「うっ...、うっ!うう..、はあ..はあ..」
「僕のチンポを受け入れてくれたのが初めてだけど、どうかな?お尻でこのくらい辛かったら処女貫通の時なんか痛さで気絶するんじゃない?」
「痛いけど..、嬉しいの..。」
「じゃあもう少し動くよ。」
「あっ!あっ、あっ、あっ!あうっ!」
「下から突き上げられて死にそう?」
「は、はい..。私..、私..死にそう..。」
「それ!もっと突き上げてやる!」
「うあ..、ああ..、ぐう..!」
「やばい、本当に気持ち良い!子豚ちゃんのお尻、気持ち良すぎて..。ごめん、酷いことしてるって分かっててもチンポが、腰が動いちゃって..」
「ううう..、私..死ぬと..思います..、あひっ!」
「死んじゃダメなんだけど..、ごめん、本当にごめん!早く出さないと、終わんないと!もう少し..、もう少しなんだ..。」
「ああっ!私、ごめんなさい..。」
「気を失ったの?うっ!うう..。絞まって..すごく締め付けて..で、出るよ!」
「起きて!目を開けて!僕の子豚ちゃん!
ああ..、ごめん。君のお尻、あまりに気持ち良すぎて我を忘れちゃった。お尻の穴、開いたままだね。可哀想に..、ちょっと切れちゃったんだ..。やっぱり僕の大きいチンポで中の女の子を犯すなんて無理だったんだよね..。身体、どんどん冷たくなってるみたい。」
「うーん..、若旦那様..」
「あっ、気がついた!大丈夫かい?」
「ありがとう..ございます..。ごめんなさい..、一度しか..出来なくて...。埋めて..ください..」
「ダメだって!あの穴掘らせたのは遊びだったんだから!あっ、また意識無くした?子豚ちゃん!子豚ちゃん!」
「あっ、スマホ!もしもし、あっお母さん!良かった、子豚ちゃんが..大変」
「やっぱり..。もうすぐお母さんとメスブタがそっちに行くから。貴方は子豚ちゃんを車に乗せて山から下りて来て!落ち合うわよ。」
※元投稿はこちら >>