「ズキューンズキューン」
銃声が鳴り響いた後
外部生家族が死体で転がっていた
オバサンは社長令嬢 この家族の父親は取り引き先の社員だった
「奥様申し訳ございません 娘がお嬢様に借金するなんて」
「別に大した金額じゃないから構わないけど 返せるの お父様?アハハハー」
確かにホストクラブ等で遊んだがわざとめちゃくちゃな高額を外部生に請求させたのである もちろん払った事にしてあるだけだったホストとグルである
「あんたのちっちゃい会社売り飛ばすしかないわ 従業員は私の会社で契約社員でなんとかするわよ お前達家族は夜逃げで行方不明ね」
とオバサンは銃を出した
「凄い! ママ拳銃どうしたの?」
「パパくらいならなんとでもなるわ そのうち上級国民は拳銃携帯合法に成ると思う ねえY君キャッ!」
「オバサン達やっぱり馬が合うや もうギンギンだよ」
と外部生の母親に襲いかかり犯しまくり最後はイマラチオで窒息死させたら同級生の親子は代わりばんこで父親と外部生を撃ち殺したのだ
「気持ちいいー、同級生撃ち殺すなんて最高!」
「お前最低だな」
「Y君に言われたくないよ ねえそのデカチン入れて!人殺したらムラムラしてきたわ ちょっとママ」
「早いもの勝ちよアハハハー」
オバサンは僕を押し倒し騎乗位で腰を振っていたのである
後日この山奥の空家に反社の掃除屋が死体の始末をしたのだった
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