もし洗い方が悪くて痛くしたりしたら、激しく怒られるだろう。そして罰だってまた犯される..。
そう思いながら、ビクビクしながら男のものを手で洗いました。
「どうだ、硬いか?」と聞かれて、コクコクって肯いたら、「俺も50前になって弱くなったと思ってたが、今日はまた硬くなれた。」と嬉しそうに言うんです。
二人とも身体を洗ってバスルームを出ましたが、私は中途半端に濡れた髪が気になり洗面所の鏡をちょっと見ていました。バスローブも取り上げられていたし、ブラジャーやショーツもベッドルームに置かれたままだから丸裸のままです。
すると一度ベッドルームに行ったはずの男が戻ってきて、私の後ろに立ちました。
そして立ったまま後ろから私の両胸を掴んできたんです。
目の前の鏡に、男から胸を揉まれるポッテリした自分の裸体が見えます。
それも下半身の大人の証を剃り落とされたばかりの恥ずかしい姿。
思わず「いや!」と言って顔を横に向けました。
しかし男から「俺から女にされた自分の身体を良く見ろ」と言われました。
私が嫌々と顔を横に振ると、「見るんだ!」と強い口調で命令され、両胸を揉んでいた男の指が両方の乳首を摘まみあげ苛んだんです。乳首を引き延ばされ虐められてる自分の姿をはっきりと見せつけられたんです。
それに私のお尻にぐいぐいと男の硬くなったのが押しつけられてきました。
私は、これはベッドルームに連れて行かれたら直ぐにまた犯されるな..と、暗い気持ちになりました。
でも、男は私をベッドルームでは犯しませんでした。
洗面所の鏡の前で、洗面台に両手を付かされて..、後ろから犯されたんです。
今度も入り口のところで軋むような激しい痛みがあったのですが、男は今度はローションではなく、洗面台にあった乳液を無毛となった私のそこに塗りたくって犯したんです。
やはり激しく痛みました。実際、後ろから犯されながら、「痛い!痛い!」と泣き叫んでいました。足が膝が何度もガクッと折れて倒れそうになったのですが、その度に男は私の腰からお腹を掴んで倒れて逃げる事も許してくれませんでした。
あまりに激しく後ろから突かれたせいか、あそこの痛みだけでなく、途中から吐き気まで覚えてしまい、本当に目の前の洗面台に数回胃液をあげてしまいました。
男から二回目の射精を受ける直前、目を瞑っていた私がちょっとだけ目を開いたのですが、目の前の鏡には苦痛と羞恥と屈辱でとんでもないおかしな顔をした女の顔が写っていました。私はその顔を見苦しくいやらしいと思いました。そしてセックスを終わって男が私の身体から抜いてくれた時、その場の床に崩れ落ちてしまいました。
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