私たちに輪姦されてから24時間も経っていない
その尚子が今はカイさんの上に跨り、騎乗位で言われるまま腰を振っては何
度も達する
クリトリスを弄られれば歓喜の声を上げる
カイさんが騎乗位からバックに変え、激しく尚子を突きたてる。
尚子の喘ぎ声が一段と大きくなり、イク間隔も短くなっているようだった。
激しいピストンは延々と続き
「ああ~ もうダメ~ もう・・もう またイッちゃう またイクッ イク
イク イッちゃう~ あああああ~~」
尚子はイク度に、それでも容赦なく突き立てられ
「ああ~ も、もう 許して 私もう ダメ もう許して~ ああああ~
やぁ~ もう限界です お願い 許して~ ああああ~ ヒィーー」
髪の毛を振り乱して、必死で許しを懇願した。
カイさんの長く激しいピストンでわかったことがあった。
尚子はイカされ、そのイカされた責めをそのまま続けられるとかなりの確率
で立て続けに2~3回イッてみせた。
私達が1周した頃、尚子はベッドの上でぐったりして動けなくなっていた。
それでも若いシュウはぐったりした尚子のバックから2回目を始める。
動かなくなっていた尚子から再び大きな喘ぎ声や達する言葉が聞こえる。
シュウ以外の3人は煙草を吸いながら
「こいつ 相当敏感な身体やでぇ どれくらいイッた?」
「うーん 2~30はイッてるやろ?」
「そんなんできくかいや 最初のバイブ入れたら最低でも50回はイッてる
でぇ」
「アハハ ほんまにイキまくり やなぁ(笑)」
「今度 何回イクか数えてみる?(笑)」
シュウの2回目が終わり私達の輪に加わるとカイさんが
「さて お前には休憩はなしや ワシらなしではおられんようにしたるから
な」
そう言うと尚子をベッドの上に大の字になるような格好で縛りつけた。
尚子は消え入りそうな声で
「ああ・・お願い もう縛るのは許して 言うこと聞きますから・・」
そんな尚子のお願いなど聞き入れられるはずもなく、大の字に拘束された。
そして再び電動マッサージ器が取り出され、新しいタオルが尚子の局部に当
てられた。
「一番お気に入りの按摩器やで 俺らが休憩しとる間はこれが喜ばせてくれ
るからな また失神するんやないで 面倒やからなぁ」
ロープとガムテープを使って器用に電動マッサージ器をタオルの上から尚子
のクリトリスが刺激されるように固定すると弱でスイッチを入れた。
「あああああああああ~ ダメ~~ 許して~ ああ~ イクイクッ ダメ
~ アヒィーー ヒャァァァァ またイク~ イッちゃう~ お願い許して
~ ああああ~ イヤァ~ ダメダメ 出ちゃう 出ちゃう ヒィー イク
~」
今までぐったりしていたのが嘘のように大きな声で、必死になってマッサー
ジ器にイカされることに耐えているように見えた。
尚子の顔の横に座ったカイさんが何やら話しかけている。
失神させないためだったらしい。
マッサージ器を当てられ、1分もしないうちに尚子はまたお漏らしをしてし
まったようだった。
それほど量は多くないのかタオルの上から少しわかる程度だったので、タオ
ルは取り替えずそのままにした。
3分を過ぎた頃には「ふわぁ~」、「ぎゃぁ」、「あひゃ」など言葉になら
ない声になってきていた。
イクときも「イグゥ」や「イッイッ」のように言葉になっていなかった。
正確に5分間マッサージ器は当て続けられた。
激しすぎる快感から解放された尚子に驚かされたことがあった。
もうすでにマッサージ器は尚子の身体から離れていて、他には何の刺激もな
かったにも関わらず。
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私たちに輪姦されてから24時間も経っていない
その尚子が今はカイさんの上に跨り、騎乗位で言われるまま腰を振っては何
度も達する
クリトリスを弄られれば歓喜の声を上げる
カイさんが騎乗位からバックに変え、激しく尚子を突きたてる。
尚子の喘ぎ声が一段と大きくなり、イク間隔も短くなっているようだった。
激しいピストンは延々と続き
「ああ~ もうダメ~ もう・・もう またイッちゃう またイクッ イク
イク イッちゃう~ あああああ~~」
尚子はイク度に、それでも容赦なく突き立てられ
「ああ~ も、もう 許して 私もう ダメ もう許して~ ああああ~
やぁ~ もう限界です お願い 許して~ ああああ~ ヒィーー」
髪の毛を振り乱して、必死で許しを懇願した。
カイさんの長く激しいピストンでわかったことがあった。
尚子はイカされ、そのイカされた責めをそのまま続けられるとかなりの確率
で立て続けに2~3回イッてみせた。
私達が1周した頃、尚子はベッドの上でぐったりして動けなくなっていた。
それでも若いシュウはぐったりした尚子のバックから2回目を始める。
