ホントそうなったら、やっちゃっていいのかな?
そうなったら、あなたは、私と貴子のペットだねと、笑いながら美幸先生は言った。
ただし、貴子先生の許可なく中出しはダメだからね!
貴子先生が良いって言っても、中出し浴びれるのは私の特権だよ!
わかった!約束だよ!
もう遅いから寝ようか!
美幸先生、明日の朝、また美幸先生の気持ちいい締まりのいい膣穴に入れていいかい?
馬鹿、そんなの聞かないで!
私を襲ってまた、失神するほどこの肉棒で突いてよ!と俺の肉棒を愛おしそうに、手で掴んで眠りにつく美幸だった。
翌朝、目を覚ますと、美幸先生は起きており、じっと俺の顔覗き込んでいた。
どうしたの美幸先生?
なんかなんで、一回セックスしただけでこんなに気になるんだろ?
愛しい感じになっちゃうんだろ?
と言いながら、俺の下半身の方向に動いて、まだ半立ちの肉棒を掴み、口に含んだ。
ジユボジユボと、音を出しながら一生懸命に美幸はフェラをする。
元気になると、美幸は自分から俺に跨り、自分の膣穴に誘導して、腰を沈めてきた。
ゆっくりと腰を前後に振り、朝から美幸、これ欲しくて、我慢してたんだよ!
美幸先生は、ううう!、う-と!、唸りながら、腰の動きが速くなってきた。
もういっちゃう!
あなたは?
出そう?一緒に!
美幸先生!中に出しちゃまずいんだろ?
たぶん、安全日だと思うから、出して、膣の奥にあなたの精液子宮に打ち込んで、美幸を妊娠させて!
と、叫びなが、美幸はガクガクと震え、俺の上に崩れおちた。
しばらくすると、美幸先生は、エヘッと舌を出し初めて美幸の膣に中出しさせてしまった。
お腹の中が、じんわりと暖かくなって凄く幸せな気持ちだったよ!
こんなの初めて!
美幸先生は貪る様に、俺の唇にかぶりついてきた。
俺の肉棒はまだ、美幸先生の膣の中で、ドク、ドクドクと、美幸の子宮めがけて放出しており、その度に美幸は喜びの声を上げる!
私の初めての中出し、あなただけだよ!とうわこわごとの様に何度も、叫んだ!
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