また犯される!
浴槽の縁に座らされた私の目の前で立ち上がった男の下腹部には、再びあれが暴力的にそそり立っていました。
しかし立ち上がった男がしたのは、壁に設置されたシャワーを手に取り、そこからお湯を出すことでした。
お湯の出てるシャワーを握ると、男は再びお湯の中に浸かり、シャワーと指で私の汚れた部分を洗い始めたんです。
シャワーの水流は男の指で剥き上げられたクリトリスや中から血や男の精液が流れ出ている膣口に当てられましたが、快適とはほど遠く新たな痛みと羞恥をもたらしました。
シャワーを当てられるのが止まったとで、私は男が一通りそこを洗って満足したのだと思いました。
ところが男は私の下腹部にボディーシャンプーを塗りつけ、男性用のカミソリで私のアンダーヘアを剃り始めたんです。
あまりの事に私は「何をするんですか!」と叫びました。
もちろん私も若い女の子の中には、その部分を清潔にし夫や彼からの愛撫を受けやすくするために一部のヘアを剃ったり脱毛する人がいるのは知っていました。
しかしその内容は完全にヘアを無くしてしまうのではなく、下腹部の立った時他人から見られる部分は形を整えたヘアを自然な感じで残しておくと書かれていました。
それがこの時男は私に対してしたのは、カミソリを下腹部の生え際に当てたかと思うと、無造作に下に向かってカミソリを当ててたのです。
私のそこのヘアは毛質も硬く密度も濃い方なのですが、それが男が手を動かす度に無くなっていくのです。
さらに時々カミソリが私の硬い毛に引っかかり、毛が引っ張られる痛みさえ感じました。
いえ、それより恐ろしかったのはたとえ安全カミソリでも私の大切なところの皮膚が切られてしまうのではないか?と言う事でした。
実際私が恥ずかしさ恐ろしさに身悶えすると男から「動くと肌を切るぞ!」と脅かされました。
男は私のアンダーヘアを剃りながら「お前は俺の女になったんだ。これはその証だ。」と言うんです。
やがて私のそこは上から見下ろす限りは一見少女の様にのっぺりと見える様になりました。
大人の女性である証が無くなったと言うのは惨めだと思いましたが、これはかえってきれいかも..とも思ったんです。
もう諦めて男からされるがままアンダーヘアを剃られ続けました。
男は私に、腰を浮かさせたり後ろを向かせたりして、左右の土手部分からお尻の方までカミソリを当てました。
そして剃り終わってから私に「立って鏡で剃られた自分を見ろ」と命令したんです。
言われるがまま私は立って浴室の壁にある鏡に自分の下半身を写しました。
一見きれいだと思いました。
胸は大人の胸ですが、ポチッとした腹から太股にかけてのラインは濃いアンダーヘアが無くなったら、本当にまるで思春期に戻ったような感じさえしたんです。
しかしよく見ると、少し広げた足の間からは大人のものであるビラが歪にはみ出ているのがみえました。
それはとてもいやらしく卑猥に思えて、そんな自分が改めて情けなく惨めだと思いました。
そんな私のお尻に、後ろに立った男が硬くなっているあれを押しつけてきました。
そして私の手首を掴むと「握れ!」と言って自分のそれを握らされました。
改めてその硬さ太さ長さ、そしてゴツゴツして表面のすぐ下を走る血管まで意識させられました。
その後、男は私に男の身体を洗えと命じました。
もちろん男の身体を洗うなど全く経験がありません。
イズに座った男の背中や伸ばした腕などを擦るのはなんとか出来ましたが、胸から腹にかけても擦らされ、さらに立ち上がった男の硬く突き出したあれを「タオルは使わずに手で洗え」と命じられた時は恥ずかしいと言うより恐ろしく感じました。
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