仰向けで犯され、四つんばいにされて犯されました。
男達は「下の口だけじゃあ間に合わないよな」と言いながら一人が私の膣に挿入すれば他の一人が口に咥えさせる。他の男も胸を揉み乳首を吸ったり噛んだりしてるし、それを撮影してる男もいました。
そのうちブーンと言う機械音が聞こえたり聞こえなかったりしたと思うと、チンポを抜かれたばかりの膣にチンポに似てるが明らかに男性のチンポとは違う物が挿入されました。
「アラフォーのおばさんは玩具は経験してる?」そう言われたと思ったら、膣の中の物が細かく振動すると同時にその全体も不自然にグニャグニャと蠢き始めたんです。
「あっ!ああー!いや!いや!やめてー!」
生身の男達から犯されるのとまた違う恐ろしさを感じました。
こんな気持ち悪い物で私の身体の中を掻き回されたらどうなってしまうのか?
オナニーの時使うけど気持ち良い、と話していた女性もいましたし、彼から使ってもらっているが愛が深まる、とか書いてあるのを読んだ事もあります。
でも反対にSMで女の人を責める道具として使われる話の方を私は多く読んでいたんです。
せめて自分で使った事があれば..。
でも現実は複数の男達から輪姦されながら使われてる。
それも、私の膣がいっぱいいっぱいと感じるほど大きいものを。
さっそく私の膣はこの異物の異常さを感じてしまいました。
あっ!あっ!嫌!この振動、気持ち悪い!変な蠢きしないで!いやあ!私の中、狂っちゃう!壊れちゃう!
泣き喚いても男達が赦してくれるはずはありません。
「振動、マックス?」「まだ50パーセント。」「蠢き変えてみたら?」「そうだな。」
「ぎぇー!」
私の喘ぎは悲鳴に変わりました。
蠢き方が激しくなり、まさに中で暴れてる感じでした。
裂ける!壊れる!痛いのよ!気持ち良くなんかならない!赦してよ!
「おい、少し気を紛らわせてやれ。」
誰かがそう言うのが聞こえました。
助けてくれるの?膣の痛さを和らげてくれるのかしら?
しかし男達がしたことは、私の両方の乳首を強い洗濯ハサミで挟むことでした。
「ひぃー!い、痛いの!乳首、千切れちゃう!」
子供のように泣き喚いても男達は笑うばかりでした。
散々虐められた後、やっと大人の玩具を引き抜いてもらえましたが、もう私は異常な性的刺激とそれに伴う痛み、疲労、人間扱いされない事での精神的苦痛、羞恥、屈辱などで半分頭がおかしくなっていました。
男達は再び私に書類にサインするよう言ったのですが、私は書類をしばらくボーッと見た後、顔を横に振りました。
私はまた四つんばいにされると、生まれて初めてのお尻、アナルに対する拷問を受けたんです。
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