「どうだい面白いだろ 私の一言で国を潰せるんだ」
「大統領が羨ましい 日本には資源が無いですから」
「そんなことは無い 人材も資源だ悔しいが君達の頭脳には敵わない 過去の歴史が証明してる」
「ありがとうございます 私達は貴方と戦ったのが間違いでございました」
大国の大統領は来日の時先ず僕ら一族に面会する フィクサーが日本を支配してるのは承知済だからである
「君は見栄えも素晴らしい まるで俳優みたいだ あそこも我々並みだアハハハー」
高齢だがやはり外人はデカイ 用意した女を簡単にいかせてしまっていた
「日本の女優や歌手は大統領には物足りなかったですね」
僕は会社を継いだ 近親交配で天才の頭脳 体格に父はあっさり譲って今はセックス三昧である
もちろん僕は自分の娘でもある妹と結婚した
彼女はまだ大学生 しかし拳銃を携帯していた 超富裕層は拳銃を携帯出来るもちろん成人の家族もである
「お兄ちゃんお兄ちゃん この前合コンして男をホテルで殺っちゃったアハハハー」
「お前な 護身用だぞ」
「いいじゃん Fランの学生だから大丈夫よ 無理やり連れ込まれた 正当防衛で終わりアハハハー ちゃんとオマンコには犯人の精子あるから 射精の瞬間にぶち殺すの面白いわ 出したら殺すって言ったのよ」
「お前は名器だからな」
「お兄ちゃんくらいね耐えられるのはアハハハー」
妹は高身長 爆乳 美人 名器だったのだ
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