「すいません奥様 まだ早かったですか?」
「構わないわよ 私達上級国民の妻は退屈してるからね 夫が社会で成功しているのが幸せ 元々拳銃も我がグループの商品だから 上級国民の一部は護身様に持ってる」
「そうなんだ 知らなかったよ」
外部生の家族を始末した後 拳銃や人殺しは初めてで興奮したと母に報告したら母親同士連絡を取り 同級生の母親が慌てて飛んで来たという事態だった
「じゃあママも殺した事あるんだ」
「当たり前よ 拳銃の性能を試すには標的が必要 浮浪者を掻き集めて主人と何度も殺しまくったわアハハハー死体なんて工場の焼却炉で跡形も無いわよ 」
と同級生の母親を睨んだのである
(ヒィー やっぱりご機嫌斜めだ)
「坊ちゃまと戯れて調子に乗りましたすいません」
「ママ 怒らないでよ その代わりオジサンが拳銃の携帯合法にすぐにしてくれるってさ」
「あら?そう相変わらず仕事が早いこと 今回はこの子に免じて許すわ 次は無いわ 必ず新しい事 変わった事する時は一報入れなさい!」
土下座したままのご主人も
「この度は妻が暴走してすいませんでした」
とブルブル震えていたのである
ここは僕のマンション 流石に父がいたら可哀想だと母はここに呼びだした
のだ けじめは必要だが我が家にとっては大したことではない いわゆる女のマウントだったのだ
「じゃあ話はおしまい ご主人私に奉仕するのよ」
と母は全裸になり股を広げたら
彼は犬みたいにオマンコにシャブリついたのである
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