「さあ、先端のところを入れるよ..。」
「は、はい..。あっ!ああ..」
「君のエッチな汁を塗ってるから委託はないでしょ。」
「はい。ちょっとびっくりしただけです。」
「そうだよね。普通、お尻の穴に外側から何か入ってくるって無いものね。でも、それだけアナルプレイってアブノーマルな世界なんだよ。じゃあ、薬を注入するから。」
「あっ!あっ、あっ、は、入って..くる!」
「初めてで辛いもしれないけど、このまま一気に注入するよ!」
「はい!ああ、分かります..。勢いよく私のお腹の中に..!」
「冷たいから刺激も強いでしょ?普通、君くらいの女の子が便秘とかで浣腸使うとしても、せいぜいドラッグストアで買う30ccの簡便浣腸くらいだからね。今、君は一気にその7倍くらいのグリセリンを入れられたんだよ。これから10分間、耐えておくれ。」
「はい..。あっ!もう..」
「すぐ効いてくるでしょ。特に君はまだ2度目の初心者だから効きやすいよ。家ではお母さんにどんな浣腸してもらったの?」
「ああ..。あの、その簡便浣腸って言うのです..。」
「辛かった?」
「はい..。今していただいたのより、ずっと小さかったんだけど..、うっ!」
「初めての時は特に効いたでしょ?何分くらい我慢したの?」
「奥様は..、3分って言われたんですけど..。」
「それが普通らしいよ。」
「でも私..4分我慢したんです。そうしたら奥様が..、ああ..、すごく褒めてくださって..」
「そうかあ。やっぱりお母さんは君の事、エッチに可愛がりたかったんだよ。普通にトイレで出させてくれた?」
「はい..、奥様は..私がトイレに入るのを許してくださったんだけど..。うっ!お腹が..」
「かなり効いてきたね。寒気もするでしょ?全身に鳥肌出てるし。それでお母さんは何か言ったの?」
「は..い..。若旦那様から..、浣腸された時は..多分見られながら..、うう..させられるって..。」
「そうだよ。やっぱりお母さんは僕の趣味が良く分かってくれてるよ。僕はスカトロ趣味は無いけど、浣腸の中でお尻にグサッと刺しちゃう事、ぎゅっとピストンを押して薬でお尻を犯す事、女の人が便意に苦しむのを見る事、そして恥ずかしさに耐えながら出しちゃうのを見るのが好きなんだ。あとエネマシリンジとかで大量注入してお腹を膨らませるって言う拷問も好きだけどね。」
「は、はい..」
「寒気で乳首がこりこりになってるよね。そんな状態でまたこれを..」
「洗濯ハサミ..、どうぞ挟んでください..。うっ、痛っ!」
「良いなあ。か細くか弱い女の子が風が吹き雨が小降りになってる山の上で、全裸で便意と乳首責めの苦痛に耐える、それも泣き喚きながらじゃなくて健気に..って最高だよ!」
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