二人組さんのレイプ小説は、私の性癖にガッツリ突き刺さりました。
自分の好みの女の子を物色するために開いている店。。。最高ですね。
性的目的であるからこそ、目当ての女の子に狙いを定めた後に、誰にも邪魔されないように店を「密室」にする手口も完璧ですね。
何の罪もない、むしろ疑うことを知らない純真な女の子を獲物にするには、最高の店になりそうです。
奥の事務所は、当然、女の子を性的な目的で犯すための場所でしょう。
置かれてあるソファーは、狙った獲物を強姦する為のもの。。。
「ご馳走が皿の上に乗った」という表現が、私の歪んだ欲望に火を着ける表現でした。
近所の女子校の制服、校則通り、膝丈のスカートに、長い髪をツインテールに結んでいる大人しそうな娘は、「ご馳走」にふさわしい娘ですね。
まだ大人の男の邪な欲望にすら気づいていない娘にとって、そのような「強姦部屋」とも言える店の事務所から逃げることなんて不可能でしょう。
しかも、これからされる行為の一部始終をカメラで撮影されているなんて。。。
顔面蒼白でガタガタ震えて、イヤイヤと拒んだとしても、娘自身を性的な獲物として認識している男にとって逆効果にしかならないわけですよね。
前科は付いていないからこそ、過去に女の子を自分の思い通りに強姦した実績がある男から逃げることなんてできないでしょうね。
娘の制服のブラウスを強引に剥き上げ、大人の女の子とは違う清純さに溢れたブラを強引に剥ぎ取って、弾け出るように剥き出しにされた、これまで守られてきた娘の乳房と乳首に、欲情しない男なんていないわけです。
娘の意思とは無関係に強引に進められる行為でも、その「ご馳走」を無用に傷つけることなく、無理やりながらにたっぷり味わっていくシーンはたまりませんね。
当然、娘に性交を強要する時も、膝丈のスカートは着けさせたまま、ショーツだけスカートの中に手を潜り込ませて一気にずり下ろして、娘の性器を露出させるところもいいですね。
娘が感じている、感じてないかは無関係に、最初濡れていなくても、唾液でわずかに湿らせた後に、娘の膣に指を馴染ませ、これから「犯される獲物」になることを娘の本能に刻み込んでいけば、純真な制服姿の大人しい娘でも、ちゃんと男の勃起したペニスを膣奥に受け入れる準備は体が整えるはずですよね。
レイプといえばバックで後ろから。。。という表現も多いですが、私の場合は二人組さんと同じように、ソファーに娘を仰向けにして組み敷いて、正常位で貫くのが一番だと思っています。
抵抗する娘を組み敷くのも正常位が確実ですし、閉じようとする膝をこじ開けて、自分の体を割り込ませてしまえば、女の子がいくら抵抗しても膣口を隠すことなんてできないわけです。
「半分まで入ったところでいったん亀頭の手前まで抜いて彼女に抱きつくと一気に根本まで押し込んだ」という表現が、主人公が「野放しになっているレイプ魔」であることを意識させる言葉で良いですね。
まだ経験の少ない娘の狭い膣だからこそ、半分道筋を付けた後、奥まで貫ける角度になった状態で、正常位で娘を抱きしめるようにして、体重掛けながら子宮の入り口のところまで確実に自分のペニスを挿入する行為は、男の本能そのものだと感じますね。
女の子自身が進んで湧き出させた粘液であるかは無関係に、このような本能の性交を受け入れさせられたら、どんな娘だって、ちゃんと粘液が溢れて来るわけですよね。
狭いとは言え、女の子を強姦する時の異常に勃起したペニスを、ちゃんと膣奥まで受け入れることができるようになっているのが、女の子の体なわけですよね。
激しい刺激を受けて、男に繰り返し膣奥まで犯された証が、白濁した粘液をヨダレのように溢れさせている娘の入り口に現れているところを、動画で一部始終撮影されたとすれば、娘が男の言いなりにならざるを得ないのは理解できますね。
このような動画なら、裏市場でいい値段でさばけそうですね。
官能小説とは言え、そんな動画を見てみたいと妄想を膨らませてしまいました。
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