「これで三回目の注入だけど、さすがにつらいでしょ?浣腸責めって体力消耗するって聞いたけど。」
「いえ...。アナル栓をしてもらうと..耐えやすくて..」
「よし!20分経過。出して良いよ。栓を抜くね。」
「ありがとう..ござ..」
「えっ?えっ!どうしたの?やばっ、やっぱり体力消耗し過ぎたんだね。」
「そんな事..。大丈夫です..。また..注入ですか..?何cc..?」
「大丈夫じゃないじゃん!朦朧としてるよ!」
「そう..で..すか..。大丈夫..、あの穴に..埋めれば..」
「違うって!ちょっと待って!」
「うっ..。ああ..身体が..熱く..。若旦那様..、何を..?」
「緊急措置!ウイスキーを口移ししたから。」
「そんな勿体ない..。私、家畜なのに。死んじゃたらあの穴に埋めてください。」
「まだ!まだだよ!だって君はまだ十分僕を楽しませてくれてないから!」
「もっと酷くしてくださるの?」
「ああ、そうだよ。君はもっともっと苦しんで僕を満足させなくちゃいけないんだ。」
「そうでした..。このくらいで死んじゃったら若旦那様や旦那様、奥様に申し訳無いですね。」
「うん。大分しっかりしてきたね。じゃあさっそうだけど浣腸責めの洗礼を受けたお尻の穴にこれを..」
「あっ..。これは..何ですか..?」
「さっき採った鬼百合の花の茎だよ。今、君のお尻に15センチくらい刺さってて外に20センチ以上突き出てるよ。先端には花が付いたまま。一応ゴムは被せてるけどね。」
「ああ、引き締めとかないと..かなり重く感じます。」
「うん、お尻に百合の花を刺された女の子って面白いでしょ。そのまま四つんばいで歩いてみて。」
「はい..。ああ..、動く度にお尻の中で動きます。」
「これもお父さんがお母さんにしてる動画を見たんだ。お母さんくらい大きなお尻だと安定感があったけど、君はまだ子供だから百合の花がいかにも重そうに見えるね。」
「今の私の姿も..動画撮影してくださってるんですね。」
「うん。帰ってお父さんお母さん、そして君のお母さんであるメスブタにも見せてあげる。僕の子豚ちゃんはまだ子供だけどこんなに可愛く耐えてくれるんだって自慢するから。」
「恥ずかしいけど..うれしい気がします..。」
「土の上での四つんばい歩行で泥だらけだね。さあ、百合の花、抜いてあげる。」
「はあ..。」
「あっ、すごくエッチな声が出たね。」
「はい..。百合の花を抜いていただいた時..すぐ気持ち良くて..。」
「うん。お尻は入れる時より引き抜く時の方が効くって聞いてるよ。アナルビーズしてみようか?」
「まあ!これって..」
「お父さんに借りたんだけど、君はまだ身体が小さいから全部は無理。20センチくらいまでかな。」
「丸い玉が..」
「うん、10個くらいのところまでにしよう。」
「あの..」
「なに?恐くなったの?」
「いえ。この道具は旦那様が奥様とかに使われる物でしょう?私のような家畜のお尻にいれて汚したら..」
「大丈夫だよ。君のお母さんのメスブタにも使ってるはずだし、可愛がってる君のお尻に使われたって知ったらお母さんも喜ぶよ。」
「はい。」
「さあ、入れるよ。」
「あっ..。はあ..。うっ!」
「玉を一つづつ入れられるのもゾクゾクするでしょ。」
「は..い」
「10個目の玉まで入ったね。小さい君のお尻から長い黒いアナルビーズがたれ下がってるのもいやらしいな。さて、いよいよ抜くよ。これされたらお母さんでもおしっこ漏らしちゃう事があるらしいから、君も気にしないでね。悲鳴とか上げても良いから。」
「は、はい。」
「じゃあ、ひとーつ。」
「あっ..!」
「ゾクッてきたでしょ。ふたーつ。」
「はあ..」
「ため息、可愛いね。みーつ。」
「ああ..、とても..いやらしい..」
「抜いてたら前の割れ目もヒクッ、ヒクッてなるのが可愛いんだ。次はちょっと大きい玉だったはず。よーつ。」
「あうっ!」
「痛かった?」
「いえ..。そんなに痛くはないけど..、内臓が一緒に引き出されるみたいで..」
「うんうん。その感覚がM女の被虐感をそそるらしいよ。セックスでも挿入もだけど抜かれる時にカリの部分が引っかかるみたいになって痛くて気持ち良いらしいね。」
「痛くて..気持ち良いんですね..。」
「さて、残りは一気に引き出すから。覚悟して!」
「は..い!」
「えい!」
「あっ!あーっ!」
「やっぱり子供の君にはきつすぎたかな。」
「わ、若旦那様..。私、私..」
「お漏らししたの気にしてるの?大丈夫だよ。ほんの少ししか出てないよ。さっきした浣腸責めでおしっこもほとんど出てしまってるからね。」
「ごめんなさい..。力..入らなくて..。」
「うん、そんなぐったりしてる君も可愛いよ。さあ、草の上に仰向けに寝て脚を拡げて。散々いやらしい事したけど、今の君の割れ目ちゃんはどうなってるか見せてもらうね。」
「はい..。」
「ふふふ、幼いなりにちゃんと湿ってるね。小さなピンクの女の子の穴、ちゃんと分かるよ。さて、記念撮影するけど最初からまる出しじゃ可哀相だから..。」
「あっ、何か当てて下さったのですか?」
「小さな白い花をそっと君の膣口のところに置いたよ。とても似合ってる..。じゃあ写すね。」
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