冬休みに入り私はサッサと課題を終わらせる事に夢中になっていた。赤田達にいつ呼び出されるか判らないからだ。
クリスマスイブは友達とパーティーができて少し気晴らしができたが、家に帰るとムラムラしてオナニーをしてしまう。材木の倉庫でされた様に、まんことアナルにおもちゃを挿れたまま全身をローターで撫で、小さな声で
「坂下美樹をめちゃくちゃに犯してください・・・」と言いながらイク。興奮し気持ちよくて仕方がない。
男達からメールでそういう風にオナニーしろという命令が来ていたから、それに従いオナニーをした。アナルも毎日広げたりしろと命令されそれに従っていた。
休みなのでキリが良いところまで課題をやればオナニーし放題。しかし休み中に赤田達からはメールで命令されただけで呼び出しはなく、課題も早く終わり平和なお正月を過ごし、男性達とのセックスはなくオナニーだけで冬休みは終わった。
学校が始まってバレー部を見に行っても、美穂がいなくてパッとしない。いつも美穂を応援していた女子もいない。
私は少し寂しくなり孤独を感じ、それを埋めるかの様に家でのオナニーの時間が多くなっていった。カバンの中にはローターを入れいつでもオナニーできる様にしておくだけでなくコンドームも数個持ち歩いていた。学校でできる場所と時間があればしてしまう様になった。
2月になっても赤田達から呼び出しが来ない。俊彰先輩と黒田さんは受験のラストスパートでセックスどころではない。
そしてセックスがしたくなった私は自分でも考えられない行動に出た。
2月の中旬の土曜日、私は朝8時過ぎに茶色のロングコートに少し色落ちしたデニムパンツを着て家を出た。
コートの下は白いブラジャー、デニムパンツの下は白のパンツ。まんこにはバイブ、アナルには細いアナル用バイブを挿れて・・・。
少し歩きにくかったけど興奮が止まらない。しかもアナルは今朝浣腸してからお風呂で洗浄しいつでも挿入OKの状態にしておいた。カバンにはコンドームともらったおもちゃ、携帯は家に置いてきた。
もう犯されるために足を進めていた。
私が目指した場所は、材木の倉庫。自分からレイプされに行く様なもの、いやレイプされに行く。
駅からいつものコンビニの横を通って、少し歩くと見えてきた。
私は足を止める事なく倉庫の中に入った。
誰かがいる。更に中に進むと男が3人いた。男達の後ろに小さな茶色いベッド。美穂が犯され、私もおもちゃにされたベッドだ。
男1「あれ?美樹じゃん!どうした?」
男2「呼び出しはしてないはずだけど・・・」
美樹「いや・・・ その・・・」
私は自分からセックスしたいなんて言えず言葉に詰まる。
男3「赤田さん、今日美樹を呼び出してないはずなんだけど・・・」
男1「勝手にやったら怒られそうだからさぁ、ちょっと待ってろ」
男1がメールをしている。
男2「俺達があげたおもちゃでオナニーしてるか?」
美樹「はっ、はい、、」
男3「変態(笑」
美樹「変態、、へッ、変態になってしまって、どうすればいいか判らなくて・・・」
男2「あぁ、それでここに来たって訳か!」
美樹「はい。」
男2・3「(笑、素直、かわいい」
男1が二人の男を倉庫の奥へ呼び何か話している。戻ってきた男3人がニヤけながら小さな声で
「赤田さんよく考えたな」「こっちの思うツボでウケる」「こいつどうするよ」「ヤバいな(笑」
この時はなんだか解らなかったが赤田達の思う様に調教?されていたらしい。
素直な私は快楽に任せて男達の言う通りオナニーをした。オナニーのやり方も男達にできる限り従ってしていた。
男1「じゃあ、そこのベッドに座ってコートとパンツ脱げ!」
美樹「はい。」
男2「素直でよろしい(笑」
私はロングコートとデニムを脱いでベッドの端に置いた。
男1「今からお前をテストするから!、そこでオナニーして見せろ!」
男3「ちょっと待て!こいつバイブ挿れてる」
男1・2「おぉー!」
男2「やるじゃねぇか!」
男1「こいつ解ってるなぁ、性処理奴隷の素質はありありだな(笑」
美樹「せい、、性処理奴隷・・・」
男1「セックスしたいんだろ?早くオナニーして見せろ」
男3「動画撮ってそれを見た奴が合格を出したらセックスしてやるよ(笑」
私にデジカメが向けられる。デジカメを持っている男を見ると以前公園のトイレで私を犯した男。私と目が合う。
男3「あの公園以来だな!バッチリ撮影してやるからな」
美樹「・・・。」
男1「おい!動画撮ってもらうんだから、お願いしますだろうが!」
美樹「はい、お願いします、淫乱な坂下美樹をいっぱい撮影して下さい」
もう私の興奮度は最高潮!ドキドキが止まらず少し手が震える。
男3「準備いいぞ、挨拶から始めてオナニーでイキまくれ!」
男2「期待してるぜ(笑」
私はブラジャーの上からゆっくりと両手で左右の胸を揉みながら、
「坂下美樹です、今から男の方に犯される妄想をしながらオナニーをします。見てください」
そう言いながらオナニーを始めた。
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