夕方、美幸先生の自宅に行くと、貴子先生も居間のソファ~で、ビ-ル飲みながら、おー来た来た!色男と囃し立てる。
美幸先生陥落させた立派なマグナム、早く見せてよ!
昼間、先に私の秘宝見せたんだからね!
美幸先生、早くこっちに来なよと、貴子先生が美幸を呼んだ!
俺まだ半立ちだから見せられないよ!
じゃ立たせて上げる?
誰に舐めて欲しい?と貴子は笑いながら言った!
じゃ2人で舐めてよと言ったら!
良いよと貴子ノリノリで、美幸先生良いよねと、確認してた。
俺はソファーに腰を下ろし、ズボンのチャックを下げると、2人とも床に座りチンポの両側から、ペロペロと、舐め始めた。
最初は美幸が、竿を口に含み、ジユボジユボして、袋を貴子がペロペロ両手で包みながら舐めている。
2人の胸に手入れて、乳首を強めに摘むと、2人とも唸り声上げ、また、俺は足の指で、2人の秘部をなぞりながら突いた。
貴子先生、交代して竿舐めてと、美幸先生が貴子先生に言った。
美幸先生は場所を貴子先生に譲り、貴子先生のフェラを見ていたが、
おもむろに、携帯を動画モ-ドにして
貴子先生が咥えているアップと、俺の顔をアップで写してた。
何を思ったか、貴子先生の後ろに行き、貴子のTシャツを脱がし、ブラのホックも外し、上半身裸にしてしまった。
貴子は、美幸に何、何と、言って一度口を外した。
貴子の耳元で、何か囁いたら、貴子は頷き、ズボンと薄いピンクのショ-ツも、脱いだ。
俺は美幸先生に何?と言うと、あなたが立ったら最初に貴子先生の膣に入れても良いよと伝えたと言った。
あなた、貴子先生の膣壁愛撫して、濡らしてあげなよ。
あなたの高速ピストン、できる様にね!
中出ししちゃダメだよ!
と美幸先生が言うと、貴子先生はいいよ中に出してもと言ったが、美幸は絶対ダメ、あなたの中出しは私だけのものなの!と興奮して言ってた。
もう良いよね!
貴子先生が早く入れてと、仰向けに寝て、大きく足を広げて、俺を見た。
俺は服を脱ぎすて、美幸先生の唇にキスをしてから、貴子先生の身体に追い被さった。
貴子先生の唇を舐め、首から鎖骨と唇を這わすと、貴子先生の口から喘ぎ声が出始めた!
ピンと尖った乳首を口に含んで舌で転がすと、一層熱い吐息が漏れ、顔を左右に振っている!
右手を下腹部にはわし、貴子先生の秘部に触れると、そこは溢れるばかりの愛液が垂れ始めている。
貴子、貴子先生のおまんこ見ていい?と言うと、見てそして舐めてと、喘いでる。
クリを口に含み軽く噛んだら、ヒ-と叫び声を上げ、腰を上下に振って、
軽くいってしまったようだ!
イツて敏感になった身体に、おもいつきり、膣穴に肉棒を突き入れた。
貴子先生の腰を抱え、両足を、俺の肩にかけ、暴れる肉棒を貴子先生の子宮めがけて、ピストンすると、貴子先生はイヤ-何これ?と言いながら半狂乱になり、悶えて、いく-! いく-と、叫び声を出して、泣きながら、のたうち回っている!
美幸先生は、茫然と貴子先生の脇に腰が抜けた様にペタンと座っている。
貴子先生の膣にピストンしながら、美幸先生の顔をこっちに向けさせ、唇を合わせると、抱きつき無心に口を吸ってきた。
貴子先生どうだい?
気持ちいいかい?
貴子先生は、暫くセックスしてなかつたから、もう身体が、持たない?
こんな風に、やられたら死んじゃうよ!
美幸先生は、このセックスに陥落されたんだね!
私も、どうだ!貴子。言う事聞くか?と、膣にピストンされながら命令されたら!
はい何でも聞きますと言っちゃいそうで!
美幸先生!たまに、彼貸してくれる?
このセックスに、ハマりそう!
私もピル飲んで中出しされちゃおうかな?
なんか頭、変になりそう!
お願い!
私の中で気持ちよくなって!
美幸先生、今回だけ中出しさせて!
貴子先生は美幸先生と、俺にお願いしていた。
よし、美幸、貴子、2人共四つん這いになって、尻上に上げろ!
2人に交互に入れてやるよ!
2人の中に俺のマグマ放出してやる!
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