「出して良いんだってば。ここには僕しかいないんだから。君の一番恥ずかしい姿を僕だけに見せてよ!」
「あーん、もうダメ!若旦那様、ごめんなさい!汚いのを出す私を、子豚を嫌いにならないでー!」
「うう..、」
「あーっ、やっと出してくれたね。君の可愛いお尻の穴から水流がジャーっと迸ったのをはっきり見せてもらったよ。本当に素敵だったよ。」
「えーん、えーん。若旦那様にあんな汚いのをお見せしちゃって..私、私もう..死にたい..。」
「ううん。汚くないよ!ほとんど色も着いてなかったし、匂いもほとんど無かった。お母さんから前もって浣腸してもらってて良かったじゃないか。」
「うう..、本当に..本当に汚くなかったでふか..?」
「少なくとも僕は汚いとか嫌だとは思わなかったよ。だからこそ、もう一度君に浣腸するからね。ゆっくりとだけど500cc注入するから。さあ、またお尻をあげて!」
「は、はい!」
※元投稿はこちら >>