黒田「少し休憩するか」
俊彰「そうっすね」
私は2人に休憩と言われホッとして呼吸を整えようとしたのだが・・・
黒田「なぁんてな(笑、まだやり足らねぇんだよ性処理人形を思う存分使わせてもらうぜ」
俊彰「!!!!、、はっ、はいどうぞ」
黒田の容赦ない攻めが再開された。
汚れたスクール水着を着たまま私は後ろから黒田に抱き抱えられ、胸を揉まれながら駅弁の状態で身体を揺さぶられる。
黒田「美樹、お前のまんこは最高だ!あと何回イケるかな」
美樹「あぁん、もうダメ、ダメですぅ」
パン、、パンッ、、パンッ、パンッ・・・。
美樹「あんッ、、あんッ、、あんッ、あんッ・・・」
黒田「喘ぎ方もいいじゃねぇか!これからもっともっと気持ち良い事いっぱいしてやるからな」
黒田が駅弁状態のままシャワー室を出てプールへ続く通路を歩く。
黒田「おい佐藤、暑いから水を撒け」
佐藤「了解っす」
俊彰先輩が手際よく水道の蛇口を捻って青いフォースを振り回し、プールに続く通路や足洗い槽、今は使われていない腰洗い槽などに水を撒いていく。
黒田「佐藤タオル持って来い!」
俊彰「はい、了解っす」
水が出ているフォースをそのままにして俊彰先輩が更衣室へ走って行った。
私はその間も黒田にまんこを突かれ続けていた。少しして黒田の動きが止まった。
黒田「今からもっとイカせて気持ちよくしてやる、お前が性処理人形だって事をもう一度教えてやるからな」
美樹「もっ、もう判りましたから許してください」
黒田「いやお前はまだ抵抗しようとしてる、人形はそんな事しないんだよ」
黒田の口調は先程のセックスの時からは信じられないくらい優しく、諭す様な言い方だった。
俊彰先輩がタオルを持って来て黒田に見せる。
黒田が腰洗い槽の5段ある階段を降りた所で私からチンチンを優しく引き抜き、槽の真ん中に私を座らせる。
ここは両サイドは白い壁で手すりが付いている。浴槽全体は水色に塗装されていて、浴槽の真ん中にも階段から槽の中まで手すりが設置してある。
黒田がニヤリと笑うと
黒田「佐藤あれやろうぜ」
俊彰「えぇ?今日はおもちゃ持って来てないですし、美樹にはまだ早いんじゃないっすか?」
黒田「大丈夫、美穂みたいになったら俺が介助して帰るから。しかもおもちゃがないなら俺達がバテるまでだから大丈夫だろ」
俊彰「先輩中々バテないじゃないっすか」
黒田「ごちゃごちゃ煩ぇんだよ!さっさとやれ!」
俊彰「うっ、ウイっす」
私は2人の会話の意味が理解できなかったが、美穂みたいになったら俺が介助するっという話の内容から、何かとんでもない事をされるんじゃないかと不安になって身構える。
俊彰先輩が私の背後から右手を掴み浴槽の右の手すりに縛り付けてきた。それと同時に黒田が左手首を浴槽の真ん中にある手すりに縛り付ける。水で濡れているタオルは硬くて解けない。下から一段目の階段に座らされ、Yの字に固定され全く抵抗できなくなった私に再度2人の攻めが始まる。
2人がジャンケンをして黒田が勝った。
黒田「よっしゃ!行くぜ美樹」
俊彰「先輩、めちゃめちゃにして性処理人形だって事を完全に解らせてやって下さい」
黒田「判ってる最初から全力で行くからな!」
そう言った黒田にスクール水着を着たまま股を広げられ、少し身体が斜めになりながら正常位で一気に貫かれる私。
美樹「やめてぇーッ、もう本当無理なのぉ、壊れちゃうぅ、あぁーん!いやぁーっ!あぁん」
黒田「ほら奥に当たる当たるぅ、もっと感じろ淫乱女」
パンパンパンパンパンパン!!
