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近親相姦 官能小説

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3
投稿者:健也
ID:panari88
2 母の乳房

本気で怒ってはいない母の様子を見て、俺は少し拍子抜けしながらも安堵した。
その次に頭に浮かんだのは『この最高の女性と、これからも関係を続けたい』という素直で切実な願望だった。

(まずは、俺に無理やりヤラれたという嫌悪感と、息子とやってしまったという罪悪感を取り除こう。
 そのためには・・ ひたすら子どもっぽく振舞いながら、ママの母性と女の部分に訴えるのが一番良いかも···?)
俺の頭は、母を完全に堕とす最良の道を探るため、日常生活ではありえないほど超高速で回転した。

「僕ね・ 中2の終わりに、となりのクラスの女の子から告白されたんだよ。
 その子はすごくモテたから、友達からはすごく羨ましがられたけど、僕は全然嬉しくなくて···
  これがママからの告白なら最高に嬉しいのに・・ って本気で思ったんだ」
母は頷きもせず、黙って俺の目を見ながら言葉に耳を傾けている。

「高校に入ってからは、うちに遊びに来た友達とか文化祭でママを見た先輩なんかが
 「お前の母ちゃんメッチャきれいだな!」とか「マジ付き合いたい」とか言ってて···
  中には下品なことを言う人なんかもいて 僕 それがすごく嫌だったんだ」

母は特に不愉快そうな表情を見せることなく俺に問いかけた。
 「そんなことがあったのね。 下品なことって、どんなことを言われたの?」
「・・・ 僕の口からは言いにくいよ···」

 「絶対に怒らないから言ってみて!」
「··· あのね・ お前の母ちゃん、おっぱいデカいな とか お前の母ちゃんとヤリたい とか···」
母が一気に赤面するのが分かった。

 「え? そんなことを? それを言われて 佑馬は嫌だったのね・・」
「うん・・ ママはずっと僕のあこがれの女性だから···。
 お前なんかにママを渡すもんかってすごく嫉妬したし、我慢できないぐらい嫌だった・・」
母が少し嬉しそうな顔つきになっているのを俺は見逃さなかった。

ふたりの雰囲気が少し和んだところで、母が意を決したように口を開く。
 「だけど佑馬は、どうしてさっきみたいなことをしたの?」
「ママ 本当にごめんなさい 僕・ ママのことが好きすぎて どうしても我慢できなくて···」
 「でもあなた 高校の時も大学に入ってからも彼女がいたわよね?」
「あれは、彼女を作ればママのことを忘れられるかと思ったからだよ! だけどそれじゃ無理だったんだ・・」

 「そうだったのね· でもやっぱり・・ さっきみたいなことされたら・・
  ママだってびっくりするし ホントにすごく怖かったんだから···」

「本当にごめんね 正直に言うとね・・ 僕 彼女ともシタことはあるんだよ だけど全然気持ち良くなくて···
 僕が好きなのはやっぱりママだけなんだって思ったんだ」
俺がすでにセックスを経験していると聞き、母は明らかに動揺した。それでも平静を保とうとしているのがはっきりと伝わってくる。

「ママ まだ怒ってる?」
 「ううん 本当に突然だったから、佑馬がおかしくなっちゃった気がして・・
  すごく驚いたし悲しかったけど、佑馬の気持ちを聞いて少し落ち着いたわ」
 「それよりも・・
  佑馬がもう、そういう経験をしているって聞いて、ママはそっちの方がちょっとびっくりかな」

「ママ あんなことして本当にごめんね。
 でも 僕 本当は・・ 初めての相手は絶対にママが良いって思ってたんだよ!」
そう言いながら俺は、このタイミングを逃すまいと、隣に座っていた母の太ももに手を伸ばした。

 「あなたがそんなことを考えているなんて、ママ 全然気がつかなかったもん・・
  佑馬の気持ちは嬉しいけれど、私たちはやっぱり親子だし...」
そう言いながらも、母は太ももに置かれた俺の手を取り除こうとはしなかった。

