赤田の仲間にDVDを渡されてから何日も経つのだが連絡が来ない。私は美穂が犯されるDVDを見ながら何回オナニーしたか判らない。私も美穂みたいにやられちゃう日が来る・・・
でも怖さより性的な興奮が勝ってしまう。そんな自分が少し怖い。でもでも一度はボロボロになるまで、失神するまでやられてみたい。そんな思いが日に日に募っていく。11月も終わりに近づく頃には私はオナニーをする事や誰かとセックスする事ばかり考えていた。部活に出席しなくなり「やる気がないならやめろ」と退部させられてしまう。
受験勉強が忙しいのか、俊彰先輩からの呼び出しもなくモヤモヤ・ムラムラが酷くなって、昼休みは友達と過ごさず人目につかない場所や美穂と話した非常階段などでオナニーをする様になっていた。
そんなムラムラが我慢できなくなった学校からの帰宅途中。アナル開発をしているいつもの公園のトイレに立ち寄った。
毎日ではないがもう何度も来ている公園のトイレ。最近は寒くなったから来ていなかった。でも今日は寒さにムラムラが勝ってしまい寄る事にした。
いつも通り3つ並ぶ個室の一番奥へ入る。久々にドキドキする。誰か来て犯されたらどうしようという不安より犯されたいという性的興奮が上回る。私は鍵をかけずに制服を脱いでいく。
ここに来出した時は夏用の白いセーラー服だったが、今は冬用の黒い長袖セーラー服だ。カバンに制服を押し込んで白いTシャツと米寿色の下着、紺色のソックスだけという格好になった時、誰かがトイレに入ってきた。私の心臓がドキドキしている。
私が入っている個室の前で足音が止まった。
『トントン!』 ドアがノックされ私は、
「入ってます」と返事をする。
すると、、ガターン!!
いきなりドアが乱暴に開かれた。。しかもそこに立っていたのは男。
男「久しぶりだね、坂下美樹ちゃん」
美樹「えっ・・・」
なんとなく見覚えがある。この男は倉庫で美穂のレイプ映像を撮影していた一人で、私に「次はお前だ・・・」と言っていた人だ。
男「高田美穂の流産レイプ映像は気に入ってくれたかな?美穂の自宅で撮影したお宝映像付きのやつ(笑」
美樹「・・・っ」
男「あれ俺が編集したんだよ。ちなみに美穂の部屋でのハメ撮りは俺が勝手にやったんだけど、皆興奮してくれたよ(笑。裏ルートで販売しようかなぁ」
美樹「そっ、それは、やめてください。美穂がまた別の人に何かされかねない」
男「そんなの知らねーよ(笑、こっちは俺達のアイドルだった癒しキャラの智香さんがやられまくってAV出演する事になっちまったんだ!こっちも黒田のお気に入りの女は堕ちる所まで堕とさせてもらう!」
美樹「そんな、もう許して下さい」
男「俺に言うな!言っただろ、次はお前だってな!高田美穂とは違う形でお前をめちゃくちゃにしてやるからな!」
美樹「・・・ッ」
男「しかもお前、公衆便所でこんな格好して、誰かに犯されたいって思ってるんだろ?
どうせ美穂のDVD見て興奮しまくってまんこ濡らしてオナニーしまくったんだろ?」
そう言った男の右手がパンツの上に伸びてきて、私は股間を弄られ始める。
美穂のDVDを見ながら何度もオナニーをした、凄く興奮した、その事を男に的確に当てられゾクゾクとし動けなくなった私。
白いTシャツが捲り上げられ私は便座に座らされ手を後ろでに縛られた。
男「今日はデジカメの調子が悪いから撮影はなしなんだけど、その分楽しませてもらう」
美樹「はっ、はい」
男「ん?いい返事だ(笑、やっぱり期待してたんだな、まんこ濡れてるしな」
美樹「いやッ・・・」
男の右手人差し指がまんこの中へ、グイグイとGスポットを的確に刺激してくる。興奮していた私は堪らず声を出す。
美樹「あぁーん!んぁ・・・ はぁはぁ、いぃ」
男「いい声出すじゃねぇか!本当やられたかったんだろ?」
美樹「んぁッ、、そんな、いやぁ」
男の手の動きが止まる。
男「嫌ならやめて美穂の家に行ってみるわ」
美樹「あぁ、いや、、嫌じゃ、いっ嫌じゃない で す。。。」
ニヤリと笑った男に再び指でGスポットを刺激され、それと同時に右胸にしゃぶりつかれる。
美樹「あぁぁぁーーーーッ!!!ダメぇーッ!イッチャいますぅ、、はぁーッ」
男「そんな大きい声出して誰か来たらどうすんだ?俺は全然かまわないけどな(笑」
美樹「うぅー、うあぁーッ!ダメぇ」
私は男に弄られ始めて2分持たなかったと思う。洋式便座に座ったままあっという間に絶頂させられ、まんこをグチャグチャにされた。
男「さぁ楽しみはここからだ」
美樹「はぁはぁ、何するんですか?」
男「判り切ってる事聞くな!」
男がズボンを脱いでチンチンを出した。身長が180cmくらいある筋肉質の男のチンチンは、今まで見た中でも一番太く長く見えて、私は凝視してしまった。
男「へへへっ、、俺の唯一誰にも負けない所。この肉棒を見た女は皆必ずビビってフリーズするんだよな」
美樹「あっ、その、入りませんこんなの」
男「こんなのだとぉ!!お前生意気なんだよ!」
男に両膝を持たれ股を広げられ、まんこに一気に挿入される私。
美樹「いやぁーーーッ!!うわぁーッ、うぁーん!あぅー・・・」
男「おらぁ!一気に突っ込んでガバガバのまんこにしてやらぁ!!」
グチャッ!ズズズっ、グチャッ・グチャ・グチャ!
男の太い肉棒が私の小さな狭いまんこをこじ開けて奥に入って行く。引き抜かれる時に男のカリが、まんこの壁に絡みついたもの全てを引っ掛けて抉られている様な感覚になる。
美樹「あぁーッ!もっとゆっくりぃ、ゆっ、ゆっくりぃー」
男「煩ぇ、お前は性奴隷になる女なんだからこのくらい受け入れられないと美穂みたいにボコボコにするからな」
美樹「あぁーんッ、んあぁー、いやぁーーッ!」
公衆トイレの中に私が犯される声が響く。誰かが来るかもしれないという考えは遥か彼方に吹っ飛んでしまい、私は喘ぐ事しかできず男のされるがままになっていく。
((痛い、でももっとしてほしい、もっともっと、坂下美樹のまんこを突いて突いて突きまくって、美穂みたいに出血しても妊娠しても突き刺しまくってほしい・・))
強い性的刺激により私の頭の中は完全におかしくなってしまった。
そして男のチンチンが少しずつスムーズに動ける様になってくる。
パンッ、パンッ、パンッ・・・パンパンパンッ!!
続く。
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