瞳を潤ませて、俺の臭いチンポの匂いを嗅ぎながら、嬉しそうに鼻を擦りつけてくる。
「マジかよ……これが、あの清楚な静香さんだなんて……」
俺は、真面目で清廉な憧れの義姉が晒している痴態に、今さらながらに驚いていた。
密かに憧れていた気持ちを、裏切られた気持ちになった。
俺は、夢中で臭いチンポにしゃぶりついている静香の髪を掴み、チンポから引き離す。
「メス豚!これが俺が憧れていた女か?ペッ!ペッ!」
俺は静香の顔にツバを履きかける。
「変態女!お前みたいな淫乱なメス豚にはお仕置きが必要だな!ペッ!ペッ!ペッ!」
俺は、何度も静香の顔にツバを吐きかけ、そして頬を何度も叩いた。
そして、静香を蹴飛ばし、床に転がすと、俺はツバでドロドロの顔を、臭い足の裏でグリグリと踏みつけた。
こんな事までされてるのに、静香は舌を出して、その俺の足裏をベロベロと舐め始める。
この女、どこまで変態なんだ!
踏みつけていた足で、静香のスカートを捲りパンティの上からオマンコに足指でグリグリと弄る。
真っ白なパンティのその部分は、もうグッチョ莉と濡れていた。
「脱げ!全裸になって、俺にオマンコを拡げて見せながらオナニーしろ!」
静香は、俺の命令に素直に従い、立ち上がると服を一枚ずつ脱ぎ始めた。
そして全裸になると、俺に命令されたように、床にM字開脚で座り、自らオマンコを拡げて見せながらオナニーを始めた。
「拓海君見て、静香の変態オナニー、ああ…見られてる…拓海君に静香のおアニー見られてる……もっと見て…変態女の静香のオナニー……ああ…いい…気持ちいい…」
本当にこの女は義姉さんなのか。
俺はベッドに腰掛け、足を突き出す。
「こっちに来て、俺の足を舐めろ!舐めながらオナニーしろ!」
「はい」
静香は、俺の足指を一本一本丁寧にしゃぶりながらオナニーを続ける。
静香の涎でドロドロになった足を、静香の顔に擦り付け、涎を顔に塗り込む。
そのまま顔を蹴飛ばし、仰向けに転がすと、そのドロドロの爪先を静香のオマンコに突っ込んだ。
「おおうう…おおう……イグイグイグ~~~~!」
ブシャ~~~~~~~~~~~~!
大量に潮をまき散らしながら、静香は何度も逝った。
白目を剥いて痙攣している静香の髪を掴み、自分が撒き散らした潮の海に頭を押し付ける。
「自分で汚したんだ、綺麗にしろ!」
「はい」
命令しなくても、静香は床を舐め始めた。
優香を舐め、溜まっている潮を啜り飲み干していく。
「欲しいか?」
静香の目の前に仁王立ちして聞く。
答える前に、俺のチンポにしゃぶり付こうとしたので、俺はまた静香を蹴飛ばした。
「返事は?!誰がしゃぶっていいって言った!」
「ごめんなさい、しゃぶらせてください、拓海君のチンポしゃぶりたい」
俺はまた、静香の頬をビンタする。
「拓海君?お前は俺の奴隷だろう!口のきき方が鳴ってないんじゃないか!」
「ごめん…申し訳ございません、拓海…様……静香に拓海様のチンポしゃぶらせてください」
本当に静香はドМだった。
俺の詩的に、すぐさま土下座しながら拓海“様”と言い直し、言葉使いも変わっていた。
俺は、ベッドに仰向けになり、
「いいぞ、しゃぶれ!」
紫うz化はベッドに上がり、俺のチンポをしゃぶり始めた。
チンポをしゃぶりながら、潤んだ瞳で俺を見つめる。
「何だ?」
何も言わず、ただ物欲しそうな潤んだ瞳で見つめながらチンポをしゃぶり続ける静香。
「ちゃんと口にしてお願いしないとわからないぞ!」
「下さい…静香のオマンコに、このチンポ入れてください……チンポ欲しいです」
俺は、自分で入れるように命令した。
静香は俺の腰に股ががり、チンポを掴むと、自分のオマンコに擦りつけながらゆっくりと腰を沈めて飲み込んでいった。
そこからの、静香の腰使いは凄かった。
激しく上下に、前後左右に動き、何度も逝った。
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