美幸先生は、身体を波うたせながら、呼吸を整えていた。
おれは上半身を起こし、美幸の身体に飛び散った精液を、拭いてやつた。
すると、美幸は俺の背中に抱きつき、ありがとうと言った。
今度は美幸先生の膣穴深くぶちまけてやるよ!
と言うとでも無理か?
もう二度目はないか?と笑って言ってみた。
美幸先生は、抱きつきながら、今度襲われる時はピル飲んで準備するからと顔を隠しながら言った。
先生 ホント?もう一度、美幸先生のおまんこ味わえるの?
中出し公認で?
今日、今までで、一番死ぬかと思った!
美幸先生可愛い!
抱っこして朝まで寝ていいかい?
美幸先生は、今日中出ししないで許してくれてありがとう。
今度の土曜日に、婦人科に行って、ピル処方してもらってくるね!
それと、もう一つ、貴子先生にあなたに抱かれて、身も心も征服されてしまったと、報告していい?
そんな話もするの?
だって貴子先生は私の親友だよ!
嘘はつけないもの!
あ-あ!これで貴子先生は抱けなくなっちゃうんだね!と笑いながら言うと?
美幸先生は、貴子先生も好みなの?
と聞いてきた!
冗談だよ!美幸先生が一番!
2番が貴子先生ならいいよ!と美幸!
エッなにそれ?と美幸先生に問いかける、貴子先生さぁ!以外とあなたみたいな人このみだよ!
その強引さと、助平丸出しで、正直な所!
来週、貴子先生に、あなたに抱かれて、身も心も征服されてしまったと、報告しながら、貴子先生にも興味があって抱きたいみたいだよ?って言ってみようかな?
貴子先生なんて言うだろうね?
もしもだよ、貴子先生、その気になったら、今日私にした様に、何度もイカしてやってよ!
私、突かれて失神しちゃったって言うからさ。
いい返事きたら、期待裏切らないでよ!
※元投稿はこちら >>