乱暴に押し倒され水着の上から右胸をしゃぶりつかれ、左胸は痛いくらい力いっぱい揉まれる。
黒田のチンチンが太腿に当たる。
俊彰「美穂のスク水を着た美樹が犯されてるって、なんかめちゃくちゃ興奮するなぁ」
黒田「もう我慢できねぇ!」
そう言った黒田にスク水の肩紐をズラされ、水着を胸の下まで下ろされ、直接右乳首を思い切り吸われて、左胸を形が崩れるくらい揉みしだかれる。
私は手で黒田を押し除けようと試みるが、全く無意味で逆に黒田を興奮させてしまった。
黒田」性処理人形になるって宣言したばっかだろ!おい佐藤押さえつけろ!」
俊彰「了解っす!」
そういうと肩紐が腕から完全に抜けて、俊彰がそれを確認してから私の腕を外側に広げさせ、私は強制的に大の字の様な格好にさせられた。
俊彰「どうぞ新しい性処理人形、を心置きなくお使い下さい」
黒田「おぅ遠慮なくやらせてもらうからな!」
再び黒田の肩に膝をかけられ、水着の股間部分を横にズラされた瞬間、まんこにグイッとチンチンが挿れられた。一度引き抜いたと思ったら一気に奥まで挿入してくる黒田。
美樹「はぁーん、わぁーーーッ!!あぁん」
黒田「今度は俺がイクまでやり続けるからな!」
そこからの黒田は容赦なかった。まんぐり返しの私は黒田のピストンに嫌でも感じさせられてしまう。
俊彰先輩が腕を押さえつけながら「美樹の変態、淫乱女子高生、性処理をする事しか脳がない女」などの言葉で罵ってくる。
美樹「ちッ、違うぅ、あぁん、違うのぉ!あぁん」
黒田「何が違うんだ、こんなに感じやがって!性処理人形だろうがぁ!!もう一度言え お前はなんだ?」
美樹「あぁぁー、いやッ、嫌だぁ」
すると黒田が両乳首を思い切り抓りながら引っ張ってきた。私は本当この刺激に弱い。俊彰が大の字の様に広げていた腕を頭の方へ持ってきて万歳の状態にする。
俊彰「美樹、ほら美樹は俺達のなんだ?」
美樹「あぁーん、性処理、美樹は性処理人形ですぅーッ」
その言葉を言い終えた私に黒田がピストンのスピードを上げてきて、私は何度目か判らない絶頂を味合わされる。
美樹「ひぃー、フぁーーー、ダメぇーんあぁ!!」
黒田「イキまくれイキまくれぇー!」
パンパンパンパンパンパンッパンっパンッ・・・、
美樹「あんあんあん あんあんあん、あぁんあぁんあぁん!もう、もう無理ぃーはぁはぁん」
黒田「俺がイクまでやめねぇんだよ、おらぁ!」
パンパンパンパンパンパン・・・。更衣室は異様な熱気といやらしい私の喘ぎ声でいっぱいになる。
イッてもイッても黒田の動きは止まらない。私はイキっぱなしになってまんこが壊れるくらい快感で、その快感が何度も何度も全身を駆け巡り、もうおかしくなっていた。
俊彰「気持ちいか?どうなんだ美樹」
美樹「あぁーー、きっ、きぃ気持ちいぃーーー!」
そう言いながら白目を剥いて大きく痙攣する私。
俊彰「チンチン欲しいか?欲しいなら大きな声で何度もお願いしてみろ」
美樹「あぁん、そんな、うわぁ、あんあんあん、あぁー、」
黒田「へへへッ、おい美樹、感じてるだけじゃチンチンはもらえないぜ、俺達を興奮させる様にお願いしてみろ!」
美樹「あぁ、いやッ、もういやぁー、チンチンいやだぁー、」
黒田「嘘つけぇ、淫乱性処理女子高生がぁ!!」
そう言った黒田が今度は奥を思い切り叩く様なピストンをして、左の臀部を叩いてきた。
パンッ!パンッ!パンッ!!
美樹「あんッ!あんッ!あぁんッ!!いっやっあぁ」
俊彰が私の左乳首を抓って引っ張る。
俊彰「チンチン欲しいんだろ、淫乱女」
美樹「あぁん、ほぉ ほしいぃです、チンチぃーン!!」
そう言わされながら無情にもまたイカされる。
俊彰・黒田 「言い方がなってねぇ、きちんとお願いしろ」
美樹「坂下美樹にぃ、、おチンチンをくださぁいぃ、お願いしますぅ」
黒田「何だそのお願いの仕方は!」
黒田がこれでもかという強さで両方の胸を鷲掴みにして、そのまま私の上半身を上に持ち上げ私は身体を揺さぶられた。
美樹「あぁん、ごめんなさい、ごめんなさい、、どうか性処理しかできない、淫乱女子高生の坂下美樹を・・・チンチンで滅多刺しにして くっださぁい!!」
俊彰「・・・、おぉ。。。」
黒田「じゃあ望み通り滅多刺しにしてやる」
そう言った黒田にチンチンを挿れられたままくるっとうつ伏せにされる私。あっという間に後ろから挿れられたチンチンが私の奥まで到達する。私は再び容赦ないピストンになす術なく犯され始めた。
黒田」佐藤口に突っ込んでやれ!」
俊彰「了解です!美樹お願いしますは??」
美樹「あぁん、おっお願いしますぅ、あぁん、俊彰先輩ぃ、先輩のチンチン口に突っ込んでくださぁい!!」
俊彰先輩に頭を鷲掴みにされながら正面を向かされる。俊彰先輩の勃起したチンチンが私の視界に入り、強制的に口の奥まで突っ込まれる。。
完全に理性が崩れた私は後ろからバコバコ突かれながら、無我夢中で俊彰先輩のチンチンをしゃぶりながら串刺し状態に・・・。
先程言わされた「滅多刺しにして下さい」という言葉通りにされて何も考えられなくなっていく私。
続く。
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