そして今、控室ではせっかく綺麗にメイクしてもらったばかりなのに、俺の唇を貪り、チンポにしゃぶりついていた。
禁欲を解禁されたというのに、あの汚くて臭いトイレでまたも寸止めされたのだ。
静香の欲求不満はもう限界だった。
「お願い…犯して…淫乱で変態な静香を、拓海君のチンポで逝かせてください」
ウエディングドレスを捲り上げ、俺にケツを突き出す静香。
ウエディングドレスの花嫁を、今から人妻になろうとしている女を、バックから犯すのは興奮モノだった。
「ああ…いい…抜いちゃいやよ…ちゃんと最後までい逝かせて!」
「ああ、もちろんだ、ちゃんと逝かせてやるよ、たっぷりと静香のオマンコに中出ししてやるからな、しっかりと受け止めろ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ほら、出すぞ!逝け!」
「あああ…ああ…逝きます……イクイクイク~~~~~~~!」
静香が逝くのと同時に、俺も静香の中に射精した。
このまま、もう一発出したかった、そろそろ時間がヤバかった。
俺はチンポを抜き、そのまま静香のパンティを上げ、穿かせた。
「このまま、俺のザーメンをオマンコに入れたまま式に出るんだぞ」
「はい、静香は拓海君のザーメンをオマンコに入れたまま結婚式を迎えます」
俺の抜いた汚れたチンポを、お掃除フェラしながら笑顔で答える静香だった。
間一髪だった、静香がお掃除フェラしている最中にノックの音がして、兄貴が入ってきたのだ。
俺は、慌てて兄貴に背を向けチンポをしまった。
静香の方は、堂々としたものだった。
化粧台の前に座り、何事もなかったかのようにメイクを直していた。
「まだ、支度終わってなかったのか?」
「ごめんなさい、うっかりお菓子食べちゃったら、口紅が取れちゃって」
「何だか、朝よりスッキリした顔してるなぁ、何かいい事でもあったか?」
「うん、今日は特別な日だから」
禁欲生活が解放されて、俺に逝かせて貰ったからだとは、口が裂けても言えないが。
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