香織はマットの上に四つん這いにされ、柳田の命令に従ってヒップを高く掲げていた。
両手と膝を床につき、背中を深く反らし、秘部を完全に晒すような姿勢。
スカートは腰に捲り上げられたまま、ブラウスはボタンが全て外れ、ブラジャーもずらされて乳房が垂れ下がっている。
子宮に溜まった大量の精液が、太ももを伝ってゆっくりと滴り落ち、床に白い染みを作っていく。
(……私は、今……犬のポーズ……
先生の前で、四つん這いになって、お尻を突き出して……
高校三年生の私が、顧問の先生に「犬になります」って言って……
こんな格好で、犯されるのを待ってる……
さっきまで「やめて」って心の中で叫んでたのに……
今は、先生の視線が私の濡れたところに注がれてるだけで……
下腹部が熱くなって、蜜がまた溢れてくる……
私は、もう人間じゃない……
先生の欲望を満たすための、ただの雌犬……
三年生の優等生だった私は、死んだ……
大学受験も、推薦も、バドミントンの全国大会も……
全部、幻だった……
私の未来は、この用具室と、先生のチンポと、精液だけ……
この惨めさ、この屈辱、この自分が自分で嫌いになるほどの淫乱さ……
それが、たまらなく気持ちいい……
自分で認めたくないのに、身体は正直に喜んでる……
先生に「犬」って言われて、子宮がきゅんって締まった……
私は、本当に……先生の犬になりたい……
一生、この部屋で鎖を繋がれて、毎日犯されて、精液を注がれて……
妊娠しても、先生の子を産んで……
それが、私の幸せ……)
柳田は後ろから香織の腰を両手で強く掴み、ゆっくりと肉棒を押し当てた。
精液でぬるぬるになった入口が、亀頭に触れただけでひくひくと収縮する。
「ほら……自分で腰を振れ、犬みたいに」
その言葉に、香織の心がさらに溶けた。
(……自分で……振る……
先生に命令されて、自分からお尻を振って……
チンポを欲しがる雌犬みたいに……
恥ずかしい……死にたいくらい……
でも、身体が勝手に動いてる……
私は、もう、先生の言葉が全て……
拒否なんて、考えただけで吐き気がする……
この快楽に、完全に支配されてる……
私は、先生の性奴隷……
三年生の香織は、もういない……
ここにいるのは、先生のチンポを欲しがるだけの、淫らな雌犬だけ……)
香織は震える腰を自ら前後に振り、秘部で柳田の肉棒を誘うように動かした。
柳田が満足げに腰を押し進め、一気に根元まで沈める。
ずぶっ……ぬぷっ……!
「あぁっ……先生……っ! 入ってきた……
後ろから……犬みたいに……犯されてる……」
柳田は容赦なく腰を打ちつけ始めた。
後ろからの激しいピストン。
子宮が直接叩かれ、精液が混ざった卑猥な水音が用具室に響き渡る。
香織の心は、もう完全に崩壊の先へ。
(……気持ちいい……
後ろから突かれると、こんなに奥まで……
子宮が、先生の形に犯されてる……
私は、先生の犬……
四つん這いでお尻を振って、喘いで、精液を欲しがるだけの……
最低の、汚い、淫乱な女……
学校でみんなに笑顔で挨拶してる私が、
夜はここで先生にこうやって犯されてるなんて……
誰も知らない……
この秘密が、私をさらに興奮させる……
もう、逃げられない……逃げたくない……
先生……もっと……
私を、もっと犬みたいに……
壊して……)
香織の唇から、甘く震える声が漏れた。
「せんせい……もっと……激しく……
私……先生の……犬ですから……
好きに……犯してください……」
柳田の動きが、さらに激しくなり、
香織の心は、快楽と屈辱と自己崩壊の底なし沼に、静かに、しかし完全に沈みきっていた。
この夜は、まだ終わらない。
彼女の堕落は、まだ深く、深く続いていく——。
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