香織の言葉を聞いた瞬間、柳田の腰が一気に加速した。
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
今までのどのピストンよりも深く、容赦なく、子宮口を直接抉るような突き上げ。
肉棒が根元まで埋まり、精液と愛液が混ざった白い泡が激しく飛び散る。
マットが軋み、香織の身体が何度も跳ね上がる。
「あぁっ……! せんせい……っ! 激し……すぎ……っ!」
香織の喉から、すでに理性の欠片もない甘い悲鳴が連続して零れ落ちる。
頭の上で押さえつけられた両手が、柳田の指に絡みつくように握りしめられる。
乳房が激しく揺れ、硬くなった乳首が空気を切る。
(……もう……何も考えられない……
先生の言葉通りに……私のマ○コは、先生の形しか覚えてない……
他の男なんて、想像しただけで吐き気がする……
私は、先生の精液で毎日満たされるだけの……
淫乱な、三年生の肉便器……
受験も、大学も、部活の仲間も……全部、どうでもいい……
この熱いおちんちんが、私の奥を突くたび……
心まで溶けて……先生のものになってく……
怖かったはずのこの部屋が……今は、天国みたい……
もっと……もっと犯して……
私、先生の精液で妊娠しても……いい……
一生、この快楽に縛られていたい……)
香織の瞳は完全に蕩け、涙と汗でぐちゃぐちゃに濡れている。
唇は半開きのまま、甘く震える声で繰り返す。
「せんせい……もっと……奥まで……
私……先生の……精液で……いっぱいにして……」
柳田は低く笑った。
勝利の、獣の笑い。
(……完全に堕ちた……
あの強気だった香織ちゃんが、自分から「妊娠してもいい」って思ってる……
最高だ……
これから毎日、学校が終わったらここに呼び出して……
時には俺の車で、時には自宅のベッドで……
朝まで中出しして、精液まみれの身体で帰してやる……
大会中も、受験前日も、関係なく……
お前の子宮は、俺の精液専用になる……
この三年生の身体、俺が一生独占する……)
彼は香織の両手を離し、代わりに彼女の脚を肩に担ぎ上げた。
完全に折り畳まれるような体位——一番奥まで届く、子宮を直接叩く角度。
柳田は腰を全力で振り下ろす。
ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「あっ……あぁっ……! そこ……子宮……っ! だめ……イッちゃう……また……イッちゃう……っ!!」
香織の秘部が激しく収縮し、四度目の絶頂が彼女を襲った。
内壁が肉棒をきゅううっと締めつけ、柳田の腰を離さない。
柳田も限界を迎え、奥深くで再び爆発した。
「くっ……! 出すぞ……また、中に……全部……!」
熱く、大量の精液が、三度目の射精として子宮に叩きつけられる。
香織の身体がびくびくと跳ね、喉から長い、甘い絶叫が響き渡った。
「あぁぁっ……先生の……精液……熱い……っ!!」
二人は、汗と体液にまみれたまま、重なり合って動けなくなった。
香織の腹が、精液でわずかに膨らんでいるようにさえ感じられる。
柳田はゆっくりと彼女の唇に自分の唇を重ね、深く舌を絡めた。
キスをしながら、耳元で囁く。
「……まだ、朝までは時間がある……
次は、お前が上になって……自分で腰を振れ。
俺のチンポに、自分から奉仕するんだ……」
香織は虚ろな瞳で小さく頷いた。
唇が、震えながら微笑む。
「……はい……先生……
私……先生の……言う通りに……します……」
用具室の鍵は、まだ固く閉ざされたまま。
外の空はまだ暗く、
二人の長い、熱く甘い夜は——
まだ、まだ、終わらない。
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