もう片方のオッパイも吸って堪能した後、次は下半身に。
「建一さん、女の一番大事なところ生で見たことありますか? ないですよね。どうぞじっくり見てください」
「恥ずかしい……」
母さんはそのままベッドに身体を後ろに倒します。これからの行為を想像して恥ずかしいのか、母さんは両手で顔を覆います。
「パンティ、脱がしてあげてください」
父さんの指示で、母さんの水色のパンティの紐に両手を伸ばして掴み、体から脱がせます。
母さんは腰を浮かせて脱がせやすくしてくれました。
足首からパンティを引き抜いて取り、父さんに渡します。
「さあ、自分から脚を開いてお見せするんだ」
「は、恥ずかしい……」
母さんは父さんに言われて、羞恥で顔を赤くしながら、ゆっくりと両脚を開き、M字開脚の形になり、僕にマンコを見せてくれました。
前に見た時にはあった陰毛は剃ったのか、なくてパイパンで、薄い小豆色のマンコがそのまま目に入ります。
話に聞く縦線だけではなく、ひだがあって複雑な形です。
「ほら、もっと見やすいように両手で中を広げて」
「そんな……」
「いいから」
父さんに言われ、母さんは両手の指を使って、自分のマンコを広げて中まで見せてくれました。
自分が昔出てきたところをまじまじと見るのは、なんだか不思議な感じです。
僕もパジャマのズボンとトランクスを脱いで、女としたくてひくついている勃ったチンコを丸出しにした後、母さんに近づき、息がかかるくらい顔を近づけ、よく中を見ます。
外側の薄暗い赤色に比べ、中は綺麗なピンク色です。
「アッ」
思わず顔を近づけ、母さんのマンコを舐めてしまいました。
風呂上がりなせいか、少し石鹸の匂いがします。
自分の手でマンコを広げ、さらにペロペロします。
「アッアッアッ、ダメよ、そんなとこ、アッアッ」
感じている母さんの声を聴いて更に舌を動かします。
「上の出っ張りはクリトリスって言って、女が一番感じるとこだ」
「アッダメッ、イッチャウイッチャウ、アアッ!」
父さんに言われてクリを舐めたところ、母さんはすぐイッテしまいました。
「建一さんは、クンニがうまいのかな? うちのをもっと可愛がってあげてください」
「アッ、ダメッ、アッ、アアッ!」
父さんに唆され、何回も母さんをイカせました。
普段は僕に口うるさい母さんも、こんな簡単なことで何回もアンアン言いながらイッてしまってるのを見て、そのギャップにとても興奮しました。
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