聡子が愛実の膣から伸びたチューブでオレンジジュースを吸うのを見て変態教師早苗は狂喜した。「親友のおつゆとブレンドされたジュースは美味しいでしょ!大丈夫よ、後で愛実には聡子の膣で温めた卵を食べさせてあげるからお相子よ。」聡子は眉を潜め泣きそうになる。愛実の愛液の混ざったジュースを飲まされた事ではなく、繰り返し襲ってくる便意とこの後自分の愛液に塗れた茹で卵が親友の愛実の口に入れられる事が悲しいからだ。やがて愛実は裂けそうな苦痛を味わって大きく開口された膣から開いた状態のクスコを抜き取られた。抜き取ったクスコを愛実自身に舐めさせながら、変態教師早苗自身は剥き出しの自分の性器を聡子にクンニさせる。
「上手にするのよ。私が気持ちよく逝けたら二人ともウンコするの赦してあげるからね」
机に座って開脚し、大人のおまんこを晒せだした早苗の股間に顔を密着させて懸命に舌を使う聡子。舌先を尖らせて早苗の大きなクリトリスを捏ねる様に愛撫し、さらに早苗の膣にも深く差し込む事で幸いにもやがて早苗は絶頂を感じる事が出来た。「良かったわ。約束通り二人ともウンコさせてあげる。でも、その前に聡子のお腹の中の卵、愛実に食べさせてあげて。」早苗の命令で、愛実は教室の床に仰向けに寝そべり、聡子は愛実の顔を跨ぐようにして腰を落とした。愛実の目の前には、ほとんど無毛の親友の割れ目が赤く口を開けている。「ごめんなさい、メグ!」「サト!私は良いから早く生んで!サトのだったら私嬉しい!」親友からそう言われ、聡子は泣きながら親友の口に膣内の卵を産み落とした。
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