11 決心
LINE画面から視線を外した母の顔は、晴れやかだった。
その表情から、俺は母が何かを決意した雰囲気を感じていた。それは絶望でも諦めでもない。もっとずっと前向きで、光に満ちた、新しい人生への希望だった。
「…ねえ、佑馬。今のメッセージを見て、私、心から安心したの。ああ、これでいいんだって···」
母は、テーブルの上で乱れたドレスの裾を整えることもせず、俺を真っ直ぐに見つめた。その瞳は、さっきまでの絶頂の余韻で潤みながらも、かつてないほど強く輝いている。
「私、あの人と別れるわ。形だけの夫婦も、自分を偽る生活も、もう全部捨てる。これからは、あなたとふたりで生きていきたい」
それは、世間体も、ありふれた道徳心も凌駕した、濃厚な、愛の決意表明だった。
「俺も… まったく同じことを考えてたよ。俺がママを、一生守っていくから···」
俺の言葉に、母は少女のような微笑みを浮かべた。
「もう2人の時はママじゃない。今からは、2人の時は由佳って呼んでほしい。私、死ぬまであなたのそばにいたい!」
俺は、テーブルの上で隠そうともせずに肌を晒す母を、もう一度強く抱きしめた。
「愛してるよ、由佳」
俺たちは、汚れたままのダイニングテーブルで、唇を合わせた。
母の目からは、大粒の涙がこぼれ、俺の頬に伝わってくる。
俺たちの匂いが充満したリビング。俺たちはここで、新しい人生のスタートを切ることになった。
接吻を解いたあと、母はゆっくりと体を起こし、乱れたドレスを整えた。
うれし泣きした目元を指で拭い、彼女はいつもの「仕事ができる女」の顔を少しだけ取り戻して俺を見た。
「…ねえ、佑馬。 私たちのこれからのことだけど···」
「うん···。 なに?」
「経済的なことは、あなたは全然心配しなくていいのよ。
私の収入だけでも、あなたに不自由させることはないし、それなりの蓄えもあるから・・」
母が積み上げてきたのは、ただの肩書きだけではなかった。この家を出るにせよ、ここで暮らし続けるにせよ、母は生活には心配ないと言い切れるだけの経済力を持っていたのだ。
「それにね… あなたを不快にさせたくないから黙っていたけれど··· 実はあの人、ここ2・3年、まともに家にお金を入れていないの」
「え…?」
俺の驚きを予想していたのか、母は冷静に言葉を続けた。
「部下や後輩たちに、頻繁に奢らなくちゃならないとか言い訳していたけれど・・
それも全部、その女性につぎ込んでいたんでしょうね」
「そうだったんだ···」
「それでも私が何も言わなかったのは、世間体とか、あなたのためとか、そんな理由をつけて私が逃げていただけ…。
でも、もういいわ。私が我慢する価値なんて、あの人には全然なかったんだもの···」
母の言葉は冷めていた。それは、長年、それらの事実を一人で抱え続け、とっくに夫への愛想を尽かした母の、紛れもない本音であった。
「あの人がいない方が、家計もずっと楽になるくらいよ」
母はそう言って、俺の手を握りしめた。そこには「自分の人生は自分で選ぶ!」と決めた、一人の女の強さがあった。
「だからあなたは、今まで通り、勉強や遊びに打ち込んで! 成績優秀なんだから、あなたの好きな道に進めばいいのよ!
