じゃもう一つ、今後、旦那にセックスさせるな!
約束出来るかい?
わかりました。
京子の中に入れた肉棒をリズムカルに強弱をつけ、京子の鳴く声を楽しみながら、スピードを上げる。
京子は喜びの声を張り上げて、グッタリとし、満足な笑顔をしていた。
京子、恥毛なくして、旦那に見られたらどう弁解するんだ?
もう2年半もしてないし、わからないでしょ!
貴方の言いつけ通りに、セックスさせませんから!
もし、力ずくで強姦されたら、離婚訴訟します。と、
京子、満足したかい?
無言でコクリと頷いた。
じゃ京子、今からお前は俺のセックス奴隷だ!
いいな?
ここで誓ってもらうぞ!
ほらいいなよ!
京子は本日より、真田様のセックス奴隷して証に、恥毛を剃り落とし、次のセックス要求時まで、避妊の対策し、真田様のマグマを常に膣穴奥深く受け止め、また、今日から旦那にセックスさせないことを誓います。
と、言った。
貴子は、隣の部屋で、大変な事したと頭を抱えてしまった。
これたぶん、全部録画されてるよね!
私もセックスされて、否応なしに、奴隷にされちゃうのかな?と嬉しさ半分怖さ半分の気持ちで、京子の姿見ていた。
京子、セックスで頭壊されちゃったよね!
貴子は京子のセックスで攻められている画像を見ながら、自分の指で、慰めて悶々としていた。
部屋から真田が、出て来ると、貴子は真田に歩み寄り、まだ、京子の中から抜いて、京子の愛液にまみれたままの肉棒にむしゃぶりついた。
貴子、欲しいか?
真田は貴子に問いかけた。
ハイ、貴子は上着、ズボンを脱ぎ捨て、ブラとショ-ツの姿になり、真田の足元にひざまづいた。
真田は、貴子に、ブラとショ-ツを脱いでそこに仰向けになり、足をひらけ、
貴子は言われた通りの姿勢を取り、真田の挿入を、目を瞑り、待った。
足が掴まれ、腰に手、で持ち上げられ、濡れた膣穴に、自分の唾液でまみれた肉棒がズブズブと、穴を広げるように挿入され、貴子は甲高い声で喜びの声を上げた。
その時、ドアが少し開き、京子が覗いていた。
京子と呼び、驚いている京子を、招きいれ、貴子の脇で四つん這いになるように、命じた。
貴子にも、一旦肉棒を抜き、京子と同じ四つん這いの姿勢を取るように命じたが、2人とも動けず、立っているので、再度、貴子、京子、そこに四つん這いになれと命じると、よろよろと、姿勢をとった。2人の尻を、思いっきり叩いた。
すぐに動かないからだよ!と、再度、尻を叩くと、申し訳ありませんと、京子がいい!
貴子は?どうした言うと、申し訳ありませんと小さな声で、話た。
よし、じゃご褒美だと、両手で貴子
京子の膣穴を出し入れすると、
穴の中から、ポタポタと、愛液が漏れ出し、2人とも唸り声を上げた。
これから、2人とも、朝まで、俺が可愛がってやるけど、出来るかと言いつけた。
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