ついに母さんのオ◯◯コに入れられた…、あの店長に挿れられて、あれだけいやらしい喘ぎ声を出して悶えていた母さんはもうオレの欲求を拒む事はない…、
それにしてもオ◯◯コの中は何て柔らかくて気持ち良いんだ…、そしてグイグイと締め付ける圧迫感に圧倒される…、
露出した上半身の温かみある肌の柔らかさと、大きく揺れる胸…、勃起した肉棒をゆっくり抜き差しする度に卑猥な喘ぎ声を漏らし反応する母…、ああ…、感無量だ…、、
自分が産んだ我が子の肉棒を挿入させ、いま再び自分の子宮を長男が突き上げている不条理な淫行に、母親失格と言う罪の意識と禁断の欲求から湧き上がる異常なまでの快感が理性を崩壊させました。
両脚が高々と抱え上げられ、図太く長いガチガチに勃起した硬い肉棒が真上から突き下ろすように膣穴に打ち込まれると、張り出す硬い亀頭が子宮を直撃し、
白濁した粘液がヌチャッ、ヌチャッと掻き出され、抜き差しされる度に快感の電撃が全身を駆け巡りました。
女陰や尻穴など身体の秘密の部分を隅々まで見られ、また今は長男の肉棒によって欲情させられ快感の喘ぎ声を漏らすなど、母親としての威厳や恥じらいを完全に失い、長男の立派な身体にしがみつきながら卑猥な喘ぎ声を上げ悶え狂いました。
よ…、義之ッ…、ああぁッ…、、、
は、入ってくるッ、義之が入ってくるッ…
こんな事ッ…、こんな事駄目なのに…、
ああぁッ、でも…、、、
でも、我慢出来ないッ…、、
ああ、駄目大きいッ…、
硬くて太いッ…、、
あああッ、もういっぱいよッ…、
くああッ…、母さんッ、き、気持ち良いッ…、
母さん、最高に気持ち良いよッ…、
長男が揺れる大きな乳房をゆっくり揉みながらシャブりつき、乳首に吸い付くと、僅かばかりな母性と共に背徳感ある強烈な恥ずかしさと快感が押し寄せました。
あッ、ああッ…、ああぁんッ…、
義之…、良いよッ、好きに動いてッ…、
あんッ…、、そうッ…、もっとッ…、
もっとよッ…、
もっと激しく突き下ろしてえッ…、
福島から受けた数々の辱めによって捨てていた女の情欲を呼び戻された女体に、いままた長男の肉棒によって禁断の快感が押し寄せると、
激しい快楽を求める淫女となり、自ら腰を肉棒に突き上げはじめました。
か…、母さんッ…、駄目だッ…、、、
そんなに激しく腰を突き上げたら出そうになるッ…、、
あッ…、ああぁッ…、、、
駄目ッ、私もッ…、私もイッちゃうッ…、
義之ッ…、外よッ、分かるわねッ…?
出す時は外に出してッ…、
はッ、はッ…、、はああッ…、、、
母さんッ…、あああッ、もう我慢出来ないッ…
良いよッ…、出して良いよッ…、、、
母さんもイクからッ…、、、
抜いてッ、今よ、義之抜くのよッ…、、、
あああッ、母さんッ…、駄目だ出るッ…、、
義之ッ…、駄目ッ、何するのッ…?
私は抱え上げられた両脚を長男にガッチリと押さえ込まれ、全く身動きが取れず、膣内に射精されまいと取り乱しましたが、
長男の図太く硬い肉棒が膣内に深々と圧迫挿入され、迫り来る絶頂感を自ら止める事が出来ませんでした。
ああぁッ…、義之ッ、それだけは駄目ッ…、
お願いッ、中に出さないでッ…、
ああぁッ…、駄目よッ、駄目えッ…、、、
長男の図太い肉棒が膣内で更に硬さを増しビクビクと痙攣をし始めると同時に射精が始まり、私は絶頂の快感に抗えず不覚にもイカされてしまいました。
あああッ、駄目えッ、イッ…、イクッ…、
イックううッ…、、、
図太い長男の肉棒がビクビクと収縮を繰り返しながら、私の子宮に熱く濃厚な精液を流し込みました。
膣内に出された…、長男が育ったまだ妊娠する可能性が高い子宮に熱い精液がドクドクと流れ込んでいく…、
長男の肉棒によって快感に支配された身体はビクッビクッと絶頂の余韻で痙攣を繰り返し、安易に欲望を満たす為に受け入れてしまった自分の浅はかさにため息しか出ませんでした。
母さん…、ゴメン…、、、
オレ、初めてで射精を我慢出来なかった…
仕方無いわ…、義之は悪く無いから…、
でも、もう私とはこれで最後にして…、
義之の肉棒が軟化して膣穴からズルりと抜け落ちると、ポッカりと口を開いた膣穴から大量の精液がドロドロと溢れ出し、床を濡らしました。
脱衣室で脱いだパンティを見ると、あり得ない程の粘液と精液が付着し、バスタブに入る前に女陰を洗い流すと、尻穴までがおびただしい白濁した粘液でヌルヌルになっていました。
膣穴に指先を挿入し、2回も射精された膣内をシャワーで丁寧に洗い流すと、先ほど長男に絶頂させられた余韻からか、女陰は驚くほど敏感に反応し、ため息混じりの喘ぎ声を漏らしてしまいました。
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