あ·· でも・・ 自分が遊ぶお金は、これからも、バイトでしっかり稼いでね!」
母の表情には、いつもの明るさが戻っていた。それはいつもの母の顔だった。
「分かってるよ、ママ。 ·····でも、今はバイトの話なんてどうでもいいだろ?」
明るさが戻った母の表情を見て安心した俺は、その細い腰を再び引き寄せる。
「もう、佑馬は……」
母は呆れたように眉を下げたが、体は拒むことなく俺に密着した。
さっきまで、毅然と現実を語っていた母が、俺の腕の中で少しずつ、女を取り戻していく。
俺は母の首筋に鼻を寄せ、ドレス越しに伝わる体温を深く吸い込んだ。
「……ねえ。今夜、あの人は帰ってこないんだよね?」
「ええ…。少なくとも、明日の朝までは、誰も来ないわ…」
母の声が、徐々に湿り気を帯び、目つきが変わる。
俺は、母の耳元に唇を寄せた。そして、それまで「息子」として振る舞っていた空気を一変させ、独占欲を剥き出しにした低い声で、母の名前を呼ぶ。
「じゃあ、明日の朝まで …由佳は、俺だけのものだ」
その瞬間、母の背中がびくりと跳ねた。
さっきまで俺を諭していた母が、俺に名前を呼ばれた瞬間に、「オンナ」の顔に変わる。
その落差が、俺の支配欲をさらに熱くさせた。
「…ずるいわ···。 この状況で、あなたに、そんな風に呼ばれたら、私……」
「由佳は今、何度も俺に抱かれた女に戻りたいんだろ? なぁ・・ そうなんだよな? 由佳.....」
俺がその名前を繰り返すと、彼女は耐えきれない様子で熱い吐息を漏らし、俺の首に細い腕を絡めてきた。
そこにはもう、息子を諭す母親の面影はない。ただ、身体の奥深くまで俺を求める、一人のオンナの姿だけがあった。
俺たちは、ようやく手に入れた「2人だけの時間」を確かめるように、しっかりと抱き合って唇を合わせる。
母はためらうことなく、柔らかい舌を俺の口内に滑り込ませ、自ら激しく俺に絡めてきた。
その舌の動きに、俺は母の強固な決意をあらためて感じた。
このとき、乾燥機の任務終了を告げる電子音が、静まり返ったリビングに無機質に響く。
それを合図に、俺たちは、絡み合っていた舌と唇をほどいた。
「私、食器を片付けちゃうから、あなたは先にシャワーを浴びたら? かなり汚れちゃったでしょ??」
その表情は、息子を思う母に戻っていた。
2度の激しい性交で、母の汗と体液にまみれた俺の体。その汚れを最優先で気遣ってくれる、母の気持ちが嬉しい。
「うん じゃあ、お言葉に甘えて、先に浴びさせてもらうね!」
母は、カウンターの中に入り、パーティードレスにエプロンを重ねると、慣れた手つきで食器を棚に戻しはじめる。
それを見届けて、俺は浴室に向かった。
適温のシャワーが、俺の体を心地良く叩いている。その感触を味わいながら、俺の心は浮き立っていた。
長年の母への思いが溢れ、とうとう抑え切れなくなった俺が、母を強引に征服してから1か月余り···。
あの時には、まったく考えられなかったことが、今の俺たちに起きていた。
『あの日、無我夢中で襲いかかった母が、今は俺と一生を共にすると誓ってくれている』
その時、シャワーの音にかき消されそうなほどの微かな気配が、背後に走った。振り返ると、浴室の引き戸がスーッと開いた。
浴室に立ち込める湯気の向こうには、全裸の母が立っていた。
「……ママ?」
俺の声に、母の肩がびくりと跳ねる。母は、たわわな乳房と股間を、震える両手で辛うじて覆い隠していた。
女性としては長身の、すらりと伸びた細い脚が、湿ったタイルの上で美しく立っている。
44歳という年齢を一切感じさせない、まったく隙のないカラダ···。そこに長年のキャリアで培われた凛とした気品が加わって、この上ないエロチシズムを漂わせている。
「……ごめんなさい、佑馬。 ···私・・ どうしても……」
上気した頬をさらに赤く染め、母は恥じらうようにタイルの床に視線を落とす。
