パンパンパンッ!パンパンパンパンパンパン!!!
私のまんこの愛液と男の我慢汁などが絡まり、男が腰を振るスピードが早くなってきた。
美樹「あんッ、あんッ、あぁん! あんッ、あんッあんッ、・・・」
男「おぉー、チンコを挿れるのに合わせて声を出すのか、面白いな、もっとやってやる」
パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン、、
男は面白がって更に腰を早く動かし私のまんこを突き立てる。
美樹「あぁんッ、あんあんあんあんあんあぁーッ、んあぁ、あぁん」
男「喘ぎ声のリズムが乱れてるぞ(笑」
美樹「あぁん、ダッ、ダメぇーっ」
再びイカされる私。まんこが締まるが男の腰の動きは止まらない。
腰を両手でしっかりと持ちながら力任せに腰を動かしてくる男。更にイカされる私。
男「イキまくりじゃねぇかよ!女子高生なのにこんな淫乱になっちまってどうすんの?(笑」
美樹「あぁーッ、もう許してくださいーッ、はぁはぁはぁ・・んあぁー!!」
男「犯されたかったんだろうがァ!俺が満足するまでは終わらねーよ!」
男がチンチンを引き抜いた。まんこから汁が便器に溢れ糸を引く。男に身体をくるりと回され後ろから楽々と挿入される私。
パンッ、パンパンパンパンパン・・・、男の激しい動きに再び喘ぐ事しかできない私。
美樹「あんッあんあんあぁんッ、もっ もうダメぇ・・ んあぁーッ」
男「無理矢理やられて気持ちいのか?あぁ!?」
美樹「はぁはぁ、ふァー、んあぁぁぁぁーーーッ!!きッ・気持ちいぃーッですぅ、あぁんッ!んぁー・・・」
男「もっとしてほしいんだろうがァー!」
美樹「あぁ、もっと、もっとぉ・・ 激しくめちゃめちゃにしてぇ・・・」
腰を持っていた男の手が縛られている手を掴み、私の身体を思い切り反らせる。その状態でガンガンまんこの奥まで突かれまくる私。もう頭の中は真っ白で何も考えられない。
ただただ性処理に使われている、乱暴に扱われ心も体も快感でいっぱいにされていく。
男「お前、性奴隷の素質あるぜ!奴隷宣言みたいな言葉があるんだってなぁ!!」
美樹「あぁん、そっ それは・・・、あんッあんッとあぁーッ・・・」
男「今ここで言ってみろ!通りかかった奴らにも聞こえる様にな!」
男のピストンがゆっくりになり、私の言葉を待っている様だ。
美樹「・・・ッ、んっ、はぁはぁはぁ、あんッ」
男「早く言えッ、こらァー!!」
男の右手で私の右乳首が抓りあげられ、その刺激で私は・・・
「あぁーん!さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形でぇーす!
好きな時にお好きな穴を使って 下さいぃーッ!!」
私は久々にこの性処理人形という言葉を絶叫しながら言い放った。
男の腰の動きが一気に早まり、再びまんこの奥の奥まで突かれまくる。突いているというより何度も何度も突き刺されている感じで、私は再び絶頂させられ身体を痙攣する。
男「おぉーッ!性処理人形、坂下美樹は誰とでもやらせる性処理人形ぉー!いいじゃねーか、出る出るぅ!」
美樹「あぁーッ、中はダメぇ!おっぱいに、、美樹のおっぱいにかけて下さいぃー」
男「後ろからおっぱいにかけられる訳ねーだろうがァーッ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ・パンッ・・・パンパンッ・・・
男「うぅ・・・はぁはぁ」
美樹「あぁーーーん!うわァーっ!はぁんはぁ、あんッ!あぁーーー・・・」
私のまんこの中で男の肉棒が脈打つ。何度も何度も・・・
ドクッ・ドクっ・・ドク・・・ドクぅ・・・。。
男「あぁ、気持ち良かったよ、性処理人形坂下美樹」
美樹「はぁはぁ、あぁん、中に・・・ッ、はぁはぁ」
男「お好きな穴を使っていいんだろ?本当は興奮して喜んでるくせに、どうなんだ?」
美樹「はぁはぁ、はいッ、気持ち良くて、あぁ、ありがとうございます、興奮しました・・・」
男は嬉しそうにしていたが、私をトイレの床に正座させて「しゃぶれぇー!」と
チンチンを無理矢理口に突っ込んできた。もう大きくなっている男のチンチンを一生懸命咥え込んで舐めようとする私。
((大き過ぎる、何でこんなに大きいんだ?))
全くと言っていいほどフェラなんてできる感じではない。もたついていると男が両手で私の頭を掴んで、強引にチンチンを口の奥まで挿入し喉まで一気に押し入れてきた。
苦しくて呼吸が絶え絶え、口からは涎が溢れて自分ではどうする事もできない。溢れた涎が顎を伝い糸を引きながら白いTシャツに溜まっていく。
続く。
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