なぜそうなったかと言うと、俺が義姉さんの汚れた下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしている所を見られてしまったからだった。
義姉さんも兄貴と同じで、真面目で清楚な女、それこそ私はオナラもウンチもしませんって言う位美人で、会社の薄汚れた俺を含めた従業員たちのアイドル的存在だった。
そんな義姉静香を、俺は初めて会った瞬間、一発ヤリたい、犯してみたいと思った。
でも、相手は兄貴の彼女で会社のアイドルだ、手を出すなんてできるはずもなく、毎日の妄想オナニーで我慢するしかなかった。
それが一緒に暮らし始めて、手の届く所にアイドル静香の汚れた下着を見つけたら、オカズにしない選択肢はなかった。
ブラジャーに残る静香の匂い、これが静香のオマンコを包んでいたのかと、何度もパンティを洗濯機の中から盗んで、その匂いを嗅ぎながら部屋でオナニーをした。
それは時に、パンティの中に射精したまま洗濯機に戻したこともあった。
その日は、特に我慢が出来ずに、風呂に入る前に全裸で静香のパンティを取り出してオナニーしてしまった。
そのパンティは、昨日まで風邪で寝込んでいた間、5日間も穿き続けていた、特に汚れた臭いパンティだった。
当然だが、その5日間、俺のオナニーのオカズは無かったのだ。
俺自身も、なぜかオカズの無い5日間、オナニーを我慢していた。
いつもより強烈な、静香のオマンコの匂い、俺はすぐに逝ってしまいそうだった。
その瞬間、物音がして振り向くとそこに静香が立っていた。
見られた!
全裸で、静香の汚れたパンティを鼻に当てながら、チンポを扱いてる姿を。
「ごめんなさい!」
見てはいけないものを見てしまったとばかり、立ち去ろうとする静香を、俺はその手を掴み風呂場に押し込んだ。
焦った俺は、誤魔化すように夢中で静香の唇を奪い、着ていたパジャマを引き裂いて剥ぎ取った。
嫌がる彼女の頬を何度も叩き、ノーブラだったおっぱいを鷲掴みにしながらしゃぶりついた。
床に転がる静香のパジャマのズボンとパンティを一気に脱がせ、オマンコに指を突き立てた。
抵抗する割には濡れていた。
やはり、女を刺激されると濡れてしまうのはどうしようもないのだろう。
俺は夢中でオマンコを指でかき回す。
「嫌ぁ!やめて!ダメッ、イクッ、逝っちゃう」
敏感なのか、静香は絶頂の声をあげながら、何度も潮を噴いた。
もう我慢できなかった。
俺は静香のオマンコにチンポを突き立てた。
「あああ、ダメッ!いや、抜いてぇ!」
俺はお構いなしに、静香のオマンコを犯した。
「ああ、逝く!」
「いやぁ、中はダメ!」
冷静ではなかった俺は、そのまま静香の中に射精した。
チンポを抜くと、静香のオマンコからザーメンが流れ出てきた。
「グスッ…グス…」
ただただ泣いている静香。
俺は全裸にひん剥いた静香を抱き上げると、俺の部屋まで運びベッドに放り投げた。
昔、人妻とのプレイで使っていた手錠を取出し、静香の手首にかける。
まだ泣いている静香の口に、たった今中出ししたばかりなのに、硬く勃起を続けているチンポを咥えさせる。
無精者の俺は、3日以上風呂に入っていなかった。
そんな臭いチンポを、さらに中出しで汚れたチンポを、臭い臭いと泣きながらしゃぶる静香。
「兄貴にしてるように、もっと気持ちを込めてしゃぶれ!」
泣きながら、俺の命令に舌を使い始め、ジュボジュボと音をさせながらしゃぶり始めた。
清楚なお嬢様だとばかり思っていたが、意外と上手なフェラだった。
たまらず、俺は静香の口の中に2回目の射精をした。
射精しても、俺は静香の喉奥をを突き立て、ザーメンを飲ませた。
そして、本格的にベッドで静香を犯した。
次第に抵抗が無くなり、人妻仕込のテクニックで静香を快楽に堕としていった。
兄貴では味わった事が無いであろう快感を、静香の身体に刻み込むように何度も犯した。
3発目はバックで中出ししてやった。
もう、静香自身訳が分からなくなっていたのだろう、騎乗位での静香の腰振りは激しかった。
正常位での5発目は、静香自ら中出しを叫ばせていた。
深夜2時を過ぎた頃、静香は全裸のまま部屋を出て行った。
一人になって、急に冷静なった俺は怖くなった。
俺は兄貴の妻に、1週間後に結婚式を控えている義姉をレイプしてしまった。
きっと朝になれば、俺はこの家を追い出される。
今さらながらに、自分のしてしまった事を後悔した。
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