「でもママ・・ ママはやっぱり僕が思っていたとおりの最高に素敵な女性だったよ!」
 「やめてよ そんなこと言わないで・・ 恥ずかしいから、さっきのことはもう忘れて!
  ママ どうすれば良いか分からなくなっちゃうでしょ!?」
先ほどのことを俺が口にしても、母が動揺する気配はなかった。

「ねぇママ··· さっきママは 最後まで本当に嫌だったの?」
 「そんなこと言わないで! あれはもう忘れてってば!!」
それでも母は怒らない。 それどころか、さっきまでのことを思い出して、羞恥に頬を染めている。
俺は起きあがって、座っている母の肩に手を置いた。

「ママお願い! もう1回だけ抱きしめさせて!」
 「だめよ さっき あれっきりって約束したでしょ!?」
「お願い もう1度だけだから お願い!」
俺は母の返事を待たずに背中に両手をまわした。
母は抱きついてはこなかったが、俺を押し返すこともしなかった。どうすれば良いか迷っている母の心模様がはっきりと伝わってくる。

『今だ··!』
俺は母を抱きしめたまま唇を奪った。
 「あ· こら!」
そう言いながらも、最初の時のような激しい拒絶はない。

 「もう・ ホントに ダメだってばぁ···」
俺は母にしがみついたまま、さっきまでさんざん味わった最高の口の中に舌を押し込む。
 「んん・・ ねぇ もう やめて! さっき約束したでしょ...」
俺は無言でその場に母を押し倒した。

「だめだ やっぱり無理だよ・・ 俺はママが好きなんだよ!」
パジャマ越しでもはっきりとわかる豊かな胸に、俺は顔を擦りつけてゆく。

 「佑馬 本当にだめよ これ以上したら 私たち ホントにおかしくなっちゃう・ わかるでしょ!?」
俺は母のパジャマとブラジャーを持ち上げると、むき出しになった母の乳首に吸い付く。
 「あ・ 佑馬 もう だめだってば・・」

俺を産んだにもかかわらず、母の乳首は美しいピンク色で、仰向けになっても型崩れしない乳房は大きさも形も実に見事だった。
俺はそこを優しく揉み上げながら、美しい乳首を味わいはじめる。

 「あぁ 佑馬 だめよ お願いだからホントにやめよう···」
母の言葉を聞きながら、俺は片手では処理しきれないほどの豊かな胸に愛撫を続ける。

『こんなに大きくて柔らかいのに、俺の指をはね返すぐらいの弾力がある···』
過去に俺が愛撫した女性たちの胸が未完成品に思えるほど、母の乳房は素晴らしかった。
包み込むように揉みながら、乳輪に沿って舌を這わせ、舌の先で乳首を転がしはじめた頃だった。

 「あぁ 佑馬・ やめて そんなこと・・ ママ本当におかしくなっちゃう...」
母の乳首が驚くほど硬くなっている。
「ママ イヤじゃないんだね もしかして気持ちいいの?」
 「だって・ ママ こんなに優しくされたことないもん...」
「そうなの? じゃあ僕がいっぱいしてあげるよ・・ お願いだから恥ずかしがらずに気持ちよくなって!」

舌の先をとがらせて乳首のまわりをチロチロと舐めた後、俺は硬くした舌先で乳首の先端を弾く。
 「ああん· 佑馬 何をしてるの? ママ こんなの初めてよ」
「気持ちいいんだね!? 僕 ママがもっと感じてくれるように 一生懸命にやるからね・・ ママは こんなのは嫌?」
母に聞こえるように、わざと音を立てながら乳首をしゃぶり、舌先で突き、弾き、甘噛みをする。

