男達は私の服を脱がすのではなく、持っていたナイフや大きなカッターナイフで切り裂き破り捨てて私を裸にしました。
履いていた靴まで脱がされて汚いコンクリートの床に裸足で立たされ、パンストも破られました。
ブラジャーとパンティーだけの姿で両腕を後ろから捻じ上げられるようにして立たされ、もう一度書類にサインをするように言われましたが、恐くてたまらなかったのに私はまた顔を横に振ってしまいました。
男達は怒るだろうと思ったら、反対に嬉しそうな声で、「本当に仕方ねえなあ。」「一通り楽しませてもらってからだな。」と言い合いました。
私は腕を捻じ上げられて立たされたまま、ブラジャーを切られました。
ワイヤーが入ってるからかナイフが脇のところに差し入れられてもなかなか切れず、乱暴にナイフが動かされたので、弾みで私の肌が切られるのではないかと恐ろしく思いました。
パンティーも左右のサイド部分に大きなカッターナイフが差し込まれましたが、こちらはあっという間に生地とゴムが切り離され、ただの布切れにされてしまいました。
「やっぱりアラフォーじゃん。」
「それもお肉たぷたぷで弛んでるし。」
「やっぱり彼奴から剃られてるな。この歳でパイパンとか恥ずかしいよな。」
「身長低いくせに尻だけでかいな。俺、こんな尻見たら手で引っ叩きたくなるけど良いよな。」
「こんなおばさん相手にお尻叩きゴッコか?これだけ大きければ鞭で打ちのめしても大丈夫だろ。」
「まあ、用が終われば始末しろって事になるだろうから派手にやっちまっても構わないんじゃねえの?」
「まあ待て。尻くらいなら叩こうが火傷させようが構わないが、サインさせてもまだ人前に出させる可能性もあるから、顔はあまり傷をつけるな。」
「じゃあ尻に焼き鏝とかも良いって事?」
「おっぱいにも当てようぜ、焼き鏝。」
男達は私を脅すためかもしれませんが、こんな恐ろしい話を楽しそうにして、わざと私に聞かせるんです。
「取り敢えず、回そうか!」
「よっしゃ!」
私は固いコンクリートの床に転がされ、すぐに私の上に革ジャンを着た男が下半身裸で覆い被さりました。革ジャンに付いた金具が容赦なく私の肌に刺さるように押しつけられ、硬く締まった太股と腰が私の両足の間に割り込み、私の穴を犯そうと丸太のような物が乱暴に叩きつけられました。
その男を手で押し除けようとすると、両腕が左右から押さえつけられ全く身動きが出来なくなりました。
今さらながら、やめて!赦して!と叫びましたが、今度はその口に別の男の臭いチンポが突きつけられました。
「舐めな!」
そう言われて恐ろしさにおずおずと口を開けると一気に喉の奥まで突き立てられ、私は一時的にですが息が出来なくなったような気がして悶えました。
その時に私の歯が男のチンポに触れたようです。
「こいつ、何してやがる!」
男は一度チンポを抜きましたが、右手を大きく振りかぶって私を殴ろうとしました。
しかし傍にいた男が「顔はするなと言っただろ!」と止めてくれたんですが、他の男が「もう一度咥えさせろよ。もし今度噛んだら乳首切り落としてやろうぜ。」
と言って私の乳首に大きなカッターナイフを当てるんです。
いえ、実際カッターナイフの刃が私の乳首に少し食い込んでいました。
少しでも刃を動かされたら本当に乳首が切れる..。
恐ろしさに震えながら、私は男の臭いチンポを口に含みました。
しかし私を犯している革ジャンの男はそんな事は全く気にせずに激しく腰を動かしています。
膣を犯される痛みと乳首を切り落とされるかもしれない恐怖の中、私はただ涙を流すしかありませんでした。
先に口を犯していた男が射精して、直後に下を犯していた男が逝きました。
私の口には生臭く粘りの強い精液がたくさん堪り、横向きに吐こうとしたら乳首にカッターナイフを当ててる男から「全部飲みな!」と言われ、乳首に当てられてるカッターナイフの食い込みが少し強まりました。
飲み込もうにも仰向けで寝かされ顔だけ横に向けてチンポを咥えてた私は、鼻腔まで入り込んだ大量の粘りの強い精液を喉の奥へと流し込むのは困難でした。
ゴホッゴホッと急に咽せて精液の一部を吐き出してしまったのですが、その時本当に乳首のすぐ傍の肌がカッターナイフの刃で僅かですが切られたんです。
口と膣からチンポが抜かれてホッとする隙もなく、また別の男達から口と膣を犯されました。
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