香織の腰の動きが、完全に制御を失っていた。
「あぁっ……先生……っ! また……イク……
先生の上で……イッちゃう……っ!!」
彼女は柳田の胸に爪を立て、激しく前後に腰を振り立てながら、
自らを深く貫く肉棒に全身を預けるように身体を反らした。
乳房が大きく波打ち、汗が飛び散り、結合部から白い泡が激しく飛び散る。
(……イッてる……自分で動いて……先生のチンポにイッてる……
私、こんなに積極的に……腰を振って……
高校三年生の私が、自分から跨がって、
先生の上でイキ狂ってる……
恥ずかしい……惨め……でも、止められない……
この熱いおちんちんが、私の奥を抉るたび……
頭の中が真っ白になって……何もかも忘れてしまう……
大学も、部活も、友達も、家族も……
全部、どうでもいい……
先生のチンポだけが、私の生きる理由……
この快楽に溺れて……一生、先生の肉便器でいたい……
妊娠しても……先生の子を産んでもいい……
私は、もう、先生のもの……完全に……)
香織の秘部が、激しく収縮した。
五度目の絶頂が、彼女の全身を電流のように駆け巡る。
内壁が柳田の肉棒をきゅうううっと締めつけ、
蜜が溢れ、柳田の腹をびしょびしょに濡らす。
「あぁぁっ……イッく……っ!! 先生……っ!」
身体がびくびくと激しく痙攣し、香織は柳田の胸に崩れ落ちるように倒れ込んだ。
でも、腰だけはまだ小さく動き続け、余韻に浸りながら肉棒を貪るように締めつける。
柳田は下から彼女の背中を抱きしめ、満足げに低く笑った。
「いい子だ……香織ちゃん。
自分でイッて、こんなに締めつけて……
もう、お前は完全に俺の雌犬だな」
(……この感触……この締めつけ……
三年生のエースが、自分の意志で俺の上でイキ狂うなんて……
最高の瞬間だ……
これから毎日、部活が終わったらここに呼び出して、
こうやって上に乗せて腰振らせて……
中出しして、精液まみれで家に帰してやる……
時には学校の屋上や、俺の車の中で……
受験勉強の合間にチンポを咥えさせて、喉奥に注いで……
お前の子宮は、俺の精液で毎日満たす……
妊娠しても、絶対に堕ろさせない……
この身体、俺が一生独占する……)
柳田は香織の腰を強く掴み、下から激しく突き上げ始めた。
倒れ込んだ彼女の身体を、容赦なく揺さぶる。
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「あっ……あぁ……っ! 先生……まだ……動いてる……っ!」
香織の声は、もう甘く溶けきっていた。
柳田は彼女の耳元に唇を寄せ、荒い息とともに囁いた。
「まだまだ朝までは時間がある……
今度は、俺が上になって……
お前を、マットに押しつけて犯してやる……」
彼は香織の身体を軽々とひっくり返し、再び覆い被さった。
肉棒を抜かずに、深く繋がったまま——
新たな体位で、夜の続きを始めた。
香織の瞳は完全に蕩け、唇は甘く微笑んでいる。
「……はい……先生……
私……先生の……好きに……して……」
用具室の鍵は、まだ固く閉ざされたまま。
外の空はまだ暗く、
二人の熱く甘い堕落の夜は——
果てしなく、深く、続いていく。
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