動かなくなっていた尚子から再び大きな喘ぎ声や達する言葉が聞こえる。
シュウ以外の3人は煙草を吸いながら
「こいつ 相当敏感な身体やでぇ どれくらいイッた?」
「うーん 2~30はイッてるやろ?」
「そんなんできくかいや 最初のバイブ入れたら最低でも50回はイッてる
でぇ」
「アハハ ほんまにイキまくり やなぁ(笑)」
「今度 何回イクか数えてみる?(笑)」
シュウの2回目が終わり私達の輪に加わるとカイさんが
「さて お前には休憩はなしや ワシらなしではおられんようにしたるから
な」
そう言うと尚子をベッドの上に大の字になるような格好で縛りつけた。
尚子は消え入りそうな声で
「ああ・・お願い もう縛るのは許して 言うこと聞きますから・・」
そんな尚子のお願いなど聞き入れられるはずもなく、大の字に拘束された。
そして再び電動マッサージ器が取り出され、新しいタオルが尚子の局部に当
てられた。
「一番お気に入りの按摩器やで 俺らが休憩しとる間はこれが喜ばせてくれ
るからな また失神するんやないで 面倒やからなぁ」
ロープとガムテープを使って器用に電動マッサージ器をタオルの上から尚子
のクリトリスが刺激されるように固定すると弱でスイッチを入れた。
「あああああああああ~ ダメ~~ 許して~ ああ~ イクイクッ ダメ
~ アヒィーー ヒャァァァァ またイク~ イッちゃう~ お願い許して
~ ああああ~ イヤァ~ ダメダメ 出ちゃう 出ちゃう ヒィー イク
~」
今までぐったりしていたのが嘘のように大きな声で、必死になってマッサー
ジ器にイカされることに耐えているように見えた。
尚子の顔の横に座ったカイさんが何やら話しかけている。
失神させないためだったらしい。
マッサージ器を当てられ、1分もしないうちに尚子はまたお漏らしをしてし
まったようだった。
それほど量は多くないのかタオルの上から少しわかる程度だったので、タオ
ルは取り替えずそのままにした。
3分を過ぎた頃には「ふわぁ~」、「ぎゃぁ」、「あひゃ」など言葉になら
ない声になってきていた。
イクときも「イグゥ」や「イッイッ」のように言葉になっていなかった。
正確に5分間マッサージ器は当て続けられた。
激しすぎる快感から解放された尚子に驚かされたことがあった。
もうすでにマッサージ器は尚子の身体から離れていて、他には何の刺激もな
かったにも関わらず。
「ああ~ ひゃぁ~ イクッ イッちゃう~ ダメ~ ダメダメ イッてる
から 今イッて・・アヒィー イク~ またイク~」
何の刺激もなくなってから立て続けに3回イッたのです。
そして失神・・・・
マッサージ器を当てている間、正確ではなかったがヒデはイク回数を数えて
いたらしく
「平均したら10秒に1回イッてる感じやなぁ それに立て続けが2~3回
あるから 今のだけで50回以上イッてたと思うでぇ」
4人共女性経験が乏しいわけではありませんでしたが、ここまでいっぱいイ
ク女は初めてでした。
今回は5分もしないうちに尚子は戻ってきた。
一気に止まっていた息を吐き出すようにして、必死で呼吸する尚子
「ほれほれ お前だけイキまくって失神してたらあかんやん ワシら1回し
かしてないんやでぇ 今度は10分按摩器当てるかぁ?」
尚子は動くのも辛そうに見えたが、再び私達のものがオマンコを突き立てる
と大きな喘ぎ声をあげながら何度もイキまくる
(この女 イクのに際限ないんか?)
などと思ったものだった。
結局 その日尚子が解放されたのは午後7時
ベッドで動けないようだったが9時頃には自分の部屋に帰っていった。
尚子が帰ったあと
「おい お前らお尻の穴に興味ない?」
カイさんの言葉だった。
はっきり言って私は非常に興味があった(笑)
昔2度ほど経験はあったのですが、どちらも1度きりの女性だったので余計
興味ばかりが大きくなったのかもしれません。
そこで私は即答 「うんうん ええなぁ」(笑)
ヒデは考え込むような素振りを見せ「うーん・・・・」と言う感じ
シュウは「えぇ~ ケツ? 俺ええわ オメコで充分(笑) あいつすっげ
ぇいいし」とアナルにはまったく興味を示しませんでした。
カイさんの説明でヒデは「なんかええなぁ やったことないけど やってみ
たわ」
シュウは相変わらずオマンコだけで充分と言うかんじだったが、サンドイッ
チの話が出ると、想像してみたのか(笑)
「おおっ ええなぁ ほんまにできるん? 難しそうやなぁ でもええな
ぁ」
結果全員一致で尚子のお尻の穴を使えるようにすることになった。
4人共尚子に夢中だったのか、約束もしていないのに午前中には全員ヒデの
部屋に集まるようになっていた。
そして尚子が生理になるまでの8日間、毎日4人で調教?することになる。
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