暑い中周囲から死角にある腰洗い槽で犯される私の声が、シャワー室の方へ吸い込まれていく。
頭を持たれ顔を舐めながら激しくチンチンを出し入れされる私は、もう固定されたリアルラブドールだった。10分間くらい黒田の全力ピストンにやられまくった私は強制的にイカされて完全に戦意喪失。黒田がスクール水着の胸の部分を強く引っ張り私の乳房が露出される。
黒田「うぉーッ!美樹ぃー、胸に出してってお願いしろ!!でなきゃ中に出すぞ!」
美樹「あぁん!あぇあぇッ、うぅ、胸にぃ、美樹の胸に、出して下さい」
黒田「よぉし!!」
まんこからチンチンを引き抜いた黒田に水着を引っ張られ、露出させられた胸に精子を浴びる私。私の胸は左右の乳首から右乳房、それに先程出された谷間の精子でグチャグチャになった。
案の定黒田がスクール水着を戻して胸を揉みしだき、私の胸全体に精子が塗り込まれていく。
黒田「美樹、ローションみたいで気持ちいだろ?お前3回くらい佐藤にローション使われたって聞いてるぜ」
美樹「はぅ、そんなぁ、」
俊彰「ローションでやったのは最近っすからまだ気持ちよさを知らないかもですね」
黒田「そうか、じゃあ人間から出たリアルなローションの方と前の方どっちが気持ちいか言ってみろ」
そう言いながら私は黒田に両方の乳首を抓られ引っ張られた。
美樹「はぁーっ、んぁ、精子、せ い しぃ の方が気持ちいです」
黒田・俊彰 「ははは、マジかよ!」
黒田「言ったろ?佐藤、こいつは素質ある変態だって」
俊彰「そうっすね(笑、いや予想以上っすね」
黒田「次はお前の番だな、早くやれ!」
俊彰「ウイっす。じゃあ行くぜ美樹」
正常位で来ると思った俊彰先輩が私の背後に回る。
俊彰「俺は先輩みたいに大きくないからこういう事ができるんだよなぁ「笑」
俊彰先輩が縛られている私と階段の間に身体を割り込ませ、スクール水着の股間部分を左手で横にズラす。そして私は俊彰先輩に後ろから抱きつかれたままゆっくりとチンチンの挿入され、ゆっくりとまんこの奥を刺激される。
グチャっ、グチャっ、グチャっ、グチャっ、グチャっ、グチャっ・・・
美樹「あぁん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁん・・・」
俊彰「おぉ、美樹のまんこねっとり感がたまんめぇ!」
美樹「あぅ、あふぅ、もう壊れるぅ」
俊彰「壊れろ壊れろ淫乱女」
パシっ!パシっ! 俊彰先輩の右手でお尻を叩かれ、キュッ・キュッっとまんこを無意識に閉めてしまう私。
俊彰「うわぁ、気持ちい、美樹最高だよ!」
美樹「あっ、うっ、あぁっ・・・」
ゆっくりとした俊彰先輩の動きは中々終わらず私のまんこはヒクヒクしっぱなしで、何度も軽くイカされていた。
20分くらいやられて私の声が小さくなって来た所で黒田がペットボトルで私に水を与えた。
黒田「脱水症状で人形が使い物にならなくなったら困るからな」
俊彰「そろそろイク、美樹射精を催促してみろ」
美樹「うぁ、あぁん、いやッ・・・」
俊彰「中に出してもいいんだな」
美樹「あっ、ダメです、中以外ならどこでもいいです、美樹にかけてください」
俊彰「へへへっ、じゃあ背中にブチ撒けてやる」
美樹「おっ、お願いしますぅ」
抱きついたままできる限りピストンを早める俊彰先輩が、腕を離して背中側の水着を引っ張り私の背中の上の方を露出させる。チンチンをまんこから引き抜いて私と階段の間を上にズレて、私の背中目掛けて射精をしてきた。縛られていて何もできず背中に精子を浴びた私。スクール水着を元の状態に戻され背中の部分を揉まれてグチャグチャと精子を背中に擦り込まれる。
黒田「マジで精液と汗まみれだな」
俊彰「はぁはぁ、疲れた。次先輩の番っすよ」
黒田「おぅ任せろ」
再び正常位で黒田のチンチンを強制的に挿入され、腋から腕、首から肩をベロベロ舐められ唾液まみれにされる。チンチンがなん度もなん度も奥に当たり、おもちゃの様にイキ狂わせられ、私は声が出なくなっていった。そして黒田の精子を左腋に浴びさせられる。
次に正常位で大腿を俊彰先輩に舐め回されながら右脇に精子を浴びる。
黒田「もう出なくなったな。疲れたからこれで最後だ!チンチンを思う存分味わえ」
正常位で黒田に乱暴に突きまくられる私は、もう喘ぎ声さえろくに出せない状態まで追い詰められる。しかし無情にもなん度も痙攣する私の身体。最後は本当に内臓が抉られるくらい杭を打つほどの激しいピストンでイカされ「顔に下さい」と言わされて、顔に黒田の精子を浴びさせられた。
黒田が左側、俊彰先輩が右側の手首のタオルを解いた。
タオルを解かれても動けない私を2人が笑う。
俊彰「いやぁ良かった、疲れたらおしっこしたくなったなぁ、先輩は?」
黒田「お前は本当にしょうがねぇ奴だ(笑、俺もしたいなぁ(笑」
腰洗い槽の真ん中に星座させられた私の背後に俊彰先輩、前側に黒田が立った。
続く。
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