ツクシ採り
保子と息子の素士の二人はここ岡山県のある山に来ていた。二人で一緒にツクシ採りをするために。今日は幸いにもよい天気にも恵まれ。ところで今日は保子はどんな服装をしてきているのだろうか。白いブラウスの上からクリーム色の毛糸ジャケットを覆い、濃いベージュ色のスカートといった服装で身をつつみ。そして、濃い肌色のパンティーストッキングと茶色の爪先が尖ったローヒールをはき。素士は母へと目を向ける。ちょうど、彼女は体ごと横へと向いた状態でしゃがみながらツクシ採りに夢中になっている。そして、眩しい日光に照らされてツヤツヤと光沢を帯びているナイロンのパンティーストッキング。「眩しい日光に照らされて、お母ちゃんの脚がより色っぽくて綺麗に見えてならない。でも、こっち真正面へと体ごと向いてくれたらいいのに。そうしてくれたら、パンツ見えるのに。僕はお母ちゃんのパンツ見たくて仕方ないんだ。」素士がそう思っていると。保子が何と体ごとゆっくりした動作でこっち真正面へと向きはじめたのだ。だんだんこっち真正面へと向いてくるにつれて、スカートの中つまり薄暗い股間が奥まで見えそうな状態へとなっていく。その隙間の奥まで見えそうになろうとしている時、光るかのように何か白い物がまるでスローモーションのように少しづつ覗いてきた。素士は思った。「あっ、パンツ見えた。」保子が完全にこっち真正面へと向いたまましゃがみながら無意識に股間を大きく開いているためか、スカートの中が完全に無防備状態にもなり。確かにパンティーストッキングの縫い目と共に下着の白いショーツがかなり目立つほどの状態になっていたのだ。素士は思った。「ああ、お母ちゃんの白いパンツ丸見え。」どんな見え具合なのか。ふっくらした状態で下腹からアソコつまり外陰部にかけての見え具合。すると、二人の間に会話がはじまる。「ツクシは味噌汁に入れて食べるとおいしいから。」「お母ちゃんが子供の頃よくツクシを食べたんだよね。」「そうよ。今日はせっかくここに来たんだから、ツクシをたくさん持って帰らきゃ。」「お母ちゃん。秋になれば、マツタケと栗がたくさん採れるんだよね。ところで、ベニテングタケって知っているよね。」「ああ、あの赤いキノコのことを言っているんか。」「そうだよ。確かに毒キノコだったよね。」「そうよ。このお母ちゃんが子供の頃にベニテングタケを採って家へ持って帰ったことがあるんよ。」「それから、どうしたの。」「おじいちゃんに怒られた。」「そのキノコはどうなったの。」「おじいちゃんが捨てた。」素士は母と会話を交わしながらチラチラと彼女の性器パンチラを見ていたのだ。この時に何げなしに思った。「お母ちゃんはしゃがんでいる時はよく股間を大きく開く癖があるんだ。だからどうしても白いパンツ見えるんだから。仕方ないよ。でも、お母ちゃんは自らはいているパンツがスカートの中つまり股間の奥から見えていることに気付いたり、また気にしているかどうか知らないけど。」
※元投稿はこちら >>