お尻に挿入されて感じる女性もいる事は知ってました。でもそんな人達も挿入してもらう前に時間をかけて、たとえは浣腸とか少しづつ太い道具を入れていって徐々に拡げていくとかの手順を踏むと書いてありました。
でもこの夜の私はそんな事はマック有りませんでした。
四つんばいで腰を持ち上げられたかと思ったら、お尻の穴に冷たいローションを垂らされていきなり男の硬い物が押しつけられたんです。
「ひーっ!痛い!痛い!無理、絶対無理!」
悲鳴を上げ身体を起こして暴れて逃げようとしましたが、数人がかりで押さえられて逃げられません。
裂ける!裂ける!お尻、破れる!
凄まじい苦痛でした。
これに比べたら、あの男から処女を奪われた痛みなど問題にならない..、本当にそう思いました。
必死に括約筋に力を込めて阻もうとしてもこそれを引き裂いて太い杭が刺さってきました。
男の下腹部が私のお尻にドンッ!とぶつけられて奥で入れられてしまった時、私は苦しさに口から胃液を吐き出してしまいました。
そんな事も構わず、男は私のお尻の中で杭を前後させるんです。一度完全に引き抜かれました。その時は私の腸がすべて一緒に身体の外に引き出されるかのような恐怖を感じました。そして息もつかせず再び杭が打ち込まれる。やっと杭が引き抜かれて一人が私のお尻から離れたと思ったら、すぐ次の男がお尻に杭を打ち込むんです。
何度も胃液を吐き、声が出なくなるほど泣き叫びました。
あまりの苦痛に意識が遠退いた事もありましたが、それも別の激しい苦痛で意識を呼び覚まされました。
男達は私のお尻を犯しながら、気を失いかけた私の前の部分に何か刺激性のものを塗ったんです。
焼けるような苦痛に私は目を覚まさせられました。
「辛子塗ったからな。」
「おい、おれのチンポにも染みるじゃねえか。」
そんな会話が聞こえました。
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