貴子は、馬鹿と俺に言いながら、どうする気。
隣の部屋で京子先生を、犯そうかな?
京子先生焦るだろうな!
と貴子に言ったら私どうするのと言うので、貴子は急用でちょっと出かけた事にして、京子先生の身体味わいたいなぁ!貴子先生協力してよ!満足させられたら、3pしようかと言った。
貴子、ここで、モニター見ておきなよと言いながら、京子先生抱き上げ、隣の部屋へ移動した。
布団に京子先生寝た脇に老いかぶさるように、身体を寄せ、ブラジャーを外して全裸にした。
京子先生は気がついて、なんで裸?俺に愛撫されてるのか?と、パニクっているようだ!
隣の部屋でクリをいじられてイツタ事は覚えている様だ。
貴子先生はと聞いてきたので、急用が出来て、ちょっと出かけたけど、2時間位で帰って来ると言うと、
俺の身体押し、逃げようともがく!
京子先生、時間出来たから楽しもうよと言うと、イヤといってあばれ抵抗する。
先生に、おいかぶさり、ガッチリと押さえ込み、唇を奪おうとすると、顔を左右に振り逃げる!
うつ伏せにして、お尻に手入れ、ズボンとショ-ツを膝まで下げ、俺の足で、片足から取り去った。
京子先生はイヤ、やめてと抵抗するが、指を膣穴に入れ強引に挿入すると、膣が濡れて来て、指に雫がつく。
その濡れた指を京子先生の口の中に入れ、先生襲われて興奮した?
膣穴濡れて来たよ、と言うと力が抜け、大人したった。
後ろから、濡れた膣穴を押し広げるよに肉棒を押し込んだ。
先生は涙流しながら、口から嗚呼と喘ぎ声漏れ出し、目を瞑っている!
先生どうだい?
気持ち良くなってきたろうと言うと、顔を左右に振ってやめてと!
まだダメみたいだね!
先生を仰向けにし、もう一度、膣穴に入れ、足を肩にかけて、腰を膣深く打ち込んだ。
先生はあああー、嗚呼、あ-と!
声高になり、なんか変、私変とうわごとの様に独り言言ってる、
先生、肉棒お気に召したかい?
これが帆掛船って体位だよ!
気持ち良くなってきた?
唇を重ねると、今度は抵抗せず、
俺の舌に、京子先生の舌を絡た。
京子先生の口の中に、俺の唾液を流し込むと、京子は美味しそうに、すすった。
京子どおだと、腰を打ち付けながら、耳元に囁くと、ふーんと溜息つき、小声でもうダメ!
気持ちいい!と腕を背中に回し、足を腰に絡めてきた。
私、人妻なのに、こんなに、乱れて恥ずかしい!
先生はセックス好き?
好きだけど、結婚してから旦那相手にしてくれないから、悶々としていた。
旦那たぶん浮気してるよ!
普通の男が2年半もやらない訳がない!
普通の男は浮気しても、うちに帰ったら嫁を抱いて、両刀使いが、正常な男だよ!
京子先生、これから週に一回俺にやらせなよ!
必ず夢心地の世界に連れて行ってあげるよ!
と言いながら、京子先生のクリを口に含んで転がしながら、先生の呻き声を聞きながら、チョロチョロと、舌で京子先生の膣穴を舐め回した。
京子先生は、手足を硬直させながらダメ、だめ、と身体を波打ちながら、息絶え絶えに、喘いでいる。
京子と呼ぶとハイと、返事し、今からお前の膣穴に、また、肉棒を突き刺すぞ、いいか?
京子、入れて下さいと、お願いしな!
ほら!と言うと、京子は、
京子のおまんこに、その固いチンチンを入れて下さい。
京子を喜ばして下さい。
お願いします。と言った。
京子、お前喜ばしたら俺に何してくれる?
貴方の好きな様に、私の身体使って下さい。
じゃお前、俺のセックス奴隷だな?
いいか?これからはいつも、中出しだぞ!
それと、奴隷の証に、お前のその黒々とした恥毛剃りおとすぞ!
いいか?
京子は困った表情で、戸惑っていたが、俺が、京子の膣穴に、肉棒を挿入始め、前後に出し入れのスピードを上げ始めると、京子の口から吐息のような小声で、
京子は、貴方との約束守ります。
今日、あとで、恥毛は剃り落とします。
ただ、今日は中出しだけは許して下さい。
避妊の処置してからにお願いします。
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