我慢できずに自分から来てしまったという羞恥心と、少しでも長く、愛する男のそばにいたいという素直な思い。その両方が、表情や立ち姿にはっきりと表れている。そして、そんな気持ちが、完璧な美貌にさらに磨きをかけていた。
「洗い物は終わったの?」
「うん……急いで終わらせてきた···」
そう言いながら母は、少女のような可愛らしい笑顔を見せる。だが、その視線はどこか落ち着かず、隠しきれない熱を帯びていた。
「我慢できずに来ちゃったんだ……?」
「…………」
俺が意地悪く核心を突くと、母は言葉を失い、さらに赤くなった顔を伏せ、タイルの床に視線を逃がした。
言葉にすれば、自分が「母親」としての立場をさらに踏み外したことを認めることになる。
その事実に対する猛烈な羞恥心が、彼女の細い肩をわずかに震わせていた。
しかし、震えているのは恥ずかしさからだけではない。
俺を目の前にして、その全身を貫いているであろう「女」としての昂ぶりが、隠している指先から漏れ出している。
「……ねえ、佑馬。…私を見てくれる?」
消え入りそうな声で言葉を発しながら、母が俺と視線を合わせる。その瞳には、もう迷いはなかった。
夫との離婚を決意し、息子と将来を誓い合った女性の、羞恥心を上回る情熱が瞳を濡らし、俺を正面から見つめる。
俺はシャワーを止めた。静まり返った浴室に、シャワーヘッドから落ちる滴の音だけが響く。
俺は母との距離を詰め、その震える手を引き剥がした。
「いいよ。 ……全部、俺に見せて」
「私・ 自分から、あなたがいるお風呂場に来ちゃった... 恥ずかしい.....」
彼女の唇から、熱い吐息とともに、かすれた声が漏れる。
これまで何度も肌を重ねた俺たちは、互いに身体の隅々まで知り尽くしているはずだった。けれど、こうして明るい光の下で、あらたまって全裸姿を見せ合うのは、これが初めてだった。
俺が彼女の手をゆっくりと外すと、隠されていたそのすべてが露わになる。
湯気に濡れて艶めく豊かな乳房。引き締まった細いウエスト。そして、モデルのようにすらりと伸びた、長い脚。
44歳という年齢がもたらす円熟した色香と、実の親子という関係性が、俺の心身をあっけなくオスに戻す。
「……すごく綺麗だ、由佳」
俺の言葉に、彼女は長い睫毛を震わせ、さらに身を縮めた。
母親という鎧も、課長という肩書きも、すべて脱ぎ捨てた一人の女としての姿。その羞恥心が、母の肌をいっそう赤く染め上げている。
「そんなに…見ないで。 私、あなたの若さや魅力に比べたら… 私やっぱりオバちゃんだもの...」
「そんなことない。誰よりも、由佳が一番綺麗だよ」
俺は彼女の頬にそっと手を添え、逃げようとする視線を固定した。
母の瞳が揺れ、俺の身体へと注がれる。彼女もまた、俺の全身をまともに見つめるのは初めてなのだろう。
「佑馬……、やっぱり・・ あなたって… とっても素敵...」
母は、吐息まじりにそう言うと、俺の胸板にその豊かな胸を押し当ててきた。濡れた肌と肌が、吸い付くように密着する。
重なり合った場所から、火傷しそうなほどの熱が互いの体に伝わり合う。
「私… もう、あなたなしでは… 生きていけない……」
母は、俺の首筋に顔を埋め、すがりつくように細い腕を回してきた。先ほどまで「恥ずかしい」と身を縮めていた女性とは思えないほど、その抱擁は強く、激しい。
俺は、母の背中に手を回し、その滑らかな曲線をなぞるように抱きしめた。
俺たちはそのまま、視線を合わせることもなく、激しく唇を合わせる。互いの舌を求めることもなく、全身を可能な限り密着させ、ただひたすらに、唇を押し付け合った。
「……由佳・・ 愛してる」
「私も…… 言葉にできないほど愛してるわ…」
俺たちは、互いの存在を確かめ合うように、再び唇を重ねた。そして今度は、獣のように互いの舌を求め合った。
ここにはもう、道徳も世間体も存在しない。ただ、互いを激しく求め合う一組の男女の、濃密な時間だけが流れていた。
