香織の身体は、ロッカーに両手をついたまま、柳田の激しい突き上げに翻弄されていた。
後ろから一気に根元まで埋め込まれた肉棒が、精液まみれの内壁を容赦なく掻き回す。
ずんっ、ずんっ、ずんっ……。
肉が激しくぶつかる音が、用具室の壁に反響し、まるで自分の心臓の音のように大きく響く。
「あっ……あぁ……っ! せんせい……深い……っ!」
香織の喉から、甘く溶けた喘ぎが止まらない。
後ろからの体位は、さっきよりも圧倒的に深い。
亀頭が子宮口を直接叩き、子宮全体を揺さぶるような衝撃。
溢れ出した精液が、結合部から白く泡立って太ももを伝い、床に滴り落ちる。
(……また……中が、先生の形で……
さっき出したばかりなのに……こんなに熱くて、硬くて……
後ろから突かれると、もっと奥まで届いて……
子宮が、直接犯されてるみたい……
私は、今、先生の後ろから犯される雌犬みたい……
両手をついて、腰を突き出して、自分から受け入れてる……
高校三年生の私が……こんな淫乱な姿……
鏡があったら、自分で吐き気がするはずなのに……
今は、ただ気持ちいい……
この屈辱が、たまらない……
もっと、もっと激しく突いてほしい……
私、もう、先生の精液なしじゃ生きられない身体になっちゃった……)
涙が頰を伝い、床に落ちる。
でも、香織の腰は勝手に柳田のリズムに合わせて前後に動き、ヒップを高く掲げて、より深く受け入れようとしている。
秘部が肉棒をきつく締めつけ、離さない。
Gスポットを執拗に擦られるたび、下腹部が熱い痺れを全身に送り、膝がガクガクと崩れそうになる。
柳田は香織の細い腰を両手で強く掴み、まるで自分の所有物のように激しく引き寄せながら腰を打ちつける。
汗が飛び散り、脂ぎった腹が彼女の柔らかい尻肉にぶつかるたび、ぱんっ、ぱんっという乾いた音が混じる。
(……この尻……この締めつけ……
後ろから犯すと、こんなに感じ方が違うのか……
三年生のエースが、俺のチンポに夢中になって腰を振ってる……
泣きながら「深い」って喘いでる顔、最高だ……
中出ししたばかりのマ○コに、また俺のチンポをぶち込んで……
精液を混ぜ合わせて、ぐちゃぐちゃに掻き回してる……
お前はもう、俺の専用肉便器……
明日も、部活の後、毎日ここに連れてきて……
時には学校の屋上、時には俺の車の中で……
受験勉強の合間にチンポ咥えさせて、精液を喉奥に注いでやる……
お前の人生、全部俺のものだ……)
柳田は片手を伸ばし、香織の前に回して乳房を鷲掴みにした。
柔肉を強く揉みしだき、硬くなった乳首を指で摘まんで引っ張る。
もう片方の手はクリトリスに伸び、精液まみれのそこを激しく擦り上げる。
「あっ……! そこ……だめ……っ! あぁ……っ!」
香織の身体が、激しく痙攣した。
後ろからのピストンと、前からの刺激が同時に襲い、頭の中が真っ白になる。
快楽の波が、容赦なく高まっていく。
(……もう……イキそう……
先生の指と、おちんちんで、同時に……
私、こんなに感じて……
また、中に出される……
子宮がいっぱいになって……
この快楽に、溺れてしまう……
怖い……でも、欲しくて……
先生の熱い精液、もう一度……
私、先生の精液で妊娠してもいいって……思ってる……
完全に、壊れた……)
柳田の動きが、頂点に向かって加速する。
腰を狂ったように振り、肉棒を最奥まで叩きつける。
「イクぞ……また、中に……全部出す……
香織……お前の子宮、俺の精液でいっぱいにしてやる……」
香織の秘部が、限界まで締まる。
全身が激しく震え、喉から甘く長い悲鳴が上がった。
「あぁっ……先生……っ! また……イク……イクゥ……っ!!」
二度目の絶頂が、香織を飲み込んだ。
秘部が激しく収縮し、柳田の肉棒を強く締めつける。
柳田も同時に、奥深くで爆発した。
熱く大量の精液が、再び子宮口に叩きつけられる。
「……くっ……!」
柳田は低く唸りながら、香織の腰を抱きしめ、最後の一滴まで注ぎ込んだ。
二人は、汗と精液と蜜にまみれて、絡み合ったまま動けなくなっていた。
香織の心は——
もう、何も考えられなかった。
ただ、熱く満たされた子宮の感覚と、先生の重みだけが、彼女の全てだった。
柳田はゆっくりと肉棒を抜き、香織の身体を床に横たえた。
彼女の秘部から、白濁が溢れ続けている。
「……まだ、夜は長いぞ。
次は、俺の口で……お前を、もっと泣かせてやる」
柳田の瞳に、底知れぬ欲望が、再び燃え上がっていた。
用具室の鍵は、まだ、固く閉ざされたまま——
二人の長い夜は、続いていく。
※元投稿はこちら >>