 「あぁあ 佑馬 ママ ホントに変になっちゃう...」
母は特に、甘噛みの時の反応が大きく、反射的に体が反り返るほどだった。
 
「ママは噛まれるのが好きみたいだね」
 「知らない! そんなこと知らないわよ!!」
「そうなの? だってほら···」
俺が軽く噛むたびに、明らかに母の反応は強まる。
 「あぁ ダメ それはホントに・・ アアアッ···」

 「佑馬 本当にもう これ以上は...」
「もしかしたら ママはこのまま乳首だけでイッチャうかもね?」
俺はそう言葉に出すと、乳房をやや強めにつかみ、勃起した乳首をさらに絞り出した。

 「そんなことない・・ あぁ 佑馬・ そんなこと言わないでよ...」
「ママ・・ ママのおっぱいも乳首も、最高にきれいだよ 乳首もメッチャ立ってる···」
 「イヤ お願いだからそんなこと言わないで 恥ずかしいわ...」

母がはっきりと感じてくれていることで余裕ができた俺は、この美しい乳房全体を味わってみたくなった。
思い切り口を開けて乳房を口いっぱいに頬張ってみる。
本当は乳房の裾野までも口に入れたかったが、大きな山は中腹までしか入ってこない。
スッポン スッポンと音を立てて乳房を吸い、チュパチュパと卑猥な音を立てながら乳首を弄んだ。

「あぁママ・・ ママのおっぱい 大きくて きれいで メッチャ敏感で··· マジで最高だよ」
 「あぁあ 佑馬 もう終わりにして・ ママ ホントにどうしていいかわからない...」
「じゃあ やっぱりママは こっちの方が良いのかな?」

俺は前歯で乳首を噛み、ジワジワと力を加えてゆく。 
 「あぁん・ なに? 佑馬 ちょっと痛いわ・・」 
その声を無視して、俺はもう片方の乳首を指でつまみコロコロと指で転がす。

指と歯で両方の乳首を攻められた母は、それまでと全然違う声を上げはじめた。
 「あぁあ 佑馬・ 痛いわよ ダメ ホントにやめて・・ ママ おかしくなる···」

「おかしくなっていいんだよ ママはやっぱりこれが好きみたいだね! ママ もうイッチャいそうだね・・
  じゃあ これではどう? 我慢できるかな・・?」
そう言って俺は、前歯と指先にさらに力を込めた。

 「イヤッ いやぁ それダメッ あぁあああ いやぁああ それダメェエエエ・・」
両手で俺の後頭部をガッチリと抱えながら、俺の体を跳ねのけるような激しさで母はイッた。

俺はリビングに仰向けになったままで放心状態となった母を眺めていた。
喉元まで持ちあがったパジャマ姿でさらけ出している上半身。 繰り返される痙攣。 肩を揺らしながらの荒い息遣い···。
そのどれもが最高にエロかった。

(抵抗しても、拒んでも·· 結局ママは受け入れるし最後は激しくイク。
 俺が荒っぽくすればするほど、ママも明らかに高まってる···)
  
『もしかしたらママはМ?』

「さぁママ! 次はママのおまんこをじっくり見せてもらおうかな・・」
そう言うと俺は、下半身のパジャマとショーツを脱がしにかかる。

 「そんな・・ 佑馬 だめよ やめて...」
そう言いながらも、母は抵抗らしいことをまったくしなかった。
それどころか、パジャマが尻のあたりで引っかかると、少し腰を浮かして俺に協力した。

「ママ・・ さっきは僕にも余裕がなかったけど ママのおまんこ・ きっと最高にきれいなんだろうね···」
そう言いながら俺は、剥ぎ取ったパジャマとショーツをまとめて床に放り投げ、母の両脚を開くために足首に手をかけた。

 「お願いだから そんなこと言わないで! ママ 恥ずかしいじゃない...」

その声は、明らかに雌のものになりはじめていた。 

※元投稿はこちら >>
26/03/14 16:47 (oT7UTgqM)
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