二人の号泣はやがてすすり泣きとなった。人さえ来なければここでずっと泣いていたい..。二人のその密やかな思いも鬼畜教師の声で破られた。
「二人とも縛られてたらお尻きれいに出来ないわよね。お尻をこちらに向けなさい!」鬼畜教師早苗は校庭に水を巻く水道のホースを二人の方に向けていた。
「さあ、早くしなさい。いつ人が来るか分からないわよ!」そう言われてしまえば、従うしかない。二人は腰を落とした姿勢のままおずおずとお尻を早苗の方に向けた。
いきない強い水圧で冷たい水が浴びせられた。
「ひーっ!」「冷たい!」驚いた二人は前のめりに倒れてしまい、結果四つんばいに近い肩と膝で体重をささえる姿勢になってお尻を突き出した様になった。
その剥き出しのアナルに容赦なく冷たい水が浴びせられる。それも最初は遠くからだったのがどんどん近づいて来て、ついにはアナル部分だけでなく前の方、女の子の割れ目全体を冷たい水が襲った。
「ごめんなさい、先生!」「もう、もう赦してー!」哀れな少女二人の必死の懇願にやっと鬼畜教師は水道の水を止めた。しかし水道の水による責めはそれでは終わらなかった。早苗はホースの先端におかしなノズルを嵌めたのだ。それは一見男性のペニスを模したディルドーの様であったが、先端に小さな穴が開いている。早苗はそのノズルを愛実の口に押し込んだ。「唾をつけなさい。これから聡子のお尻に入れるんだから、滑りを良くしておいてあげるのよ。」これが私のお尻に?もしかしたら先生はホースから直接私のお尻に水を..?聡子はこれから自分がされる拷問をほぼ正確に思い浮かべた。しかし、ごく一部が違っていた。口にディルドー型のノズルを咥えさせられた愛実は後ろ手に縛られた縄を解かれたのだ。
「愛実ちゃん。先生が聡子ちゃんのお尻にこのノズルを挿入するから、愛実ちゃんは先生の合図で水道の栓を開いたり閉じたりするのよ。先生の合図を注意して聞かないと聡子ちゃんのお腹がパンクしちゃうかも。」
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