香織の身体は、柳田の顔に埋められたまま、激しく痙攣していた。
「あぁっ……先生……っ! また……イク……イッちゃう……っ!!」
三度目の絶頂が、彼女を完全に飲み込んだ。
舌が最奥を抉り、クリトリスを強く吸い上げられるたび、子宮が熱く収縮する。
溢れ出した愛液と精液の混合物が、柳田の口の中に大量に流れ込み、彼はそれを音を立てて飲み干した。
(……イッてる……先生の舌で……三回目……
私の汚れたところを、全部舐め取られて……
自分の精液まで飲まれてる……
こんなに恥ずかしいのに……頭が真っ白で……
気持ちよすぎて、泣きながら腰を振ってる……
私はもう、先生の舌だけでイケる身体……
高校三年生の私が、顧問の口マンコに溺れて……
大学も、部活も、未来も、何もいらない……
ただ、先生に犯され続ければいい……
この快楽に、完全に堕ちて……一生、先生の奴隷でいたい……)
香織の指が床を掻きむしり、喉から甘く長い喘ぎが止まらない。
膝がガクガクと崩れ、腰が柳田の顔に押しつけられるように震える。
涙と汗と愛液が混じり、彼女の顔をぐちゃぐちゃに濡らしていた。
柳田はゆっくりと顔を上げ、唇の周りに白く泡立った液体を舌で拭った。
その瞳は、満足とさらに深い欲望で輝いている。
(……三回イカせた……
泣きながら腰振りながら、俺の舌にイッてる……
この三年生のエースが、完全に俺の味を覚えた……
もう、抵抗なんて微塵もない……
これから毎晩、ここで口でイカせて、チンポで中出しして……
妊娠しても、堕ろさせない……
お前の子宮は、俺の精液専用だ……)
柳田は香織の身体を軽々と抱き上げ、床の古いマットの上に仰向けに寝かせた。
彼女の脚を大きく広げ、自分の腰をその間に割り込ませる。
すでに再び硬くそそり立った肉棒が、精液まみれの秘部に熱く押し当てられた。
「まだ終わりじゃない……
今度は、ゆっくり味わいながら犯してやる」
彼は香織の両手を頭の上で押さえつけ、ゆっくりと腰を沈めた。
三度目の挿入は、蜜と精液で極限までぬるぬるになっていたため、根元まで一気に飲み込まれた。
ぬぷっ……ずぶっ……。
「あ……っ……あぁ……先生……また……入ってる……」
香織の瞳が虚ろに潤む。
柳田は動きを止めず、深く、しかしゆったりとしたストロークで彼女の内壁を擦り上げた。
子宮口を優しく、しかし確実に突きながら、耳元で囁く。
「感じてるだろ? お前のマ○コ、俺の形を完全に覚えた……
もう、他の男なんて入らない身体だ……
正直に言え……『先生のチンポ以外、いらない』って……」
香織の唇が、震えながら開く。
もう、迷いはなかった。
「……先生の……おちんちん以外……いらない……
私……先生の……精液で……いっぱいに……して……」
その言葉を聞いた瞬間、柳田の腰の動きが再び激しくなった。
四度目の夜の始まりだった。
鍵はまだ固く閉ざされ、
用具室の中は、二人の甘く重い吐息と、肉のぶつかる音だけが響き続けていた。
香織の心は、もう完全に柳田のもの——
この堕落の夜は、朝が来るまで、果てしなく続いていく。
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