アイツがゴンゾーを気に入ってるのは分かってた
ゴンゾーの事ってゆうか、あのプレイ・・・壁に手をついて、立ちバックの姿勢で後ろからバイブを突っ込まれるヤツ
足の間でオナニーしてる男にチンポを舐められながら前立腺を弄られまくるヤツ
ちゃんと立ってろよって言われながら、もし座ったらこのバイブじゃなくて、コイツのチンポを突っ込むぞって脅されながらイキ狂うヤツ
膝をガクガクと震わせながら必死に耐えてる姿を見てるのは興奮したが、同時にモヤモヤもした
で、聞いてみた
確か、いつものようにオナニーしてる最中だったと思う
場所はアイツの部屋だったかな?
とにかくベッドに寝ながらお気に入りのエロ動画を見ながらオナホを使いながら聞いてみた
あ、オナホってのはアイツの口だよ
勝手に動いてくれるし強さも速さも、深さまで自由に変えられる便利なオナニーグッズ
「なぁ、お前ってゴンゾーのこと好きだよな」
そう言ったらアナホがピタリと止まった
俺のチンポを咥えたまま泣きそうな顔で俺を見てる
その顔を見てたらムカついてきて、気づいたら髪の毛を掴んでガンガンと突き上げてた
わざと喉に向かって突き上げてるのにアイツは喉を開いて舌を絡めてくる
泣きながらコレが良いって、俺のチンポじゃなきゃダメなんだって言い続けてた
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