それから5日後の夜。
いよいよ母さんとSEXする時が来ました。
3日前に、この日の夜にやる。出さないで貯めとけと父さんから言われたので、オナ禁して備えてました。
僕は内気で無口な若手社員という設定で、バレないよう、ひと言も喋らないでやれと言われました。
早めに風呂に入って体を念入りに洗い、今日はなんだか眠いと言って、とっとと自分の部屋に入って寝たふりをしました。
母さんとSEX出来ると思うと、興奮して心臓もドキドキし過ぎて死ぬんじゃないかと思いました。
しばらくすると、父さんが迎えに来て、一旦静かに外に出てインターホンを鳴らして入って来いと言われました。
僕の突っ張ったパジャマのズボンを見て、えらいヤル気だなと言われました。
インターホンを押す時、自分の家なのに、これを押したら母さんとヤレる!と考えてしまい、すごくドキドキしました。
僕のチンコも、痛いほど勃起しています。
家に入り直し、父さんの後に続いて夫婦の寝室に向かいます。
チンコをおっ勃てながら歩くのって、自分がすごく変態みたいでした。
寝室ではすでにアイマスクを着け、透け透けのネグリジェを着た母さんが、ベッドに腰掛けて待っていました。
「祐美、佐藤君が来たよ」
「佐藤さん、こんばんは。初めまして。今日はよろしくお願いしますね」
「……」
「ああ、コイツは男子校育ちで女慣れしてなくて、お前のそのセクシーな格好が刺激が強すぎて、何も言えないみたいだ」
「そうなのね」
「ああ。あと彼は下の名前が建一って言うんだ。たまたまうちの健一と一緒だ。字は違うけどな。だから、今日は建一と呼んであげて」
「わかったわ。建一さん、よろしくね」
母さんは僕が僕であることに気づかず、父さんの職場の後輩が来たと信じています。
「よし。それじゃ、お前の綺麗な体を建一さんにたっぷり見てもらわないとな」
父さんはそう言いながら、母さんのネグリジェを脱がし、僕に裸身を晒します。
ほんのりピンク色も入った白い肌に母さんの大きなオッパイと、6,7cmはありそうな、大きな乳輪と乳首が僕の目に入ってきました。
「どうです? 大きくて綺麗でしょ。うちののオッパイ」
僕は母さんに近づいて手を少し伸ばせば触れる位置まで来て、母さんの上半身を舐めるように視姦します。
「触ってもいいですよ。なんなら吸ってもらっても」
ビデオカメラで僕たちを撮影している父さんの軽口を受け、母さんのオッパイに手を伸ばして手のひらを押し付けます。
むにゅっと大きなオッパイが潰れます。
汗ばんでて手のひらにぴったりくっつきます。
「揉んでみてください」
揉んでみると、母さんはまだ30代前半なので、オッパイに弾力があって揉むのが楽しいです。
もう片方のオッパイが空いていたので、顔を近づけ乳首を舐めます。
「アアッ」
頭上で母さんの嬌声が聞こえます。
嬉しくなって乳輪を口に含んだり、吸ったりしてみました。
「ああっ、ああ……」
母さんが身をよじらせながら、僕のオッパイへの愛撫を受けています。
「建一さん、オッパイ好きなんですか? 僕もこのオッパイ、大好きなんですよね」
父さんの軽口を聞きながら、母さんのオッパイを舐ります。
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