ、もっとイキまくれぇ!」
黒田はゆっくり突いたり急に激しくしたり、私の反応を楽しみながらまんこを突きまくってくる。
どのくらいやられたのか判らないが黒田が私を下から持ち上げ自分の方に引き寄せた。そしてお尻の後側の水着を捲りあげ、チンチンを無理やり身体と水着の間に刺し込んだ。
黒田「イクぜ、おぉー!」
お尻と水着の間に射精された。私のお尻の左側から真ん中は黒田の精子でいっぱいにさせられる。その部分を黒田に揉みこまれて、グチャグチャという卑猥な音と共に精子が私の身体に塗り込まれていく。
俊彰「おぅ、俺もイク。」
私は俊彰先輩から離れようとするが、俊彰先輩に両手で頭を掴まれチンチンを更に奥まで突っ込まれる。
ドビュードビュー、ビュー、ドビュ・・・。
口の中で射精され精子が喉まで入ってくる。口の中にチンチンを挿れられたまま咳込む私。
俊彰先輩が完全に射精を終えて少ししてからチンチンが引き抜かれる。
美樹「ゲホゲホ、うおぇーッ、ゲぇ、ゲぇ・・・
」
俊彰「なんだ飲む事はまだできねぇか」
黒田「エロいな、涎と精子でいっぱいじゃねぇか!」
涎と精子が混ざった物を口から吐き出した私を笑う2人。涎も精子も顎を伝わり胸まで垂れ、汗まみれのスクール水着を汚していく。左胸の高田の白い文字が精子と涎で隠れてしまうほど汚され、黒田がその様子を携帯で撮影していた。
続く。
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