3 卑猥なスイッチ
母はジョギングで鍛えた細くて美しい脚を、俺の前で拒むことなく開いた。
「んんん・・ 恥ずかしいわ···」
両手で顔を覆っている母の声が、両手の内側からこもって聴こえる。
あらためて観た母の秘密の場所は、今日の日が来ることを予想していたのかと思えるほど、美しく整っていた。
『何の手入れをしなくてもこんなにきれいなんだ···』
小高い丘はきれいなカーブを描いて盛り上がり、薄い陰毛が美しい。
陰唇はほぼ隠れており、無毛の裂け目からわずかにのぞいている部分は、美しい肌色とピンク色の中間だった。
「ママ 本当にきれいだよ···」
思わずつぶやいたこの言葉は、心の底から漏れた俺の本当の気持ちだった。
「やめて・・ 恥ずかしいじゃない···」
「僕 こんなにきれいなおまんこを見たのは初めてだよ!」
これも決してお世辞ではなかった。
「そんな言葉 使わないで! ママ 恥ずかしくて死にそうよ···」
少女のように恥ずかしがる母を見ていると、俺の中のS性がムクムクと湧き上がる。
「でもママ・・ 結婚していて 僕のことも産んでいるのに、ママのおまんこ なんでこんなにきれいなの?」
「やめてってば そんなの知らないわよ」
「もしかして パパとあんまりしてないの?」
「もう・ そんなこと知らないってば・・」
そう言いながらも、母が本気で怒っていないことは明らかだった。
「ねぇママ 教えてよ 一番最近パパとしたのはいつ?」
「そんなこと・・ もう忘れちゃったわ」
母の言葉は、決して照れかくしではない気がした。
俺が小学生の頃、仕事が忙しいふたりの寝室はすでに別になっていた。
10歳違いの両親は、激しい夫婦喧嘩をすることはなかったものの、かといって会話が多いわけでもなく、特別な理由がない限りふたりだけで出かけることもなかった。
『ママのおっぱいやおまんこがきれいなのは、そういう理由もあるのかな···』
俺は勝手にそんなことを思った。
それとともに、『このきれいな体を、俺色に染めていけたら最高の気分だ』と
そんな思いが頭をよぎる。
「ママ このきれいなおまんこ・ 舐めていい?」
俺はわざと言葉に出してみる。
「それって もしもダメって言ったら、本当にやめてくれるの?」
母の問いに答える代わりに、俺は足の付け根の淫らな裂け目に口をつける。
「あっ! もう・・ 結局するんじゃない···」
「当たり前でしょ? ママはもう おまんことおっぱいでイッチャってるんだし・・
僕に激しくされると特に興奮するって、とっくにバレてるんだよ!」
「やめてよ なに言ってるの? そんなことないわよ···」
「じゃあ なんで僕が脚を開いただけでこんなに濡れてたの?
僕 まだ 何もしていなかったんだよ」
「もうやめてよ どれだけママをからかえば気が済むの?」
その言葉には答えずに、俺は母のソコに集中した。
わずかに開いた裂け目から、蜜に光った卑猥な部分がほんの少しだけ顔を見せている。
母のソコは、中身がほとんど露出していないタイプの、とても44歳とは思えない美しいものだった。
「じゃあママ・・ ママは数年間、誰にも触られていなかったの?
それとも・ もしかしてパパ以外の相手がいたとか?」
「そんな相手 いるわけないでしょ!?
ママが毎日忙しくしていることは、佑馬だって知ってるじゃない!」
「そうか・・ 確かに家にいてもママには仕事の電話がしょっちゅうかかってきていたもんね ママの言葉を信じるよ。
ところでママ・・ パパはママの何人目の男性なの?」
「え? なんでそんなこと聞くの?
さっきまでママに一生懸命に謝っていた佑馬と全然違うじゃない...」
「ごめんね・・ もちろん僕は真剣に謝ったんだよ!
でも あんなに激しくイッてるママを見たら 僕もなんか おかしくなってきちゃったんだよ
ねぇ 教えてよ・ パパは何人目なの? まさか初めての男じゃないよね!?」
「・・・・・」
「マジ? ホントにパパだけなの?」
「そうよ... そんな話 もう いいじゃない」
「そうだったんだ··· だからこんなにキレイなのかな?」
俺はたまらなくなって、あらためてしゃぶりついた。
「あん あぁ・・ 佑馬 もうやめてよ・・ そんな話···
さっきから キレイって いったい誰と比べているのよ?」
「もちろん 今までやった相手だよ」
「佑馬は そんなに経験あるの?」
「ホンの数人だよ・・」
「やっぱり ひとりじゃないのね...」
「まぁね ママよりは多いかな」
「・・・・・」
「ねぇママ これからはいつも僕としようよ!」
「なに言ってんの! 私たち実の親子なのよ!」
「そんなこと言ったって もう僕たちはただの親子じゃないんだよ?