「佑馬... すごい・・ もうこんなになってる!」
自分の体に当たる俺の勃起を感じて、それに視線を向けながら、母が驚いたように言葉にする。
「俺もさっきまでのことを思い出していたら、ママが入って来る前からこうなってたんだ···」
俺は照れながらも、母に見せつけるようにソレを晒した。
「実はね・・ 私もここに入ってきた時から、あなたがこうなっていることに気づいていたの・・」
母がいたずらっ子を見るような目で、俺を見る。
「嬉しい・・ 佑馬も私とのことを考えてくれていたのね」
「あたり前だろ!? あんなに激しくイキまくるママを思い出したら・・ フツーにこうなるよ!」
「いやぁ・・ そんな恥ずかしいこと言わないで···」
「だって・・ さっきまで、俺に散々ヤラレたのに··· また我慢できなくなって自分から入ってきたんだろ?」
「...... うん...」
俺たちのやり取りに、いつものペースが戻ってきた。
「洗い物をしながら、何を考えてたの?」
「..... 2階でされたこととか・・ さっきテーブルの上でされたこと...」
「それを思い出して、我慢できなくなって··· 俺がシャワーを浴びてるところに、突入しちゃったんだ···?」
「.....うん...」
母は素直に認めた。
「どうしたいのか、素直に言ってごらんよ!」
「あなたの好きなようにしてほしい...」
「そんなのダメだよ·· 由佳がしたいことを自分で素直に言わなくちゃ!」
「......」
「じゃあ・・ 仕方ないなら、仲良く、シャワーだけ浴びて終わりにしようか!?」
「それはいや··· あなたって本当に意地悪ね···」
「どうしても言えないなら、マジでシャワーだけだよ??」
「...... お口に欲しい...」
「何を?」
「コレ···」
母はそう言うと、完全に天井を向いている、俺のソレを指差す。
「ちゃんと口で言わないと・・ 俺・・ わからないんだけど···?」
「佑馬の おチンポ...」
「だったら、最初からちゃんと、丁寧に言ってごらんよ」
「あなたのおチンポを舐めさせてください... いやぁ・・ 恥ずかしい......」
どんどん素直になる母を見ていて、俺の中に、母を淫らに従わせたいという、いつもの願望が頭をもたげる。
「いいよ・・ そのかわり、心を込めて丁寧に舐めるんだぞ...」
母は大きく頷いて、仁王立ちになった俺の前にひざまずいた。
タイルの上にひざまずいた母は、俺のその部分を大切なものを扱うように両手で持つと、小さな口の中にゆっくりと収めてゆく。
ひと月前までは、直線的に顔を前後させることしかできなかった母···。その母が、今では、音を立てて吸い、舌を巻きつけ、陰嚢や裏のスジに沿って舌を這わせるようになっていた。
「由佳・・ すごく巧くなったね···」
「これ・・ 全部あなたが教えてくれたのよ.....」
「今・・誰のを咥えてるんだ?」
「佑馬・・ 私が愛してる人.....」
俺から質問を受けるたびに、母がソコから口を離して短く答える。
「佑馬って 由佳の誰だっけ?」
「息子... 私がおなかの中で大切に育てて、私が必死に産んだ男の子.....」
「その息子のチンポを、由佳は、自分からお願いしてしゃぶらせてもらってるんだ···?」
「そう... 由佳が自分からお願いして、させてもらってるの...」
「エロい母親だね... 今・・ どんな気持ち?」
「とっても幸せよ... すごく硬くて、逞しくて・・ 大きくて··· すごくおいしいの...... あぁ・・ ホントにすごい...」
そう言うと母は、すぐに咥えなおしながら上目遣いで俺を見る。そのトロンとした目つきが妖しすぎて、俺は危うく一瞬で昇りそうになった。
「その目つき、マジでヤバい··· 由佳・ 今、マジで・・ すごいエロい目で俺を見てたぞ···」
「ごめんなさい···。 だって・ あなたのココが本当にスゴくて...