ママもさっき 僕であんなにイッちゃったし···」
「・・・・」
俺はより一層下品に口をつけ、狭い裂け目の間に舌を入れて、魅惑のゾーンの下から上に向けて擦り上げる。
ほぼ無毛のソコは、最高に舐めやすかったが、母の秘密の扉をこじ開けているような気分は、俺をさらに卑猥な気分にさせた。
「あん ダメよ··· ホントにダメ...」
「ママ・ それが本気じゃないってことは、舐めていれば分かるよ だっておつゆがどんどん溢れてきてるもん」
「あぁあ ダメなのよ 佑馬とママはこれ以上しちゃダメなの...」
その言葉を無視した俺は、きれいなピンク色をしたクリトリスを舌先で煽る。
「あぁあ 佑馬 本当にやめて...」
「もしかして、パパはこんなこと したことないの?」
穴の入り口やクリトリス、もちろん美しい溝にも舌で刺激を加えてゆく。
「あぁあ そんな・・ もうやめて そんなこと・ あぁん されたことない...」
母は脚を閉じようともせずに、俺にされるがままになっている。
「やめてって言ったって・ ママ 全然逃げないじゃないか 脚も開いたままだし・・」
「なんで そんなこと言うの? 本当に もう許してよ・・ これ以上は本当に無理よ...」
「きれいなだけじゃなくて ママのおまんこ 少し酸味があってすっごく美味しいよ。
こんなに美味しいおまんこは 僕 初めてだよ・・」
「いやぁあ そんな言い方・ お願いだから本当にやめて」
「だってマジで美味しいんだもん 舐めきれないぐらいおつゆも出てきてるし
ママのおまんこのおつゆ めっちゃ美味しいよ」
「佑馬 その言葉・ ホントにやめて...」
「その言葉って? どんな言葉?」
「さっきから佑馬が使ってる そのいやらしい言葉よ...」
「いやらしい言葉って・・
もしかして・・ オ マ ン コ のこと?」
「いやぁあ やめてよ... そんな言い方 佑馬 下品すぎるわ...」
「ママ・ もしかして この言葉で興奮してるの?」
「そんなわけないでしょ でも その言葉 すごくエッチ...」
「ママ・・ 僕 今 ママの きれいでビチョビチョなおまんこ舐めてるんだよ?」
「ねぇやめて・ ホントにやめて・・」
「ねぇママ 実の息子におまんこを舐められてるって どんな気分?」
「いやぁ ダメ 佑馬 ホントに許して... お願いだからそんなこと言わないで···」
「ダメだよママ・・ だって ママのおまんこ・ 息子に舐められてグチョグチョになってるんだもん・・」
そう言いながら俺は、汁だらけの美しい穴に中指を挿し込んだ。
「あぁあああ だめ・・ そんなふうにされたら
ママ ホントにおかしくなる・・ ママのソコ おかしくなっちゃう...」
「ママ ソコってどこ?」
俺は中指を奥まで差し込み、大きく抜き差しをする。
「いや・ そんなこと言えない...」
クチャクチャという卑猥な音とともに、汁が中指から掌を伝わって手首近くまで流れてくる。
「佑馬 ホントに許して ママ ホントにおかしくなってる・・
お願いよ 佑馬 もうやめて...」
母は俺としっかり視線を合わせ、目に涙をためて哀願するように言葉を発した。
「僕はやめないよ? ママってホントにどうしようもない母親だね・
それにココ・ マジでどうしようもないおまんこだ・・」
「イヤ・ ヤ メ テ···」
「実の息子に舐められて 指まで突っ込まれて···
それなのにメッチャ感じてる救いようのない由佳のまんこ・・・」
「いゃあああ ダメ イッちゃう ホントにイッチちゃう・・」
「イキなよ! イッちゃいなよママ 息子にマンコ犯されながら イッちゃえ イケ! 由佳ぁあ!!」
母に顔を近づけて視線を合わせながら、俺は抜き差しの速度を一気に上げて思い切り攻め立てた。
「きゃあああ イク ママ ホントにイッちゃう あぁああああ 佑馬 もう ダメぇえええ
おまんこイクうぅうう!!!!」
俺が繰り返した卑猥な言葉に興奮した母は、とうとう自らも4文字を口にして、狂ったように逝った。
俺の両腕をつかみながら泣き出しそうな目で俺を見つめ、全身を震わせるその姿は、まさに昇天という言葉がふさわしい絶頂だった。
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