それにあなたが変なこと言うから··· 舐めているだけで気持ちいいんだもん...」
「俺のチンポが、そんなに美味しいのか···?」
「おいしいです... あなたのおチンポ とっても硬い... 舐めてるだけでゾクゾクします......」
いつの頃からか、母が俺からの支配を望むとき、彼女は自然と敬語を使うようになっていた。
母自身も気づいていないかもしれないが、俺はこれを、母からの自然な願望スイッチとして捉えていた。
「お前って やっぱり淫乱だな··· 息子のチンポをしゃぶってるだけでゾクゾクするなんて... お前はどうしようもない母親だ···」
「ごめんなさい そうです・・ 由佳は母親です あぁああ 息子のおチンポを舐めるだけでイキそうになる 変態です......」
「洗い物をしながら、息子とのセックスを思い出していたんだもんな?」
「はい・・ 2階に呼ばれて 部下がリビングにいるのに··· 息子に犯されてイッた母親なんです...
洗い物を片付けながら、由佳はそれを思い出していました...」
「ダメだ 我慢できない···」
母の様子に高まった俺は、母を壁に向かって立たせると、猛り狂ったモノで一気に母を貫いた。
「あぁあああああ...」
母は、突然の挿入に、バランスを崩して前のめりになりながらも、シャワーフックを掴んで体を支えながら、俺を受け止めた。
すでに濡れそぼっていた母のソコは、実に滑らかに俺のモノを包み込み、いつものように俺を締め付けてきた。
「そんな··· いきなりすごい・・ あぁ・ あなた スゴい... ううぅううう......」
背後から激しく打ち付けるたび、濡れた肌と肌がぶつかる「ペチャ、ペチャ」という湿った音が、タイルの壁に反響する。
「2階で俺にヤラレて お前は、どんな気持ちだったんだ?」
俺が耳元で低く問うと、母は首を大きく振りながら、切羽詰まった声を上げた。
「すごかったです あぁああ... いきなり・ すごいおチンポを・・ 後ろから入れられて...
それが 一気に奥まで来て... あぁああ 思い出します... 私 もう・・ どうにかなりそうです!」
「それでお前は・・ 部下が下にいるのに・ 息子に犯されて・ あっけなくイッたんだよな!?」
「そうです・・ あぁああ 私、下にお客さんがいるのに・・ あぁああああ すぐにイッちゃいました あぁ 恥ずかしいです...」
自分の不貞と背徳を言葉にするたびに、母の身体は大きく震え、中の締め付けがさらに強くなっていく。
「お前は何で、俺の許可もなくここに入って来たんだ? そんなに息子にヤラレたかったのか……?」
「ごめんなさい... 私・・ あなたにメチャクチャにシテほしくて·· それで私・・あぁああ...
それで・・ 我慢できずに、勝手に入ってきちゃいました... あぁああ...」
「待ちきれずに、自分で勝手に素っ裸になって・・ 息子にヤラレに来たんだよな??」
「そうです! 私 早くしないとあなたがシャワーから出てきちゃうと思って···
それで あぁああ・・ 急いで片づけて、すぐに裸になったんです! あぁあ もうイキきそうです...」
「望みどおり突っ込まれて嬉しいか?」
「嬉しいです! あなたの大きなチンポを突っ込まれて・・ 私 とっても嬉しいです ぁぁああああ・・
佑馬さん… あなたの大きくて硬いチンポで・・ 私を… もっと… もっと··· あぁああああ.. コ ワ シ テ...」
「エロ由佳 変態母親··· 望みどおり壊してやるよ!! ホラぁああ!!!」
最高の射精に向かって、俺は思い切り母のソコを壊しにかかった。
母は叫び声を上げながら、壁に固定されたシャワーヘッドを支えに、つま先立ちになって俺の最後の突き上げに耐えている。
「きゃぁあぁあ 壊れる・・ 由佳のおまんこが壊れる 嬉しい・・
あぁあああ 壊して 由佳を壊して!! イキます もう何もいらない··· あ"ぁ"あ"あああああぁぁあ」
母はもう、隠すことも、取り繕うこともしなかった。
俺の腰がぶつかる衝撃に身を任せ、真っ白な湯気の中で、ただひたすらに快楽の底へと堕ちていく。
俺もまた、彼女のその剥き出しの反応に理性を奪われ、さらに激しく、深く、由佳という女を責めていった。
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